パイズリのやり方完全ガイド|Aカップから巨乳まで“気持ちいいテクニック”全サイズ徹底解説!
「お客さんにパイズリを頼まれたけど、うまくできなかった…」
「胸が小さいからパイズリは無理?」
「どうやったら気持ち良くなってもらえるの?」
風俗で働く女の子なら、一度は経験するパイズリへの不安。
実は、パイズリはサイズに関係なく、やり方次第で誰でもお客さんを満足させられるんです!
本記事では、カップ数別の具体的なやり方から、気持ちいいと言わせるテクニック、よくある失敗と解決策まで、風俗嬢が本当に知りたいパイズリの全てを徹底解説します。
✅パイズリの基本的なやり方(完全初心者OK)
✅カップ数別の最適なテクニック(A〜Gカップまで対応)
✅お客さんが気持ちいいと感じるポイント
✅よくある失敗とその解決法
✅疲れにくい体勢とコツ
✅パイズリで指名を増やす方法
✅プロが使う上級テクニック
目次
パイズリとは?基礎知識

パイズリの定義
パイズリとは、女性の胸で男性器を挟んで刺激を与える愛撫のこと。
多くの男性はおっぱいが好きで、ロマンのつまった憧れのプレイです。
巨乳が自慢の女の子はパイズリをアピールしてより稼ぐことが可能です。
また、大きさに自信がない女の子でもやり方次第ではパイズリをすることができますよ!
テクニックも様々なので、自分に合ったスタイルのパイズリを見つけてみましょう。
パイズリに必要なカップ数は?
結論:どんなサイズでもできます!
| サイズ | 可能度 | 特徴 |
|---|---|---|
| Aカップ | ◯ | 工夫が必要だができる。手でサポートすると安定しやすい。 |
| Bカップ | ◯ | 十分可能。手で寄せ集めやすく、ホールドしやすい。 |
| C〜Dカップ | ◎ | 標準的、やりやすい。形が整っており、心地よく圧迫できる。 |
| E〜Fカップ | ◎ | 最も気持ちいいと感じる人が多い。ボリューム感があり、肌の柔らかさも感じやすい。 |
| Gカップ以上 | ◯ | 完全に埋もれる、工夫が必要。ポジションや角度を調整し、圧力をかけることが重要。 |
パイズリの基本動作4パターン
はじめに、基本的なパイズリのやり方を紹介します!
まずは準備の段階で、ローションを使っておっぱいと男性器をしっかりと濡らしておきます。
摩擦を減らすため、パイズリにはローションが必須となります。
唾液を使った方法もありますが、どちらの場合もしっかりと濡らして痛みがないように注意しましょう。
①胸を上下に動かす(最もベーシック)
男性器を挟んだまま、両方のおっぱいを上下させて擦るもっともスタンダードな動きです。
手コキの要領で上下させるだけでなく、体全体を使って動くと視覚的な躍動感も出ておすすめです。
②胸を左右交互に動かす
男性器を挟んだまま、左右の胸を交互に上下させて擦る方法です。左の胸が上に行く時に右の胸が下にくるようにします。
左右違った動きが刺激的で、おっぱいの柔らかさをより楽しむことができます。
③挟む圧に強弱をつける
男性器を挟んだまま、挟む力を強めたり弱めたりパフパフする方法です。
ぎゅっとした圧迫感とやわらかさを楽しめますが、刺激は弱めなので手や口を使って同時に刺激するのもオススメです。
④挟んだまま男性に動いてもらう
おっぱいに対して垂直に男性器を挟み、男性が前後にピストンするパイズリです。
また、仰向けに寝転がった女性の上に男性が馬乗りになる方法もあります。
男性主体のプレイになりますが、挟む圧を変えたり軽くしごいたりと変化をつけてみるのもいいですね。
パイズリの基本的な体勢・体位
①対面座位型(最もベーシック)
体勢:
男性:仰向けで寝る
女性:男性の膝あたりにまたがる
お互いの顔が見える、最も一般的でやりやすい体制です。
女性が動きをコントロールしやすいのもポイント。
②69型(女性が上)
体勢:
男性:仰向けで寝る
女性:男性の頭側(胸元)に座り、男性器に胸を当てる
対面座位型から座る方向をくるっと変えます。
男性から見たときの視覚効果◎
③立位型(立ったまま)
体勢:
男性:仁王立ち。立って行う
女性:床に膝をついて(しゃがんで)胸で挟む
男性が誇らしげな気持ちになる、ご奉仕スタイル。
脚が痛くなりやすいので、長時間は厳しいかも。
カップ数別パイズリ完全ガイド

パイズリは巨乳の女の子だけのものと思う方も少なくないでしょう。
しかし、実はパイズリに必要なカップ数はありません!
確かに基本的なパイズリは、男性器を挟めるだけのB~Cカップ以上のおっぱいが必要となります。
しかし、実はおっぱいが小さい女の子でもできるテクニックも存在しているんです!
A~Bカップのパイズリ方法
「Aカップだとパイズリできない?」
→ できます!工夫次第で十分気持ちよくできます。
挟むより「擦る・寄せる・肌感で包む」をイメージしてください。
胸板全体や乳首を擦りつけて刺激を与えましょう。
やわらかな肌と固くなった乳首で一生懸命に奉仕されることで、男性の興奮を掻き立てることができます。
C〜Dカップのパイズリ方法
寄せれば谷間ができるこのおっぱいは、オーソドックスな動きが映えるタイプです。
さきほど紹介した基本の動きにプラスして、密着が足りない部分は手で包み込むように刺激を与えましょう!
ブラで寄せた胸の間で行うのも人気です。
Eカップ以上のパイズリ方法
「巨乳なら簡単」と思われがちですが、実は工夫が必要です。
それは、重くて疲れたり、手で押した圧が伝わりにくいから。
ボリューム感のある胸を武器に、しっかりと包み込んで満足感を与えましょう。
胸に対して垂直に挟んだり、胸を押し付けて圧迫したりと、様々な動きを楽しむのも◎
気持ちいいパイズリのテクニック10選

基本ができたら、さらに気持ちよくするテクニックを追加しましょう!
テクニック①:亀頭集中攻撃
上下運動の「上」で亀頭を集中的に刺激する方法。
最も敏感な部分を、クニュクニュと擦る感じです。
テクニック②:焦らしテクニック
速く動かす → ゆっくりにする
強く挟む → 弱く挟む
このような強弱を繰り返して焦らされると、気持ちよさが増します!
「イきそう…!」の寸前で止めるとさらに◎
テクニック③:唾液プラス
パイズリ中に、亀頭にたらーっと唾を垂らしたり、舐める方法。
視覚的に超エロいですし、滑りが良くなります。
清潔感が気になる人もいるので、お客さんの反応を見ながら行いましょう。
テクニック④:乳首刺激コンボ
パイズリしながら、自分の乳首を触る、またはお客さんに触ってもらいましょう。
「一緒に感じてる」感で、お客さんも参加できます。
テクニック⑤:目線を合わせる
パイズリ中、上目遣いで時々お客さんの目を見ましょう。
感情的なつながりで、さらに気持ち良くなること間違いなし。
テクニック⑥:声を出す
「んっ♡」「はぁ♡」など、吐息を混ぜると、雰囲気が盛り上がります。
「気持ちいい?」と聞いたり、「すごく大きい♡」と褒めるのも◎
テクニック⑦:温度変化
冷たい飲み物を飲んだ口で亀頭を冷やしたり、温かい息を吹きかけるだけでも効果的。
温度変化が刺激になって、新鮮な感覚です!
テクニック⑧:リズム変化
「ゆっくり→速く→ゆっくり→速く」と、リズムに変化をつけましょう。
予測できない刺激に、お客さんもメロメロに。
テクニック⑨:玉も触る
パイズリしながら、もう片方の手で睾丸を優しく触る、または口で舐める方法です。
睾丸は敏感なので優しく刺激しましょう。
テクニック⑩:射精受け止め演出
イく瞬間、胸で受け止める演出です。
「胸に出した」という満足感で、男性の征服欲を満たします。
よくある悩みと解決法
「バストが小さくて挟めない」
胸のボリュームに自信がない子でも大丈夫。
ポイントは“挟むこと”よりも肌のぬくもりと密着感を伝えることです。
胸だけで包むのが難しい場合は、上半身全体を使って寄り添うように動きましょう。
お客様の胸元に視線を落としながら優しく肌を重ねると、視覚的にも十分な満足感を与えられます。
また、表情や雰囲気作りで“ドキドキ感”を演出するのも◎。
「ローションで滑りすぎる」
ローションの量が多すぎると、手や体が空回りして動きにくくなります。
そんなときは、一度タオルで軽く水分を拭き取り、粘度を調整してみましょう。
動かしやすい滑り具合になると、お客様との距離感も保ちやすくなります。
また、温かいローションを使うと肌馴染みがよく、冷たさでお客様がびっくりする心配もありません。
「肩や腕が疲れる」
長時間プレイしていると、腕や肩に負担がかかりがちです。
解決策は、腕だけで動かさず、体全体の重心を使うこと。
腰や背中でリズムを取ると自然に動けて、見た目にも優雅に見えます。
また、ベッドやソファの高さを調整することで体勢が楽になり、長時間の接客でも疲れにくくなります。
お客様に喜ばれる“魅せ方”のコツ

見た目の演出(姿勢・目線・呼吸)
お客様は“動き”だけでなく、“雰囲気”全体を見ています。
姿勢を伸ばし、目線を合わせる・ゆっくり呼吸することで、自然と色っぽさが生まれます。
バストの見せ方に迷ったら、鏡を使って角度や距離感をチェックするのもおすすめです。
セリフやリアクションで雰囲気作り
動きに合わせて柔らかい声や息づかいを加えると、空間が一気に甘くなります。
ただし、無理に大げさな声を出すよりも、自然なリアクションを心がけると好印象。
「気持ちいい?」「力加減どうですか?」など、会話を挟むことで距離が縮まり、お客様の満足度が上がります。
丁寧な後処理・会話のしめ方で印象アップ
プレイが終わった後は、タオルで優しく拭き取る・お礼を伝えるなど、最後まで丁寧に対応を。
終わり方がきれいだと、「またこの子にお願いしたい」と思ってもらいやすくなります。
会話で軽く笑顔を見せながら、「また来てくださいね」と一言添えるだけで印象がぐっと良くなりますよ。
まとめ:パイズリはサイズじゃない!やり方次第で誰でも上手くなれる
パイズリは、胸の大きさだけで決まるものではありません。
動き方・見せ方・雰囲気づくりを工夫すれば、どんな体型の子でもお客様をときめかせることができます。
大切なのは、“挟む”という技術よりも全身で魅せる演出力。
自分に合ったスタイルを見つけて磨いていけば、自然と指名やリピートにもつながります。
日々の接客に少しずつ取り入れて、あなたらしい魅力を最大限に引き出していきましょう✨





