こんばんは!高知で、風俗エステ店を営業している「トリコスパ」のオーナー柊二です。
出稼ぎ経験のある皆さんは、これまで出稼ぎ先の寮が「汚部屋」だったことはありますか?
出稼ぎの場合、現地に入ってみなければ、まったくわからないというのが一つのネックな部分でもありますよね。
どんなにお店に寮のことを聞いても、だらしないお店は、曖昧に応えるだけです。いや、曖昧ならまだしも、「綺麗ですよ」と噓をつくお店も少なくはありません。
いざ現地に到着して、寮に案内された瞬間、「げっ!」って思った経験のある方も多いはず。まさに典型的な「汚部屋」だったら、帰りたくなってしまいますよね。
ダニでもいるのでは?って思うほどの部屋で、1週間以上も暮らせますか?
それに対して、女の子もお店には、はっき言えず、我慢して使うしかないですよね。
帰ったら、保証どころか、交通費支給までもらえないとなれば、ただの無駄足になってしまいますから、大きな損失です。
シーツはどろどろ、枕カバーは、髪の毛だらけ、タオルもなければ、水回りはカビだらけともなれば、もうガッンリを通り超して、怒りさえ覚えるはずです。
その点、当店の寮は、女の子が退室後、それと入室前にもう一度、徹底的に専門の清掃スタッフが清掃をしております。
消毒もしっかりしてますので、潔癖症の方でもご安心ください。
シーツ類は、すべてクリーニング業者に依頼して、新しいシーツ、枕カバー、タオル類など、すべて洗濯済みのものを用意させていただいております。
こうして考えてみると、当店が凄いって見えるかもしれませんが、これが普通なんですけどね。
女の子からは少なくとも寮費をいただいてるお店もあるわけですから、それなりに住めるようにするのが当たり前なんです。
寮が汚いというだけで、女の子のテンションは落ち、いい仕事なんてできるはずがありません。
ただお店の評判を落とされる接客だって有り得ます。
結局のところ、そういうことって、最後はお店が首を絞めるだけなんですけどね。
当店では、そのようなことは一切なく、日本一と自負する「完璧な寮」ですのでご安心ください。
皆様のご応募お待ちしております。
検討中
マイページ


ページのトップへ