店長ブログ
直近のお給料を大公開♡
「客層が良い」は、あなたを守る最大の盾になる
今日のブログは、当店で働くことを検討してくれている「あなた」へ向けて、店長の私から真っ直ぐなメッセージを届けたいと思います。
「客層が良い」は、あなたを守る最大の盾になる
前回のブログでもお話ししましたが、当店の自慢は何よりも「お客様の質の高さ」です。 この仕事で一番ストレスを感じるのは、無理な要求や失礼な態度ではないでしょうか。当店には、精神的にも経済的にもゆとりのある「大人のお客様」が多く集まります。
「ありがとう」と言ってもらえる喜び
紳士的で穏やかなコミュニケーション
あなたが「一人の女性」として尊重される環境
「ただ稼げればいい」ではなく、「嫌な思いをせずに、自分らしく働ける」。それが、私たちが一番に用意している安心です。
「一人」にさせないサポート体制
「未経験だから不安」「ブランクがある」……そんな悩みも、すべてスタッフに預けてください。
徹底したプライバシー保護:
あなたの日常を壊さないよう、身バレ対策には万全を期しています。
柔軟なシフト:
プライベートの「ゆとり」こそが、良い仕事を生むと考えています。
何でも話せる信頼関係:
我々の役割は、あなたを管理することではなく、あなたが輝けるように「支える」ことです。
勇気を出して一歩踏み出した女性が、「ここで働いてよかった」と笑顔で話してくれる。
その瞬間を見るのが、私の何よりのやりがいです。
あなたが大切にしている「自分自身」を、ここではもっと大切にしてください。
お問い合わせをお待ちしています
まずは見学や、お話を聞くだけでも構いません。 あなたの不安を一つひとつ解消してから、一緒にスタートしましょう。
「え、まだシフトに縛られてるの?」自由こそが最強の稼ぎ方!
お疲れ様です! 今日も寒い中、みんな頑張ってくれて本当にありがとう! お店の女の子たちがキラキラ輝いているのを見ると、僕ももっと頑張らなきゃなって気合が入ります🔥
さて、今日のブログのテーマはズバリ… 【自由な出勤】について!
これ、実は面接に来る女の子から一番多く聞かれる質問なんです。 「本当に好きな時に働けるんですか?」って。
僕の答えはいつも一つ。 「YES!むしろ、それ以外ありえないでしょ?」
💎 なぜウチが「完全自由出勤」にこだわるのか?
それはね、「やらされる仕事」じゃなくて「やりたい仕事」にしてほしいから。
「来週はテスト期間だから休みたい…」 「急に友達と旅行に行くことになった!」 「今月はガッツリ稼いでブランドバッグ買いたい!」
全部OKです🙆♂️ 女の子にはそれぞれの「生活」があるし「夢」がある。 それを犠牲にしてまで働くなんて、ナンセンスだと思わない?
ウチのお店では、
週1回、3時間〜OK!
当日連絡の飛び込み出勤も大歓迎!
もちろん、長期休暇も自由!
これ、本当です。 だからこそ、WワークのOLさんや、忙しい学生さん、子育て中のママさんまで、 みんなが「自分のペース」で、しかも「爆発的に」稼げているんです💰✨
💎 ストレスフリーが「美しさ」を作る
シフトに追われて疲れた顔をしてたら、お客様だって癒せません。 自分が一番リラックスして、心に余裕がある時こそ、最高の接客ができるし、指名にも繋がるんです。
「働きたい時に働いて、稼ぎたい時に稼ぐ」
このシンプルさが、君をもっと輝かせると僕は信じてます。
まだ迷ってる子がいるなら、一度お茶しに来るだけでもOKだよ☕ 無理な勧誘なんてカッコ悪いことはしません(笑)
君のライフスタイルに合わせた「最強の働き方」、僕と一緒に作っていきましょう!
それでは、今日もお店でお待ちしてます! 君の武器は「自由」だ!
「上手」より「気持ちいい」の正体。未経験でも指名が入るために
皆さん、お疲れ様です!
最近、新人の女の子からよくこんな相談を受けます。 「マッサージなんてやったことないし、指の力もない。お客様をガッカリさせちゃうかも……」
結論から言います。安心してください。 うちの店に来るお客様は、プロの整体師を探しているわけじゃありません。 もちろん技術はあるに越したことはないけれど、未経験でも「この子、最高だな」と思わせる方法はちゃんとあります。
今日は、技術をカバーして余りある**「誠意の伝え方」と「それっぽく見えて、実はめちゃくちゃ気持ちいいマッサージのコツ」**を伝授します!
1. 「ゆっくり」は「丁寧」の代名詞
技術がない子がやりがちな失敗、それは「焦って早く動かしてしまうこと」です。 速い動きは「雑」に見えますが、ゆっくりした動きは「丁寧」に見えます。
オイルを塗る時も、背中を撫でる時も、自分の呼吸に合わせてゆっくり動かす。
これだけで「大切に扱われている」という感覚をお客様に与えられます。
2. 「手のひら全体」を密着させる
指先だけでチマチマ押そうとすると、指も疲れるし、お客様も痛いだけ。 コツは、自分の手のひら全部を、お客様の肌にペタッと吸い付かせること。
「面」で捉えるイメージです。
密着感が高いほど、人は安心し、体温が伝わって「あぁ、気持ちいい……」となります。
3. 「温かさ」は最強の武器
冷たい手で触られるのは、誰だって嫌なものです。 マッサージを始める前に、自分の手をしっかり温めておきましょう。
オイルを手に取ったら、まずは自分の手のひらで温める。
「冷たくないですか?」という一言を添えてから触れる。
この「気遣い」こそが、お客様が求めている「誠意」の正体**です。
4. 魔法の言葉「力加減、大丈夫ですか?」
技術に自信がないなら、コミュニケーションで補えばいいんです。 マッサージ中、中盤くらいで一度聞いてみてください。
「力加減、強すぎたり弱すぎたりしませんか? 気持ちいい場所があれば、そこをもっとやりたいので教えてくださいね」
これ、最強です。「一生懸命、自分に合わせてくれようとしている」という姿勢に、お客様はグッときます。
マッサージは、究極のコミュニケーションです。 「お疲れ様です」「リラックスしてくださいね」という気持ちで触れれば、それは必ず手に伝わります。
技術は後からついてきます。まずは、目の前のお客様を「世界で一番大切に扱う」気持ちで接してみてください。
それだけで、あなたはもう立派なセラピストです! 不安なことがあれば、いつでも相談して下さい。一緒に頑張りましょう!
「2月は暇」は、実は女の子にとっての“準備期間”なんです✨
皆さん、こんにちは! 最近は凍えるような寒さが続いていますが、体調など崩されていませんか?
この業界でよく言われる「2月の閑散期」。 これからお仕事を始めようかな?と考えている方にとっては、「今入っても稼げないんじゃ……」と不安になる時期かもしれません。
でも実は、店長の私から見ると、2月って**未経験の方や、じっくり自分のファンを作りたい方にとって「最高のスタート時期」**だったりするんです!
今日はその理由をこっそりお話ししますね。
📷 「写メ日記」であなたのファンをじっくり育てる
2月は、お客様も家でスマホを眺めている時間が長い時期。 だからこそ、あなたの**「写メ日記」**をじっくり見てもらえるチャンスなんです!
「今日はこんな入浴剤使いました」「もこもこパジャマ買っちゃった」 そんな何気ない投稿が、お客様の目に留まりやすいのがこの時期。 バタバタと忙しい時期にデビューするよりも、日記を通じてあなたのキャラクターを知ってもらってからお会いする方が、当日の緊張も少なくて済みますよ✨
💬 「オキニトーク」は最強の営業ツール
当店自慢の**「オキニトーク」**。 これは、お店に来ていない時間でも、指名のお客様やあなたに興味を持ってくれているお客様と繋がれる場所です。
2月にお客様とのトークを丁寧にしておくと、「暖かくなったらあの子に会いに行こう!」という指名の予約が3月・4月に爆発します。 「今日は寒いですね」「お仕事お疲れ様です」 そんな一言から、あなたの「固定ファン」を一緒に作っていきませんか?
🏠 忙しすぎないから、お店に慣れるのにピッタリ
いきなり超繁忙期に入って、息つく暇もなく接客……というのは、心身ともにハードなもの。 2月のゆったりした空気感なら、
-
お店のシステムをゆっくり覚える
-
スタッフと相談しながら、自分に合った接客スタイルを見つける
-
合間に写メ日記のコツを教わる
といった、「自分磨きの時間」として贅沢に時間を使えるんです。
あなたへ
「寒いし、外に出るのも億劫だな」 そんな気持ちに寄り添えるお店でありたいと思っています。
当店では、女の子が閑散期でも安心して過ごせるよう、待機中も暖かくして、あなたの「頑張りたい」という気持ちを全力でバックアップします!
「生理期間でも、できる範囲でお仕事したい」 「露出は控えめだけど、しっかり稼ぎたい」 そんな一人ひとりの希望に合わせた働き方を、一緒に考えていきましょう。
まずは気軽にお話だけでも聞きに来てくださいね。 あなたと一緒に、春に向けて素敵なスタートが切れるのを楽しみにしています!
1/6の給料明細
1/5の給料明細
1/4の給料明細
1/3の給料明細
12/30の給料明細
プロフィール
ニックネーム:ももちゃん
未経験の方でも【安心】【安全】クリーンなお店です(>_<)
そしてキャスト様に【優しいお店】を常に目指しております(*^^)v
当店はソフトマッサージ店となっております。
わたくし「ももちゃん」と一緒に頑張りませんか?
サービスは自分が出来る出来ないではっきりお仕事できます!
もちろんマッサージ自体が未経験の女の子にも、全面サポート致します。
事務所見学やお話だけでもOKです!
気軽にお問い合わせください!!!
検討中
マイページ




ページのトップへ