そう感じたこと、ありませんか?周りには自然に「すごいね」「いいね」と言える人がいるのに、自分はなぜか言えない。
言おうとしても、どこか嘘っぽく感じてしまう
よくよく考えると
それって実は悪いことじゃないのかな?と思います
褒めるのが苦手な人は、「ちゃんと見ている人」ではないかと
本当にすごいと思ったときしか言えない
表面的な言葉に違和感がある
軽く言うことに抵抗がある
つまり、誠実なのでは!?
だから、無理に「褒め上手」になる必要はないと思います
自分は褒められるのが凄く苦手です
だから、褒めれないってわけでもないです
つまり!!
僕は誠実なのです笑
エステハウス柴田店
藤村
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