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店長ブログ

整形をしたいけど迷っている女の子へ

お店のつぶやき 2025/11/26 21:36
整形したいけど・・・
 

〜この業界はあくまでも“手段”。自信がない女の子にとっての選択肢〜

どうも、ダシ男です。

「整形、しようかな…でも、やっぱり怖いな。」「バレたら嫌われるかも…」
そう思ってる子、多いと思います。
特にこの業界にいる子たちは、“外見”という武器を強く意識している分、整形に対する関心も葛藤も、人一倍あると思う。

でも今日は、そんなあなたに伝えたい。

整形って言うのは、最終目的じゃなくて、ただの“手段”。
そしてこの業界で働くこともまた、“手段”。

目的を履き違えたら、全部がしんどくなる。
自分を磨くことが「認められるため」に変わってしまうと、整形しても、売れても、もっともっと…ってキリがなくなる。

自信がない子ほど、「自信を得るきっかけ」が必要

この業界には、自信満々で飛び込んでくる子もいれば、何かから逃げるように来る子もいる。
実際、私が見てきた中でも、「過去にいじめられてた」「元カレに浮気された」「家庭環境が複雑だった」なんて子もたくさんいた。

そんな子たちにとって、この仕事って、**“初めて人に褒められる場”**になったりする。
「可愛いね」「癒された」「また会いたい」
その言葉たちは、想像以上に人の心を支える。

だからこそ、自分を少しでも好きになるための手段として、整形を考えるのはまったく悪いことじゃない。
むしろ私は、「それで自信持てるなら、全然アリ」やと思ってる。

ただ、“整形=解決”ではない

でも、ここで大事なのは、整形しても“根本の自己否定感”が残ってたら変わらんってこと。
目を大きくした、鼻を高くした、輪郭を削った。
確かに見た目は変わるかもしれん。でも、心が変わらん限り、「可愛い」って言われても、どこか素直に受け取れへんままになります。

逆に言うと、ちょっと整えただけでも、マインドが前向きになれば、圧倒的に輝ける。

私がプロデュースしてる女の子の中にも、「目だけちょっと変えた」ぐらいの変化で、バンバン稼ぐようになった子もいる。
それは、整形したことそのものよりも、「変わった自分で、やってやる!」って覚悟がスイッチになったのが本質だと思っている。

周りの声より、自分の「生きやすさ」

整形を迷う理由のひとつに、「人にどう思われるか」があると思う。

でも、最終的にあなたの人生を背負ってくれるのは、周りの人じゃない。
顔にコンプレックスを抱えながら毎日鏡を見るより、「好きになれる顔で、生きる方が楽」やと、私は思う。

この業界もそう。
自信がないまま働き続けて、「私なんてどうせ…」って思ってると、心が削れていく。
だけど、自分で自分を“肯定”できるようになれば、圧倒的にお客様にも好かれるし、指名も増える。

自信って伝染するから。

最後に:整形してもしなくても、主役は「あなた自身」

整形を選ぶもよし、ナチュラルを貫くもよし。
どちらでもいい。大事なのは、“どう在りたいか”を自分で決めてるかどうか。

誰かに言われてやる整形は、後悔する。
でも、「この顔で自分の人生変えたい」って覚悟を持った整形は、未来を変える武器になる。

そして忘れないでほしいのは、
この仕事も、整形も、「自分を好きになるための手段」に過ぎないってこと。

だから、整形した自分でどう輝くか?
整形せずにどう自分を肯定するか?
それを考える方が、よっぽど未来を豊かにしてくれる。

では、また。
 
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女の子を衛生的に守ってくれる紳士なアイテム…

2025/11/25 21:37
ついにシティヘブンさんの「フィンドム」がDCPグループにも やってきました!

女の子を衛生的に守ってくれる紳士なアイテム…

風俗業界でも浸透してくれると、
女の子が安心して働きやすくなるので普及してくれると良いですねー
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「自信」の正体はこれ

お店のつぶやき 2025/11/24 21:39
自信の正体
 

自信がない人へ。

自信は“ある”ものじゃない。“育てる”ものだ。

どうも、ダシ男です。

今回は、自信がない…そんなあなたに向けて書きます。

このNOTEを開いた時点で、あなたは何かを変えたくて、前を向こうとしている。
その姿勢は、もう“自信の芽”です。あとは、どう育てていくかだけ。

自信がないのは“悪”じゃない

まず最初に伝えたいのは、「自信がないのは悪いことじゃない」ということ。

むしろ、自信がないことに気づいてる時点で、あなたは自分を客観視できている証拠です。
それができない人間の方が、時に厄介です。

そして、自信がないというのは「まだ経験が足りない」「成功体験が少ない」というだけの話。
つまり、伸びしろしかない。

自信を持つために必要な3つのステップ

では、どうすれば自信が持てるのか?
答えはシンプルですが、奥が深いです。

① 小さな成功体験を積み上げる

自信というのは、「できた」の積み重ね。
いきなり大きなことをやる必要はない。

・朝起きれた
・部屋を片付けた
・笑顔で挨拶できた
・メモを取れた
・スケジュールを守れた

こんな“小さな成功”を「成功だ」とちゃんと認識するクセをつけること。
これをナメたらあかん。自己評価は、自分で育てるもんやから。

成功体験を「自分が認識する」ことが、自信の一歩目です。

② 自分の“強み”にフォーカスする

自信がない人は、圧倒的に「自分の悪いとこ」ばかり見がちです。

・あの子よりトークが下手
・ミスが多い
・要領が悪い
・愛嬌がない

こうやって、自分の“欠けているとこ”ばかり見てしまうと、自信なんか持てるはずがない。

でも、完璧な人間なんていない。
みんな「強み」で戦ってる。

あなたにも必ず“勝てる土俵”があります。

・気遣いができる
・言われたことをちゃんとメモする
・真面目に遅刻せず来れる
・丁寧な言葉遣いができる

これらは、当たり前に見えるかもしれないけど、できてない人は山ほどいます。

“できてること”を再確認して、それを言語化して、自分の武器にすること。
自信は、「武器に気づくこと」から始まります。

③ 誰と過ごすかを選ぶ

周りの人間関係が、自信の芽を潰すことがあります。

・いつも否定してくる人
・あなたの努力を笑う人
・前向きな行動をバカにする人

こういう人と一緒にいる限り、何をしても自信は育ちません。
逆に、「ちゃんと見てくれる人」「褒めてくれる人」「応援してくれる人」と過ごすことで、自信は一気に育ちます。

だからこそ、環境を変える勇気も必要。

特にこの業界(夜の世界)では、“周りの空気”が自信の有無を大きく左右します。

あなたをちゃんと認めてくれる環境に身を置いてください。
それが、未来の自分を守る最大の防御です。

ダシ男的アドバイス:比較するなら“昨日の自分”

自信がない人は、誰かと比べてしまいます。

でも、それでは一生満たされません。
どんなに上手くなっても、上には上がいる。

だから、比較するなら「昨日の自分」にしてください。

・昨日より1歩前に出たか?
・昨日より笑顔で話せたか?
・昨日より少しでも努力できたか?

それだけでいい。
あなたが昨日より1%でも成長してるなら、それはもう立派な成功です。

最後に伝えたいこと

自信ってのは、天から降ってくるもんじゃない。

「自分が、自分の味方になる」こと。
それが自信の正体です。

どれだけ小さくてもいい。
どれだけ不器用でもいい。

まずは、今日の自分を“認める”ことから始めましょう。

それが、あなたを変える最初の一歩です。

では、また。
 
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絶対にバレたく無いです。対策とかってありますか?

2025/11/23 21:38
稼げることも大切ですが『安心して稼げる』これが一番大切です。

DCPグループでは
専属カメラマンと自社スタジオにて女性の意見を聞きながら
身バレしない写真(顔出ししない綺麗な写真)を撮る事に努めています!!

もちろん写真そのものを掲載しないこともできます。
お客様のお電話番号など徹底管理しておりますので
事前に派遣NG地域や回避したい電話番号等を
お教えして頂ければ家族や職場・彼氏バレをしないよう
対応致します。
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面接までの流れについて

2025/11/21 21:31
おおまかにお伝えいたします。

①ご指定頂いたお場所までスタッフがお迎えに上がります。
(京都府外にお住まいの場合は、【JR京都駅八条口】or【京阪祇園四条駅】or【阪急河原町駅】or【近鉄竹田駅】のいずれかをご指定下さい。)
また、上記の場所が難しい場合は、ご指定の場所までお迎えに上がります

②面接会場に到着いたしましたら、担当スタッフとお話をしながら
簡単なアンケートにお答えいただき、
所属店舗等やバック、当店の説明を致します。
その後、シフトや送り迎えする場所を決めていただき、

全てに納得して頂いたら身分証の確認、必要書類の記入を頂いて、
面接終了です。


③面接で作成した書類をもとにあなたのページが作られます。
在籍写真は自社スタジオで専属カメラマンが撮影・修正を行います。
ホームページに載せたくない場所や、修正してほしい箇所はお気軽にお伝えください!!
※写真そのものを公開しないこともできますのでご安心ください。

④お仕事が入ったらいよいよ体験開始です。
あなたの担当スタッフがドライバーとしてお客様の場所までお送り迎えいたします。
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心の体力を育てよう。“やめたくなる日”の乗り越え方

お店のつぶやき 2025/11/20 21:36
心の体力を育てよう
 

~心が削られる前にできること~

風俗という仕事は、想像以上に「心の体力」が求められる世界だ。お客様の前では常に笑顔、テンションも高く、求められる理想像を演じ続ける。それなのに、現実では理不尽な言葉を投げられることも、突然指名が減ることもある。

「自分が否定されたようで、苦しい」
「何のために頑張ってるのか分からなくなる」
こうした声を、私は何度も聞いてきた。

でも、大切なのは「落ちない自分を作る」のではなく、
「落ちても戻ってこれる自分を育てること」だ。

落ちるのは当たり前。だから準備しておく。

まず、どれだけ優秀なキャストでも、落ち込む日はある。むしろ、感受性が高い人ほど落ちやすい。
だからこそ「落ちること」を前提に、自分なりの「回復手段」を持っておくことが重要。

たとえば私の知るあるキャストは、
・好きなカフェで一人でボーっとする
・お気に入りのアロマを焚いてお風呂に入る
・スマホを触らずに寝る日を作る
など、感情をリセットするルーティンを決めていた。

ポイントは、「仕事の人格」と「自分の本来の人格」を分けて考えること。
お客様に否定されたのは「仕事上のあなた」であって、「本当のあなた」ではない。

比べない習慣を持つ

SNSやランキングを見ると、「あの子はこんなに人気あるのに…」とつい自分を比べてしまう。でも、比べた瞬間に、自分の価値を下げる呪いが始まる。

だから私がオススメしているのは、「他人を参考にはしても、比較はしない」という意識。

参考=いいところを取り入れる姿勢。
比較=自分を否定する材料にすること。

「昨日の自分より良くなる」ことだけを目標にすれば、他人の存在は脅威ではなく、ヒントになる。

感情を“言葉”にする

落ち込んだとき、多くの人は「なんでこんなに辛いんだろう」とモヤモヤしたまま終わる。でも、感情に“名前”をつけると、自分を客観視しやすくなる。

たとえば、
・今日は「無価値感」にやられてるな
・「期待されてない不安」に襲われてる
こう言語化するだけでも、不思議と気持ちは整理される。

私がプロデュースしている子たちには、LINEでも「感情報告」をさせることがある。
感情は溜め込むと腐る。出すことで風通しがよくなり、回復も早くなる。

体調管理もメンタルの一部

意外に思うかもしれないが、「寝不足」「偏った食事」「運動不足」は、メンタルをじわじわ削っていく。
特に生理前などホルモンバランスが乱れるときは、自分を責めすぎないように。

しっかり寝て、ちゃんと食べて、少しでも体を動かす。
この基本が、メンタルの“下地”を整えてくれる。
太陽光を浴びるというのもひとつの対策です。

もしメンタルが不安定になったら、「生活が乱れてないか?」をまず見直してみてほしい。

「頼れる人」を持つこと

一人で抱える必要はない。
仲間でも、店長でも、私みたいな統括でもいい。
“安心して弱音を吐ける人”がいるかどうかで、回復スピードは段違いだ。

誰かに頼るのは、甘えじゃない。
戦うための「補給行動」だ。

最後に:心は使い捨てじゃない

あなたが頑張るために必要なのは、
“強くなること”ではなく、“戻れること”。

折れない心じゃなく、折れても立ち直れる仕組み。
誰かの理想を演じすぎて、自分の感情を見失う前に、
「自分だけの戻り方」を見つけておこう。

ダシ男は、そんなあなたをこれからも全力で支える。
この業界は、心を整えられた人が“最後に勝つ”。

最後まで読んでくれてありがとうございます。
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では、また(^^)
 
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