それぞれのライフスタイルに合ったお仕事の仕方をご提案致します。
シフトの縛りはございません。
空いた時間で気軽に稼いでいただけます!
当日の緊急出勤や1時間からのご出勤も可能です。
自分で出勤時間を決められるアルバイトと思っていただいて結構です。
お店か担当スタッフにLINEで大丈夫です。ぜひ、ご連絡ください。
当社の一元管理システムにより、急な出勤予定変更等にも
お迎えのお車、迅速に対応可能致します。
当サイトは、18歳未満または高校生の利用はお断りします。
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どうも、ダシ男です。
「私、お金そんなに欲しいわけじゃないんです」
「誰かのために頑張ることはできるんですけど、自分のためには頑張れなくて…」
キャストと面談をしていると、こういう声をよく耳にします。
でもね、僕はこう思うんです。
*「自分のために働けない人ほど、本当は自分のために生きようとしてる」*って。
「お金より大事なもの」はたしかにある
たとえば「家族」「健康」「愛」「自由」「夢」…など
確かに、お金では買えないものってあります。
でも、それらを守るために必要なのもまた「お金」です。
誰かにプレゼントを贈るにも、将来の不安を取り除くにも、
選択肢を増やすにも、「心のゆとりを持つ」にも。
お金は感情そのものじゃないけど、感情を守る盾になることが多い。
お金は「人生の選択肢」を増やしてくれる
たとえば、こんな風に考えてみてほしい。
明日、嫌な人間関係から抜け出したいとき
将来、今とは違う業種に挑戦したくなったとき
誰かのために何かしてあげたいと思ったとき
全部「お金があるかどうか」で、選択肢の数が変わります。
お金は人生の自由度を上げる*「選択の道具」*なんです。
つまり、「稼ぐこと」=「自分の未来を広げること」。
「誰かのために頑張る」は、実は自分のため
「私は自分のためより、誰かのために頑張る方が向いてるんです」
それ、素晴らしいことです。
でも、深掘りしてみると…
「誰かの笑顔を見たい」「誰かに喜んでもらいたい」「誰かを支えたい」
そう思う自分でいたいから、頑張れる。
つまりそれって、“そんな自分でいたい”という、自分のためじゃない?
他人のために頑張れるあなたも、結局は
「自分の信じる生き方を貫きたい」という、立派な欲求を持っている。
だったら、「私は自分のために動けない人間なんだ…」なんて落ち込む必要はない。
あなたは、ちゃんと自分のために働いている。
お金が「目標をくれる」
たとえばこんな子がいました。
「親に恩返ししたい」
「いつかペットOKの広い部屋に引っ越したい」
「友達に自慢できるくらい綺麗になりたい」
「推しのライブに全部行きたい」
「将来、店を出したい」
どれも、スタート地点は「自分のためじゃない」と思ってたこと。
でもよく話してみると、“自分が笑っていたいから”という共通点がある。
だからこそ、お金を稼ぐ意味が出てくる。
「推しに会いに行くために10万必要」
「美容医療で綺麗になるために30万必要」
「引っ越しの初期費用で50万必要」
金額が見えれば、目標が生まれます。
目標があると、人は動けるようになる。
稼ぐことは「自分を知る」ことでもある
稼ぐためには、「自分に何が向いているか」「どんな接客が好きか」「何が得意か」「どんなお客様に好かれるか」
色んな“自己分析”が必要になります。
つまり、稼げば稼ぐほど「自分を知れる」。
これって、普通の仕事ではなかなか得られない特別な経験です。
お金を通して、自分の個性と向き合う時間にもなるんです。
稼ぐことは「未来へのギフト」
あなたが今、頑張って稼ぐことで
1年後のあなたが笑っていられるかもしれない
「ありがとう」って誰かに言われる日が来るかもしれない
自分の可能性をもっと信じられるようになるかもしれない
未来はまだ見えないけど、今ここで動けば、未来の自分にプレゼントを渡せる。
最後に
「お金は目的ではないけれど、手段にはなる」
自分の幸せや、大切な人を守るために。
お金って、やっぱり大事だと思うんです。
「お金が全てじゃない」なんて、綺麗事で終わらせないで。
稼ぐことで、見える世界がある。
だから今日も、目標をひとつ決めてみよう。
自分のために。
大切な誰かのために。
では、また。
どうも、ダシ男です。
お店で働いていると、時に「ルール外のこと」をお願いされる瞬間があります。
たとえば、NG行為や店外の誘い。
その場の空気やお客様の機嫌を考えると、つい断りにくく感じる人も多いと思います。
けれど、その一瞬の判断があなたの未来を決めます。
断る勇気があるかどうかで、これからのキャリアも、信頼も、すべてが変わるんです。
ルールを破ることで起きるデメリット
「ちょっとぐらいなら…」と思って踏み込んでしまうと、
その瞬間に“信頼”は崩れ始めます。
スタッフはあなたを守れなくなる
一部のお客様に都合よく扱われる
「やる子」として噂が回る
価格ではなく“安易なサービス”で選ばれるようになる
この悪循環に一度入ってしまうと、抜け出すのは本当に難しい。
そして何より、あなた自身の「価値」がどんどん下がっていきます。
断ることは、弱さじゃない
「断ったら嫌われるかも」
「次から呼んでもらえないかも」
そう考えるのは当然です。
でも、逆なんです。
断れる人ほど信用される。
なぜなら、「自分のルールを持っている=芯がある」と見られるから。
本当に良いお客様は、そういう“筋の通った女性”を尊敬します。
短期的な売上よりも、長期的な信頼を取ることが結果的に一番の近道です。
本質は「どれだけ大事にされるか」
NG行為や店外で指名をとるのは、あくまで“手段”でしかありません。
でもそれは、本当の人気ではない。
本質的な人気とは、
「あなたにまた会いたい」
「あなたの言葉に救われた」
「あなたがいるから通いたい」
そう思われる存在になることです。
それは決して、ルールを破らなくても築ける。
むしろ、ルールを守る人ほど“本物”のファンがつきます。
守る勇気が未来を守る
断ることは勇気がいります。
でも、それは「自分を守る力」でもある。
お客様よりも、自分を大切にできる人が、最終的に一番愛される。
今、断る勇気を持てたあなたは、すでに“選ばれる側”です。
では、また。
──売上を下げず、自己防衛するために知っておくべきこと──
どうも、ダシ男です。
今回は「NG客をつくる」という、少しデリケートだけど超重要なテーマについてお話しします。
NG客をつくる=売上が下がる?
まず最初に理解しておいてほしいのは、
「NGをつくる=売上が減る」可能性があるということ。
当然ですよね。来てくれたお客様を断れば、指名・延長・リピートのチャンスはゼロ。
でも、それでもNGにすべきお客様は確実に存在します。
なぜなら、NGにしなかったことで【あなたの心が削れる】から。
稼げなくなるのは、身体ではなく心が先なんです。
NG客は「教育」できる
ただし、注意してほしいのは、最初から全切りしないこと。
嫌な対応をされたから即NGにするのではなく、
まず「教育できるか?」を見極める。
例えば…
時間にルーズ→「〇分前に来てもらえると嬉しいです」と伝える
連絡が多すぎる→「返事が遅くなることがあります」と説明する
勝手な延長→「延長の際は一言お願いします」とルールを伝える
こうして伝えることで、案外「ちゃんとしてくれる」人もいます。
教育=期待値のすり合わせ。このプロセスを飛ばすと、
「実は良いお客様だったのに…」という機会損失にもなります。
我慢してはいけないライン
とはいえ、絶対に我慢してはいけないラインがあります。
暴言・暴力・セクハラ
ルール無視(NG行為など)
不衛生・マナー違反
精神的に追い詰められる言動
嘘・悪質なキャンセル
これらに関しては一発NGでOK。
“優しさ”と“甘さ”は違います。
自分を守ることが、長く続ける第一歩。
報告は絶対に「嘘をつかない」
そして最後に大事なのがこれ。
スタッフへの報告は正直に、事実をそのまま伝えること。
「変に気を遣って軽く伝える」
「自分にも悪い部分があった気がして曖昧にする」
そんな必要はありません。
スタッフはあなたの味方です。
誇張せず、隠さず、正直に報告する。
その情報が今後の対策や他キャストへの共有につながります。
まとめ
NG客をつくるというのは「わがまま」でも「弱さ」でもなく、
**自分の心と身体を守るための“戦略”**です。
売上を上げることと、無理することは別物。
ルールを守ってくれるお客様を大切にしよう。
そして、ルールを破る人には「あなたには合わないかも」と、
自信を持ってNGを伝えよう。
それがあなたの価値を守るための選択です。
では、また。
どうも、ダシ男です。
「褒めるのが大事だよ」 「まずは良いところを見つけて褒めてあげなきゃ」 ──こんな言葉、よく聞きますよね?
でも私は、こう思ってます。
褒めることは、もう“時代遅れ”だ。
これは決して、感謝や敬意を持つなという意味じゃありません。 むしろその逆。 「上からの評価」や「褒めて伸ばす」という古い価値観を捨て、いまは【横並びの共感】と【信頼を前提としたフィードバック】に進化すべき時代だという話です。
なぜ「褒める」が通用しなくなったのか?
かつての「褒める」は、上司と部下、先生と生徒、親と子どもなど、上下関係ありきのコミュニケーションでした。
しかし今はどうでしょう?
✔️SNSで誰もが発信者
✔️上司も部下も「選ばれる立場」に
✔️承認欲求は“褒められる”より“理解されたい”へ
つまり、「褒める」=「上から目線の評価」に聞こえてしまう時代なんです。
たとえば、こんなシーン。
「今日もよく頑張ったね。偉いね!」
いちいち“上から目線”に感じませんか? これは「あなたを見てる私が判断した」という構図があるからです。
“褒める”の代わりに、今やるべきことは?
それは、**「共感」と「承認」**です。
共感とは
相手の感情・背景・努力に対して「わかるよ」「自分もそうだった」と寄り添うこと。
例:「初めての接客、不安だったよね。でもちゃんとやりきったんだ、すごい。」
承認とは
相手の行動や変化を“事実として”見てあげること。
例:「今日5人のお客様にありがとうって言われてたね。ちゃんと届いてる証拠だよ。」
この2つには「評価」がない。
上下関係もない。
あるのは、「信頼」と「観察」です。
“褒められ慣れ”した世代に、刺さらない言葉
今のキャストや若い子たちは、「褒められること」にあまり価値を感じていません。
なぜか?
小さい頃からSNSで“いいね”をもらいすぎた
形式的な言葉には慣れている
自分を「評価される対象」として捉えることに疲れている
だからこそ、**「あなたをちゃんと見ているよ」「変化に気づいているよ」**という言葉が、何よりも響くのです。
ダシ男流|“共感×承認”の使い方
❶ 「観察」から入る
→ 感情よりも行動に注目。「笑顔増えたね」「待機の姿勢が変わったね」など事実を伝える。
❷ 「背景」に触れる
→「この前悩んでたけど、乗り越えたんやね」と努力の“前後”に目を向ける。
❸ 「期待」ではなく「信頼」を伝える
→「次も期待してる」ではなく、「あなたなら大丈夫」と言う。
褒めるより、響く言葉を。
最後に、よくある“褒め”と、“共感×承認”の比較をしてみましょう。
褒める言葉 共感×承認に変換すると
すごいね! 頑張ってたの見てたよ。しんどい中でもやりきったね。
偉いね! 自分で決めて動いたんやね。そこが素晴らしい。
さすが! その判断、あなたらしいなって思った。
評価じゃなく、気づきと共感。
それが信頼関係をつくり、「また頑張ろう」と思わせる力になるんです。
褒める時代は終わりました。
次は、“共に感じて、共に歩む”時代。
では、また。
お客様は女の子を選ぶとき、必ずといっても良いほど写メ日記を読みます!
ニックネーム:高橋【FIRST】
FIRST店長です、仕事内容はスタッフ・女性の教育・管理、新人採用・WEB更新・資金管理といった運営全ての業務の監督。
新人キャスト・スタッフには「聞かれる=頼られてる証拠」と思い、分からない事を丁寧に教えます
当店は長くご利用のリピーター様が多いのですが、頂く一番の声は「FIRSTの子はホントに性格がいい」「ルックスやスタイルを超えた満足感」というご意見。面接の際に重要視するのはこうしたリピーター様に自信をもってお勧めできるかどうか。
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