こんにちはー関内人妻城スタッフの治田です(*'▽')/
今日は「手コキ」についてお話したいと思います。
ローションは必須!
手コキをする際に忘れてはならないのがローションの存在。何もつけずにする手コキよりも、やはりヌルヌルとした感触がプラスされた手コキの方が気持ちいいし、イキやすくなるのは確かです。見た目や心情的に唾液を使うというのもアリだと思いますが、効率を考えればローションの方が適しています。
ボトルから出したローションを手の平で温めて、ペニスを根元からてっぺんまで往復しながら伸ばします。全体をヌルヌルにしたら、お好きなように手コキを始めてください♡
手コキはフェラよりも気持ちいいって本当?
「手コキ」とは、手を使って男性器をしごいて性的快感を与えること。一方、唇や舌を使う「フェラチオ」は視覚的にも興奮を促すと言えます。
物理的な性刺激という点で言えば、手コキの方が優れており、握り方や力加減の仕方によっては、フェラチオはおろか膣内以上の締め付けを与えることができます。男性は自慰行為を手で行う人が多いため、日常的に得ている快感を再現しやすい点も好まれる理由の一つです。
手コキで1番気持ちいいのはどの部分?
基本的にはこの4箇所。バランスよく触れましょう。
・快感を感じる神経が通る「亀頭」
性的な快感を感じる神経は亀頭にしか存在していないため、竿よりも感じやすいと言われています。
・亀頭の真下の敏感スポット「カリ」
竿と亀頭の間にあるエラの部分。亀頭の真下にあるため、ここも非常に敏感です。
・もっとも感度の高い「裏筋」
亀頭と竿を結ぶ筋のこと。正しくは筋だけでなくその辺り一帯が性感帯となります。
・手コキでの活用頻度は一番「竿」
ペニスの皮を下に引っ張っると裏筋に力が加わり、その刺激で竿にも快感が走ります。
手コキのやり方・基本は?
まず手コキに入る前に、ズボンや下着の上から水をすくうように丸めた状態の手のひらでで優しく上下したり、円を描くようにゆっくりと愛撫。
布の上からでもわかるくらいに固くなってきたら、ローションを使って男性器全体をヌルヌルにし、指で直接触り始めましょう。
はじめは強く握らず、竿を上下に動かします。竿を手のひら全体で掴み、包み込むように上下に動かすのがテクニック。
次に竿と同時に、カリへの刺激も合わせて行っていきます。男性器を上下に擦るときは、指で作った輪っかをカリに引っかけるイメージで。カリに触れるか触れないかくらいの手コキで、握るというよりも触れるといったくらいの感覚で行いましょう。
その後は裏筋も刺激。空いている片手は乳首責めに使うのもいいのですが、「睾丸マッサージ」もおすすめです。
感じている箇所を弱い力で触ったり動かしたりしながら、徐々に刺激を強めていき、イキそうになるところで最も激しく強く動かしましょう♡



