DCPグループでは
専属カメラマンと自社スタジオにて女性の意見を聞きながら
身バレしない写真(顔出ししない綺麗な写真)を撮る事に努めています!!
もちろん写真そのものを掲載しないこともできます。
お客様のお電話番号など徹底管理しておりますので
事前に派遣NG地域や回避したい電話番号等を
お教えして頂ければ家族や職場・彼氏バレをしないよう
対応致します。
当サイトは、18歳未満または高校生の利用はお断りします。
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──売上を下げず、自己防衛するために知っておくべきこと──
どうも、ダシ男です。
今回は「NG客をつくる」という、少しデリケートだけど超重要なテーマについてお話しします。
NG客をつくる=売上が下がる?
まず最初に理解しておいてほしいのは、
「NGをつくる=売上が減る」可能性があるということ。
当然ですよね。来てくれたお客様を断れば、指名・延長・リピートのチャンスはゼロ。
でも、それでもNGにすべきお客様は確実に存在します。
なぜなら、NGにしなかったことで【あなたの心が削れる】から。
稼げなくなるのは、身体ではなく心が先なんです。
NG客は「教育」できる
ただし、注意してほしいのは、最初から全切りしないこと。
嫌な対応をされたから即NGにするのではなく、
まず「教育できるか?」を見極める。
例えば…
時間にルーズ→「〇分前に来てもらえると嬉しいです」と伝える
連絡が多すぎる→「返事が遅くなることがあります」と説明する
勝手な延長→「延長の際は一言お願いします」とルールを伝える
こうして伝えることで、案外「ちゃんとしてくれる」人もいます。
教育=期待値のすり合わせ。このプロセスを飛ばすと、
「実は良いお客様だったのに…」という機会損失にもなります。
我慢してはいけないライン
とはいえ、絶対に我慢してはいけないラインがあります。
暴言・暴力・セクハラ
ルール無視(NG行為など)
不衛生・マナー違反
精神的に追い詰められる言動
嘘・悪質なキャンセル
これらに関しては一発NGでOK。
“優しさ”と“甘さ”は違います。
自分を守ることが、長く続ける第一歩。
報告は絶対に「嘘をつかない」
そして最後に大事なのがこれ。
スタッフへの報告は正直に、事実をそのまま伝えること。
「変に気を遣って軽く伝える」
「自分にも悪い部分があった気がして曖昧にする」
そんな必要はありません。
スタッフはあなたの味方です。
誇張せず、隠さず、正直に報告する。
その情報が今後の対策や他キャストへの共有につながります。
まとめ
NG客をつくるというのは「わがまま」でも「弱さ」でもなく、
**自分の心と身体を守るための“戦略”**です。
売上を上げることと、無理することは別物。
ルールを守ってくれるお客様を大切にしよう。
そして、ルールを破る人には「あなたには合わないかも」と、
自信を持ってNGを伝えよう。
それがあなたの価値を守るための選択です。
では、また。
どうも、ダシ男です。
「褒めるのが大事だよ」 「まずは良いところを見つけて褒めてあげなきゃ」 ──こんな言葉、よく聞きますよね?
でも私は、こう思ってます。
褒めることは、もう“時代遅れ”だ。
これは決して、感謝や敬意を持つなという意味じゃありません。 むしろその逆。 「上からの評価」や「褒めて伸ばす」という古い価値観を捨て、いまは【横並びの共感】と【信頼を前提としたフィードバック】に進化すべき時代だという話です。
なぜ「褒める」が通用しなくなったのか?
かつての「褒める」は、上司と部下、先生と生徒、親と子どもなど、上下関係ありきのコミュニケーションでした。
しかし今はどうでしょう?
✔️SNSで誰もが発信者
✔️上司も部下も「選ばれる立場」に
✔️承認欲求は“褒められる”より“理解されたい”へ
つまり、「褒める」=「上から目線の評価」に聞こえてしまう時代なんです。
たとえば、こんなシーン。
「今日もよく頑張ったね。偉いね!」
いちいち“上から目線”に感じませんか? これは「あなたを見てる私が判断した」という構図があるからです。
“褒める”の代わりに、今やるべきことは?
それは、**「共感」と「承認」**です。
共感とは
相手の感情・背景・努力に対して「わかるよ」「自分もそうだった」と寄り添うこと。
例:「初めての接客、不安だったよね。でもちゃんとやりきったんだ、すごい。」
承認とは
相手の行動や変化を“事実として”見てあげること。
例:「今日5人のお客様にありがとうって言われてたね。ちゃんと届いてる証拠だよ。」
この2つには「評価」がない。
上下関係もない。
あるのは、「信頼」と「観察」です。
“褒められ慣れ”した世代に、刺さらない言葉
今のキャストや若い子たちは、「褒められること」にあまり価値を感じていません。
なぜか?
小さい頃からSNSで“いいね”をもらいすぎた
形式的な言葉には慣れている
自分を「評価される対象」として捉えることに疲れている
だからこそ、**「あなたをちゃんと見ているよ」「変化に気づいているよ」**という言葉が、何よりも響くのです。
ダシ男流|“共感×承認”の使い方
❶ 「観察」から入る
→ 感情よりも行動に注目。「笑顔増えたね」「待機の姿勢が変わったね」など事実を伝える。
❷ 「背景」に触れる
→「この前悩んでたけど、乗り越えたんやね」と努力の“前後”に目を向ける。
❸ 「期待」ではなく「信頼」を伝える
→「次も期待してる」ではなく、「あなたなら大丈夫」と言う。
褒めるより、響く言葉を。
最後に、よくある“褒め”と、“共感×承認”の比較をしてみましょう。
褒める言葉 共感×承認に変換すると
すごいね! 頑張ってたの見てたよ。しんどい中でもやりきったね。
偉いね! 自分で決めて動いたんやね。そこが素晴らしい。
さすが! その判断、あなたらしいなって思った。
評価じゃなく、気づきと共感。
それが信頼関係をつくり、「また頑張ろう」と思わせる力になるんです。
褒める時代は終わりました。
次は、“共に感じて、共に歩む”時代。
では、また。
どうも、ダシ男です。
お店で働いていると、時に「ルール外のこと」をお願いされる瞬間があります。
たとえば、NG行為や店外の誘い。
その場の空気やお客様の機嫌を考えると、つい断りにくく感じる人も多いと思います。
けれど、その一瞬の判断があなたの未来を決めます。
断る勇気があるかどうかで、これからのキャリアも、信頼も、すべてが変わるんです。
ルールを破ることで起きるデメリット
「ちょっとぐらいなら…」と思って踏み込んでしまうと、
その瞬間に“信頼”は崩れ始めます。
スタッフはあなたを守れなくなる
一部のお客様に都合よく扱われる
「やる子」として噂が回る
価格ではなく“安易なサービス”で選ばれるようになる
この悪循環に一度入ってしまうと、抜け出すのは本当に難しい。
そして何より、あなた自身の「価値」がどんどん下がっていきます。
断ることは、弱さじゃない
「断ったら嫌われるかも」
「次から呼んでもらえないかも」
そう考えるのは当然です。
でも、逆なんです。
断れる人ほど信用される。
なぜなら、「自分のルールを持っている=芯がある」と見られるから。
本当に良いお客様は、そういう“筋の通った女性”を尊敬します。
短期的な売上よりも、長期的な信頼を取ることが結果的に一番の近道です。
本質は「どれだけ大事にされるか」
NG行為や店外で指名をとるのは、あくまで“手段”でしかありません。
でもそれは、本当の人気ではない。
本質的な人気とは、
「あなたにまた会いたい」
「あなたの言葉に救われた」
「あなたがいるから通いたい」
そう思われる存在になることです。
それは決して、ルールを破らなくても築ける。
むしろ、ルールを守る人ほど“本物”のファンがつきます。
守る勇気が未来を守る
断ることは勇気がいります。
でも、それは「自分を守る力」でもある。
お客様よりも、自分を大切にできる人が、最終的に一番愛される。
今、断る勇気を持てたあなたは、すでに“選ばれる側”です。
では、また。
どうも、ダシ男です。
「頑張ろうとは思ってるんですけど…できないんです」
これは、これまで本当に何百回も聞いてきた言葉です。
キャストからも、スタッフからも、フォロワーさんからも。
でもね。
これ、意思が弱いわけでも、才能がないわけでもありません。
むしろ逆で、
「頑張ろう」と思えている時点で、かなり健全です。
じゃあなぜ、行動に移せないのか。
今日はその根本原因を整理します。
原因①「頑張る」の定義が大きすぎる
まず一番多いのがこれ。
・毎日写メ日記を完璧に更新しよう
・SNSを毎日投稿しよう
・売れっ子みたいな接客をしよう
これ、全部正解なんだけど失敗する考え方です。
なぜか。
人は「できる自分」を想像すると動けなくなります。
理想が高すぎると、脳はこう判断します。
「それ、今の自分には無理じゃない?」
結果、行動しない。
そして自己嫌悪。
頑張れないんじゃない。
頑張り方の設計ミスです。
原因②「結果」を先に見すぎている
多くの人は、行動する前にこう考えます。
・これやって意味あるかな
・伸びなかったら恥ずかしい
・どうせ変わらないかも
これ、全部「未来の失敗」を先に体験している状態です。
人は不確実なものを避ける生き物。
だから「結果保証」がないと、体が止まります。
でも冷静に考えてください。
結果が出る行動って、
最初は全員、意味があるか分からないところから始まってます。
頑張れない原因は、
「失敗が怖い」ではなく
**「失敗した自分を否定してしまう思考」**です。
原因③ 自分を責めすぎている
これ、かなり多い。
・今日もできなかった
・私は意志が弱い
・向いてないんだと思う
こうやって自分を殴り続けるとどうなるか。
人は「責められる場所」から逃げます。
つまり、自分自身から逃げるようになる。
本来、行動とは「前向きな選択」なのに、
いつの間にか「罰ゲーム」になっている。
これでは、頑張れるわけがありません。
原因④ 「一人で頑張ろう」としている
これは断言します。
一人で頑張れる人は、ほぼいません。
売れている人も、続いている人も、
必ずどこかで
・見てくれる人
・聞いてくれる人
・認めてくれる人
このどれかを持っています。
頑張れないのは、甘えじゃない。
環境不足です。
じゃあ、どうすればいいのか
答えはシンプル。
頑張る単位を「行動」じゃなく「準備」に落とす
結果じゃなく「今日は触ったか?」を見る
できなかった日は責めずに理由を分析する
誰かに宣言する、記録を残す
頑張れない自分を直そうとしなくていい。
仕組みを変えれば、人は自然と動く。
これは、組織を見てきた人間として断言できます。
最後に
「頑張ろうとしているのに、できない」
それは、あなたがダメだからじゃない。
ちゃんと変わりたいと思っている証拠です。
必要なのは、気合でも根性でもない。
正しい設計と、少しの優しさ。
自分を責める時間があるなら、
一歩だけ、小さく進めばいい。
それで十分です。
では、また。
ニックネーム:高橋【FIRST】
FIRST店長です、仕事内容はスタッフ・女性の教育・管理、新人採用・WEB更新・資金管理といった運営全ての業務の監督。
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