はい。
撮影タイム時、ワイに気付いたAYU。
絶対に好きなんだと思います。
(気持ち悪いって言わないで)
【遅刻しそう!そのときの正しい動き方】
まず最初にやること:とにかく早めに連絡する
遅刻しそうと気づいた瞬間、すぐお店に連絡する。これが一番大事です。
「まだ確定じゃないから」と様子を見るのが一番NG。連絡が遅れるほど、お店が取れる対応の選択肢が減っていくんです。
連絡先は基本的にお店のスタッフへ。お客さんへの直接連絡はお店を通じて行うのが原則。
連絡時に伝えるべき3つのこと
① 何分遅れそうか(「あと○分で到着できます」と具体的に)
② 理由(簡潔でOK、長々と説明しなくていい)
③ 到着後の対応(「すぐ準備します」など一言添えるだけでOK)
遅刻の理由、正直に言っていい?
「寝坊です」とは言いにくい気持ち、わかります。でも、あれこれ言い訳を考えて伝えるのは実はリスクがあるんです。
お店のスタッフはたくさんの女の子を見てきているから、作り話はだいたいバレます。バレた上に嘘をついていたとなると、信頼をダブルで失うことになるんです。
「寝坊してしまいました、申し訳ありません」と素直に伝えた方が、意外と印象が悪くならないことも多いでしょう。大事なのは言い訳の上手さより、連絡の速さと誠実さです。
遅刻しやすいパターン別の対策
遅刻の原因はひとそれぞれ。自分がどのタイプか確認してみて。
【寝坊タイプ】アラームを細かく設定する
みんクエでも「細かいアラーム設定で改善できた」という声が寄せられていました。
起きる時間だけじゃなく、歯磨き・お風呂・出発のタイミングまで細かくアラームをセットする方法が効果的という意見も。
アラームから少しでも遅れたら、その作業を急ぐ意識を持つことで、全体のズレを小さく抑えられます。
【交通機関トラブルタイプ】早めの出発+お店への事前確認
みんクエの質問
「バスが平気で1本来ないエリアに住んでいて遅刻が多い。早めにお店で待機するのは迷惑?」
という質問に対して、
「遅刻するよりぜんぜんいい。時間にちゃんとしてる印象になる」
「早く着きましたと一言伝えれば問題ない」
という回答が。
早めの出発+到着を伝える一言で解決できることが多い。
ただし「早すぎて迷惑と言われた」という経験もあるとのこと。どのくらい早く行っていいかは、事前にお店に確認しておくのが安心です。
【掛け持ち・ハシゴ出勤タイプ】シフト設計を見直す
掛け持ちやハシゴ出勤で時間が足りなくなるケースは、根本的にスケジュールの組み方を見直す必要があります。
前の仕事が伸びることも想定して、余裕のある移動時間を確保する。
どうしても間に合わない構造になっているなら、どちらかの出勤時間を後ろにずらすか、本数を減らすことも選択肢のひとつ。
掛け持ち事情はお店には関係のないこととして判断されることがほとんど。
自分のスケジュール管理の問題として対処するのが基本です。
それでも遅刻してしまったら
到着後の対応
到着したらまずスタッフにひと言謝罪しましょう。長々と説明しなくてOK。
「遅くなってすみませんでした」と伝えたら、あとは切り替えて仕事に集中するのが一番の挽回です。
遅刻を引きずってテンションが落ちたまま接客するより、気持ちを切り替えた方がお客さんにも、お店にも好印象でしょう。
遅刻後にお店との関係を立て直すには
遅刻してしまった後は、次回以降の出勤でコツコツ信頼を積み上げていくしかないです。
日記の更新やクチコミ活動など、できることを丁寧に続けることが、スタッフへの「ちゃんとやってる」という印象につながります。
遅刻1回でいきなり関係が壊れるわけじゃないので、落ち込みすぎず、次の出勤に気持ちを向けて。
検討中
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