こんにちはー関内人妻城スタッフの治田です(*'▽')/
風俗店は数多くありますが、お店の立地・ジャンル・コンセプト・働く時間帯など、さまざまな要因によって客層は変わってきます。自分が得意とする年齢層が多いお店を選ぶのも良いですし、自分のキャラに客層が合うのか?という点も考慮したいところですね。
風俗に来るお客様の年齢層と特徴は?
風俗に来るお客様の年齢層は幅広く20代~60代、お店によっては元気な70代まで利用しています。中心となるのは30~50代の働き盛り。金銭面でも余裕が出ている年代です。
・最も多い「40~50代」は家庭を持っている、ごく普通のサラリーマンが中心。安定した生活の一方で刺激を求めて来店される方もいれば、家庭や仕事でのストレス発散のために来店される方も。
・「30代」は、ジェネレーションギャップをそこまで感じないので会話はしやすいでしょう。また、精力も旺盛なので、気に入ってもらえれば、ロングコースも狙えます。
・「20代」は、風俗経験だけでなく女性経験も乏しかったり、勢い優先になりがち。
お店のルールをしっかり理解していないケースも結構あるので、男性の自尊心を壊さないよう「このへんが気持ちいい」など、さりげなく誘導をしてあげると、安心して心を開いてくれるでしょう。
・「60代」で精力的に動けるのは、やはり社会的に地位のある方、富裕層。
会話はなかなか噛み合いませんが、相手の話をしっかりと聞き、楽しそうにするのがポイント。よくわからなくても、興味があることを伝えるためにも「質問」をたくさんすると喜んでくれます。
なお、下半身の機能は落ちているので、うまく勃起・射精できなくても、スキンシップで愛情表現を。
風俗に来るお客様は一般的な人が多いというのは本当?
お客様は「性欲を満たしたい」から、風俗というサービスを利用します。
特に変わったお客様が多いわけでもなく、ごく一般的な方が大多数を占めていますプレイに関していえば、さまざまなフェチがいるのは当然ですし、ルックスの好みも人それぞれ。
それをキモイと思うのか、割り切れるかで、稼げるかどうかも変わってきます
女の子が考える「良客」「クソ客」は?
「良客」は、主に、綺麗に遊んでくれるお客様を指します。
店のルールを守って遊んでくれる、女の子のプライベートに介入しない、痛いこと、嫌がることをしない。基本的なことですが、こういったお客様は大切にしたいですね。
一方「クソ客」は、良客と真逆。本強をしたり、女の子に説教をしたり、プレイが乱暴だったり。時間や金額に関してケチケチしている男性も嫌われます。
ストレスなくしっかり稼ぐためにも、面接の際にお客様層は確認しておきましょう♡



