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店長ブログ
  • 札幌のお客様ってどんな人が多いの?リアルな傾向をお伝えします!

    2025/8/16 17:27

    こんにちは!
    本日は、お仕事をご検討中の皆さまからよく聞かれる「札幌のお客様ってどんな方が多いんですか?」という疑問にお答えしていきます。

    初めてのお仕事って、どんなお客様と接するのかすごく気になりますよね。中には「怖い人が来たらどうしよう…」なんて不安を抱えている方もいるかもしれません。ですが、安心してください。札幌は全国的に見ても、比較的穏やかで優しいお客様が多いエリアなんです。


    ◆年齢層は?

    20代〜50代まで幅広いですが、ボリュームゾーンは30代後半〜40代前半くらい。
    落ち着いた社会人の方が多く、「癒されたい」「話を聞いてほしい」と来られる方がほとんどです。


    ◆雰囲気は?

    フレンドリーで紳士的な方が多い印象です。
    特に札幌は観光都市でもあるので、出張や旅行で訪れている方もよくいらっしゃいます。地元の方に加えて、道外のお客様との出会いもあるのが面白いところです。


    ◆会話の内容は?

    意外と“聞き上手”を求められることが多いです!
    自分の話をたくさんしたい方もいれば、日常のストレスを誰かに聞いてもらいたい方も。難しく考えすぎず「うんうん、そうなんですね!」と寄り添う姿勢で接すれば自然と会話も弾みますよ。


    ◆トラブルってある?

    もちろん、どんなお仕事でも“ゼロ”とは言えませんが、当店ではトラブル防止のためのルールやスタッフのサポート体制がしっかり整っています。困ったときにはすぐに相談できる環境があるので、一人で抱え込む必要はありません。


    最後に

    お客様=「怖い」「危ない」といったイメージが先行しがちですが、実際は全然違います。
    むしろ、「ありがとう」「癒されたよ」と感謝されることも多く、やりがいを感じられるお仕事なんです。

    少しでも気になる方は、まずは見学だけでも大丈夫◎
    不安なことがあれば、いつでもご相談くださいね!

  • 終戦記念日です。札幌の戦争にまつわるエピソード教えて下さい

    2025/8/15 16:46

    🕊静かだけど確かに残る“戦争の記憶”──札幌にもあった戦争の影

    8月15日は終戦記念日
    毎年この時期になると、テレビやネットでも「平和」についての話題が増えますね。

    本州では空襲の被害が大きく、戦跡も多いですが、
    実はここ札幌にも、ひっそりと戦争の爪痕が残っている場所があるのをご存じですか?


    🧱【エピソード①】 旧北海道庁赤れんが庁舎の“地下壕”

    観光地としても有名な「赤れんが庁舎(旧北海道庁)」。

    実はここ、戦時中には地下壕がつくられていたんです。
    アメリカ軍の空襲に備えて、当時の道知事や職員たちが
    “万が一のときに逃げ込めるように”と設けられた防空壕。

    今は非公開エリアになっていますが、
    庁舎の改修工事の際などにその存在が明かされ、
    「あの観光スポットの地下にそんな場所が…!」と話題になりました。


    🌲【エピソード②】 札幌護国神社の“戦没者慰霊”

    中島公園のほど近くにある「札幌護国神社」は、
    北海道出身の戦没者約3万柱がまつられている場所

    戦時中、出征する若者たちがここで「無事を祈って」
    家族と手を合わせた、という記録もあります。

    現在も毎年8月には慰霊祭が行われ、
    静かに祈る人たちの姿が見られます。

    「護国神社=神聖な場所」という印象はあるけれど、
    戦争と人との距離を感じさせない、
    とても“人間味のある場所”だと私は思っています。


    ✈【エピソード③】 札幌飛行場(現在の丘珠空港)と軍用機の関係

    今では地域空港として知られる丘珠空港ですが、
    ここも戦時中は陸軍の飛行場として使われていました。

    当時は北海道を防衛するための拠点として整備され、
    訓練機や偵察機が発着していたそうです。

    今も空港内の一部にその名残が残っていて、
    戦時中の航空地図や記録などが展示されることもあります。


    🍃 最後に

    札幌に住んでいると、戦争の影って正直あまり感じないですよね。
    でも、よくよく調べてみると、街のあちこちに
    「静かな証言者」みたいな存在がちゃんとあるんだな…って思います。

    毎日忙しい中でも、
    今日みたいな終戦記念日だけは、
    ちょっと立ち止まって“今の平和”について考えてみるのも、大事なことかもしれません🕊

  • 🏕 北海道だけ!?お盆のちょっと変わった豆知識

    2025/8/14 18:04

    お盆といえば、ご先祖さまを供養する日本の伝統行事ですが、
    実は北海道のお盆文化って、本州とは少〜し違うところがあるんです!

    今回は、そんな北海道ならではの「へぇ〜!」な雑学を3つご紹介します!


    ① お盆の時期が“ずれる”地域もある!?

    本州の多くでは、8月13日〜16日が一般的なお盆期間ですが、
    北海道の一部地域では、旧盆(7月13日〜15日)月遅れの8月20日頃
    お盆とすることもあります。

    これは、明治時代の暦の変更(旧暦→新暦)により、
    各地域でお盆の日取りがバラついた名残なんだとか。
    地域の伝統やお寺さんの事情によって微妙に違うんですね◎


    ② 花火=お盆の風物詩?

    道内の一部地域では、
    お盆に花火をあげる風習があります。

    「霊をあの世へ送り出す」「道しるべを照らす」
    という意味合いがあり、供養の一環として打ち上げ花火や手持ち花火をすることも。

    子どもの頃、お盆になると親戚と集まって
    線香花火した思い出…ある方も多いのでは?🎇


    ③ 墓参りに“ビール”や“お菓子”を持っていく?

    北海道のお墓参りでは、
    故人の好きだったお酒やお菓子、お花を持っていくのが定番。

    特に札幌では、缶ビールやタバコ、チョコレートなどをお供えする方も多く、
    「生前の好物をお供えする文化」がかなり浸透しています。

    そしてお墓をピカピカに掃除して、
    その場でお供えを開けて一緒に飲む(!)という方も。
    ※もちろんマナーを守って、ゴミは持ち帰りましょう◎


    📝 まとめ

    北海道のお盆は、
    本州とはまた違った“土地ならでは”の温かさとゆるさがあるのが特徴。

    観光で北海道に来ている方も、
    この時期ならではの文化にふれることで、
    ちょっとした「地域愛」や「季節の空気感」を味わえるかもしれませんね🍉

  • 【プライベートを聞かれた時の“ほどよい距離感”のつくり方】

    2025/8/13 18:05

    お仕事をしていると、たま〜にお客様からプライベートなことを聞かれる場面、ありますよね。

    「どこに住んでるの?」
    「彼氏いるの?」
    「休みの日は何してるの?」

    その場の空気を壊したくないし、かといって深入りされたくない…。
    そんな時に“ちょうどいい距離感”を保つコツ、いくつかご紹介します!


    ■答える or 流す?境界線を持とう

    まず大事なのは「答えたくないことには無理して答えなくてOK」ということ。
    ただし、にこやかに軽く流すのがポイントです。

    例えばこんな感じ:

    「秘密ってことでお願いします〜(笑)」

    「それ言ったらイメージ崩れちゃうかもですよ?(笑)」

    こういった“冗談風のかわし方”は、お客様も深追いしにくくなります。
    軽やかに、でも境界線はきちんと引けるスタンスが◎


    ■ふんわり話せる“安全ワード”を用意しておく

    全部を無言でかわすと逆に不信感につながる場合もあるので、
    「言っても問題ない話題」を1つ2つストックしておくのがおすすめ。

    例えば:

    • 「最近Netflixにハマってて〜」

    • 「ネイルが趣味で、ついサロン巡りしちゃうんですよね」

    こういう“当たり障りない”話を軽く差し込めると、自然と話題をそらせます◎


    ■相手を否定せず、自分のスタンスを伝える

    もし「なんで教えてくれないの?」とグイグイ聞かれたら、
    正直に、でもやんわり伝えましょう。

    「ごめんなさい、あまりプライベート話すの得意じゃなくて💦」

    「お仕事とプライベートは分けてる派なんです〜(笑)」

    あくまで自分の方針として伝えることで、相手も納得しやすくなります。


    ■“聞かれる前に予防線”を張っておくのもアリ

    会話の流れ次第では、「あ、そっち行きそうだな」という時ありますよね。

    そんな時は、ちょっと先回りして

    「プライベートは謎が多い方が魅力的って言われるんですよ〜(笑)」

    なんて言っておくと、ガードしつつも場が和むのでおすすめです♪


    最後に

    大切なのは、「無理せず、自分のペースを守ること」。
    嫌なことを嫌と言えるのも、長く働くための大事なスキルです。

    もちろん、何をどこまで話すかは人それぞれですが、
    “心地よい距離感”を自分でコントロールできるようになると、
    お仕事もグッとやりやすくなりますよ◎

  • 【お友達紹介、大歓迎です!一緒に楽しく働きましょう♪】

    2025/8/12 22:26

    「お友達を紹介してもいいですか?」
    そんなお問い合わせをよくいただきます。

    もちろんOKです◎
    お友達と一緒に働けると、不安も減るし、楽しく続けやすいですよね。

    紹介してくれた方にも嬉しい特典があることが多いので、
    気になる方はぜひスタッフに相談してください♪

    もちろん、紹介されたお友達にも丁寧なサポートがありますので、安心してスタートできますよ。

    みんなで支え合いながら、楽しい職場をつくっていきましょう!

プロフィール

ニックネーム:担当者:すず

人と話すことが大好きで、誰とでもすぐに打ち解けられる穏やかな性格です。
常に「相手の立場に立って考える」ことを心がけており、初めての方でも緊張せずに話せるような雰囲気づくりを大切にしています。

現在は、皆さまの「ここで働きたい」という気持ちに寄り添い、最初の一歩を後押しする存在でありたいと願っています。

どんな小さな疑問や不安でも、どうぞ気軽にご相談ください。
笑顔でお迎えいたします😊

お店データ

◇店名

ポラリス

◇職種

お姉さん系デリヘル

◇勤務エリア

札幌市・すすきの

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