長いから偉いわけではなく、貢献したから偉い
在籍年数や年齢の長さだけでは評価されない
どれだけ貢献したか
どれだけ価値を生んだかが大事になってくるのでは?
【長くいる人=偉い】ではなく
【組織や社会にどれだけ貢献したか】が評価基準ではいのかなと考えますがいかがでしょうか?
実力主義の考え方ですが、自分は実力不足だと思いますが、評価を気にしないタイプなので笑
単純に若い人でも成果を出せば評価されるべきという主張でした!
樹木希林さんが言ってた言葉ですが
人は年齢で上下が決まるわけではない
という考えを持っていて、相手が若くても一人の人間として尊重する姿勢を大事にしているようです!
日本では年齢で言葉遣いを変えることが多いですが、樹木希林さんは
年齢よりも礼儀や距離感
を重視して、基本的に丁寧な言葉を使うことが多かったと言われていました
有名人や先輩という立場でも
偉そうにしないように
という意味で敬語を使っていたとも語られています
よくよく考えたら
価値観の問題でもあり、感性の違いではないのかなと思います
僕自身これを聞いてすごく納得した部分が多かったです
大切なのは
年齢や年数よりも、人としてどうあるべきなのかが大事ではないのかなと僕は思います。
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