こんばんは!高知で唯一の「健全」風俗エステ店のオーナー、柊二です。
そういえば、11月って風俗業界にとって【閑散期】ですね。
すっかり忘れてました(笑)
風俗業界の閑散期は、一般的に「2~3月」「5~6月」「9~11月」と言われています。
えっ?こんなにと思った方も多いと思いますが、1年のうちで稼げる時期って、ほんの一握りなんですよ。(現実は・・・)
特に世間一般の商売では「二八(にっぱち)」2月と8月がもっとも低迷する時期なので、この時期も風俗業界になっては打撃を受ける時期です。
・・・とは言っても、閑散期だからといって、のらりくらりしてる訳にはいきません。
「閑散期だからゴメンね・・・」は、女の子には通用しませんからね。お店のただの言い訳に過ぎません。
そこで私は毎年、閑散期をどう乗り切るかを、カツオのたたきを食べながら考えています。
まず一番大切なのは【閑散期を気にしない】ということです。
閑散期だからと言って、負のオーラを引きつけてしまうと、ますます暇になってしまうので「気持ち」だけは強くもって、閑散期を乗り切るぞっていうプラスの気持ちが大切です!
お店が必死になって頑張っていれば、それは女の子にも伝わって、一緒に頑張ろうって気になります。
お店が何もしてくれなくて、怠けていたら、女の子だってヤル気が出ないですよね。
当店は、閑散期でも、女の子が困らないように、しっかりした保証をお付けしておりますこれが唯一の救いともいえるかもしれません。
次に割り切ることも大切です。
どんな時だって、暇な日は必ずあります。だからといって、いつまでも暇だった日のことを引きづっていては、ポジティブにはなれません。
「1日1番」のつもりで、その日、その日を精一杯がんばる気持ちが大事です。
SNSを活用してみるのも対策のひとつ。
今や写メ日記より、SNSのほうが集客があると言われているので、やってない人は、是非、閑散期にSNS活用を検討してみるのも一つです。
それと、暇だからといって、お店を敵に回すのはおすすめしません。
お店のスタッフとはコミュニケーションをしっかり取って、情報を得るのも、稼ぎに大きく反映されると思います。
そして最後に、気晴らしに気分転換し、ストレスを掘らして、プラスのオーラを見につけるのも大事なことです。
すべてが正してと思いませんが、少しでも参考にしてもらえればと思います。
私も必死でがんばります!
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