スタッフAです。
今日は、まず簡単に“当店らしさ”のお話から。
求人媒体にはいろいろなお店が並んでいますが、
そのなかでも**「ここはちょっと雰囲気が違うな」と思ってもらえる“当店限定”のポイント**を大事にしています。
- 営業トークだけじゃなく、数字や条件もできるだけ正直にお伝えすること
- 無理な駆け引きや、押しつけのようなスカウトはしないこと
- その子のキャラやペースに合わせて、“無理のない戦い方”を一緒に考えること
「こうしておけば楽に稼げるでしょ?」みたいな一方的な考え方ではなく、
**「この子にとっての“ちょうどいい”はどこか」**を、一緒に探していくスタンスです。
面接や相談のときも、
「こうしたい」「これはちょっと怖い」など、
本音ベースで話してもらえるような空気づくりを心がけています。
そんな“当店限定のスタイル”を、
これからも少しずつブログでもお伝えしていけたらと思っています。
そして、明日3月14日は**ホワイトデー**。
バレンタインの“お返しの日”というイメージが強いかもしれませんが、
個人的には、
> 「いつもありがとう」を、
> ちょっとだけ“形”にして伝える日
だと思っています。
それは恋人同士に限らず、
友達同士でも、家族でも、自分自身に対してでもOK。
- 毎日頑張っている自分への「お疲れさま」
- いつも話を聞いてくれる人への「ありがとう」
- これからもっと大事にしていきたい自分の心と身体への「よろしくね」
そんな気持ちを、
小さなご褒美や、少しの贅沢で表現してあげるのに、
とてもいいタイミングの一日です。
お仕事に置きかえるなら、
**「がんばっている自分に、ちゃんとお返しができる働き方を選ぶ日」**
と、こじつけてみるのもアリだと思います。
- 我慢ばかりの買い物からそろそろ卒業したい
- ネイルや美容院、推し活を“罪悪感なし”で楽しみたい
- 4月からの新生活に向けて、余裕を持って準備しておきたい
そんな気持ちが少しでもあるなら、
ホワイトデー前後のこのタイミングで、
**「自分へのお返しができる働き方かどうか」**を考えてみるのは、とても良いきっかけです。
ここで、3月のお店の状況についても少しだけ。
「3月は閑散期でしょ?」
「年度末って、みんなお金使わないイメージ…」
そう聞かれることもありますが、
少なくとも当店のリアルとしては、
**「3月=閑散期」ではまったくありません。**
むしろ、
- 送別会・歓迎会・お別れ会など“人が動くイベント”が多い
- 4月から忙しくなる前の「今のうちに楽しんでおこう」ムード
- ボーナス・退職金などで、お財布が少しゆるみがちなタイミング
こうした要素が重なって、
**来店数もご案内のチャンスも、かなり安定しやすい月**です。
実際に、
「3月ってもっとヒマかと思ってました」
「思ったより指名もリピートも伸びてびっくりしました」
と話してくれる女の子も多く、
**“ちゃんと出勤している子から順番に、結果を出している”**という印象です。
たとえば、こんな目標の立て方もアリだと思います。
- 「3〜4月で、春〜初夏までの貯金を○万円つくる」
- 「家賃・光熱費などの固定費+自分のご褒美代は、このお仕事でまかなう」
- 「ゴールデンウィークや夏の旅行・イベント資金を、今のうちに準備しておく」
ここで大事なのは、
**「いつまでに」「いくら」「何のために」**
を、自分の中でハッキリさせておくこと。
なんとなく働くより、
“自分へのホワイトデー(お返し)を何にするか”まで決めてしまったほうが、
同じ出勤日数でも **お金のたまり方も、心の満足度もまったく違ってきます。**
もちろん、
- 夜のお仕事は初めてで不安
- 自分に向いているかまだ分からない
- 人見知りだけど大丈夫かな
という方も多いと思います。
当店では、
- 未経験・ブランクありの方も歓迎
- 無理な出勤やノルマの強制なし
- 目標金額・生活リズム・性格に合わせた働き方を、一緒に相談
という“当店限定”のスタンスで、
**「安心しながら、それでもしっかり稼げる環境づくり」**を大切にしています。
- 我慢ばかりの毎日からそろそろ抜け出したい
- 「お金がないから…」を理由に、やりたいことを諦めたくない
- 自分へのホワイトデーを、今年はちょっとリッチにしてみたい
そんな本音が少しでもあるなら、
**“3月は閑散期じゃない”という追い風**を、上手に味方につけてほしいなと思います。
「話だけ聞いてみたい」「見学してから決めたい」も、もちろん大歓迎です。
ここまで読んでくださって、ありがとうございます。
あなたにとっての“自分へのホワイトデー”が、
少しでも素敵なかたちになるように、お手伝いできたらうれしいです。
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