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お店のつぶやき 2026/3/19 18:45

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断る勇気
お店のつぶやき 2026/3/18 23:42
どうも、ダシ男です。
お店で働いていると、時に「ルール外のこと」をお願いされる瞬間があります。
たとえば、NG行為や店外の誘い。
その場の空気やお客様の機嫌を考えると、つい断りにくく感じる人も多いと思います。
けれど、その一瞬の判断があなたの未来を決めます。
断る勇気があるかどうかで、これからのキャリアも、信頼も、すべてが変わるんです。
ルールを破ることで起きるデメリット
「ちょっとぐらいなら…」と思って踏み込んでしまうと、
その瞬間に“信頼”は崩れ始めます。
スタッフはあなたを守れなくなる
一部のお客様に都合よく扱われる
「やる子」として噂が回る
価格ではなく“安易なサービス”で選ばれるようになる
この悪循環に一度入ってしまうと、抜け出すのは本当に難しい。
そして何より、あなた自身の「価値」がどんどん下がっていきます。
断ることは、弱さじゃない
「断ったら嫌われるかも」
「次から呼んでもらえないかも」
そう考えるのは当然です。
でも、逆なんです。
断れる人ほど信用される。
なぜなら、「自分のルールを持っている=芯がある」と見られるから。
本当に良いお客様は、そういう“筋の通った女性”を尊敬します。
短期的な売上よりも、長期的な信頼を取ることが結果的に一番の近道です。
本質は「どれだけ大事にされるか」
NG行為や店外で指名をとるのは、あくまで“手段”でしかありません。
でもそれは、本当の人気ではない。
本質的な人気とは、
「あなたにまた会いたい」
「あなたの言葉に救われた」
「あなたがいるから通いたい」
そう思われる存在になることです。
それは決して、ルールを破らなくても築ける。
むしろ、ルールを守る人ほど“本物”のファンがつきます。
守る勇気が未来を守る
断ることは勇気がいります。
でも、それは「自分を守る力」でもある。
お客様よりも、自分を大切にできる人が、最終的に一番愛される。
今、断る勇気を持てたあなたは、すでに“選ばれる側”です。
では、また。
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未経験でもお仕事ってありますか?
お仕事内容 2026/3/18 18:41

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お客様をNGにする基準
お店のつぶやき 2026/3/17 23:17
──売上を下げず、自己防衛するために知っておくべきこと──
どうも、ダシ男です。
今回は「NG客をつくる」という、少しデリケートだけど超重要なテーマについてお話しします。
NG客をつくる=売上が下がる?
まず最初に理解しておいてほしいのは、
「NGをつくる=売上が減る」可能性があるということ。
当然ですよね。来てくれたお客様を断れば、指名・延長・リピートのチャンスはゼロ。
でも、それでもNGにすべきお客様は確実に存在します。
なぜなら、NGにしなかったことで【あなたの心が削れる】から。
稼げなくなるのは、身体ではなく心が先なんです。
NG客は「教育」できる
ただし、注意してほしいのは、最初から全切りしないこと。
嫌な対応をされたから即NGにするのではなく、
まず「教育できるか?」を見極める。
例えば…
時間にルーズ→「〇分前に来てもらえると嬉しいです」と伝える
連絡が多すぎる→「返事が遅くなることがあります」と説明する
勝手な延長→「延長の際は一言お願いします」とルールを伝える
こうして伝えることで、案外「ちゃんとしてくれる」人もいます。
教育=期待値のすり合わせ。このプロセスを飛ばすと、
「実は良いお客様だったのに…」という機会損失にもなります。
我慢してはいけないライン
とはいえ、絶対に我慢してはいけないラインがあります。
暴言・暴力・セクハラ
ルール無視(NG行為など)
不衛生・マナー違反
精神的に追い詰められる言動
嘘・悪質なキャンセル
これらに関しては一発NGでOK。
“優しさ”と“甘さ”は違います。
自分を守ることが、長く続ける第一歩。
報告は絶対に「嘘をつかない」
そして最後に大事なのがこれ。
スタッフへの報告は正直に、事実をそのまま伝えること。
「変に気を遣って軽く伝える」
「自分にも悪い部分があった気がして曖昧にする」
そんな必要はありません。
スタッフはあなたの味方です。
誇張せず、隠さず、正直に報告する。
その情報が今後の対策や他キャストへの共有につながります。
まとめ
NG客をつくるというのは「わがまま」でも「弱さ」でもなく、
**自分の心と身体を守るための“戦略”**です。
売上を上げることと、無理することは別物。
ルールを守ってくれるお客様を大切にしよう。
そして、ルールを破る人には「あなたには合わないかも」と、
自信を持ってNGを伝えよう。
それがあなたの価値を守るための選択です。
では、また。
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女の子を衛生的に守ってくれる紳士なアイテム…
お店のつぶやき 2026/3/17 18:55
褒めるは時代遅れ ──いま、必要なのは“評価”ではなく“共感”
お店のつぶやき 2026/3/16 23:37
どうも、ダシ男です。
「褒めるのが大事だよ」 「まずは良いところを見つけて褒めてあげなきゃ」 ──こんな言葉、よく聞きますよね?
でも私は、こう思ってます。
褒めることは、もう“時代遅れ”だ。
これは決して、感謝や敬意を持つなという意味じゃありません。 むしろその逆。 「上からの評価」や「褒めて伸ばす」という古い価値観を捨て、いまは【横並びの共感】と【信頼を前提としたフィードバック】に進化すべき時代だという話です。
なぜ「褒める」が通用しなくなったのか?
かつての「褒める」は、上司と部下、先生と生徒、親と子どもなど、上下関係ありきのコミュニケーションでした。
しかし今はどうでしょう?
✔️SNSで誰もが発信者
✔️上司も部下も「選ばれる立場」に
✔️承認欲求は“褒められる”より“理解されたい”へ
つまり、「褒める」=「上から目線の評価」に聞こえてしまう時代なんです。
たとえば、こんなシーン。
「今日もよく頑張ったね。偉いね!」
いちいち“上から目線”に感じませんか? これは「あなたを見てる私が判断した」という構図があるからです。
“褒める”の代わりに、今やるべきことは?
それは、**「共感」と「承認」**です。
共感とは
相手の感情・背景・努力に対して「わかるよ」「自分もそうだった」と寄り添うこと。
例:「初めての接客、不安だったよね。でもちゃんとやりきったんだ、すごい。」
承認とは
相手の行動や変化を“事実として”見てあげること。
例:「今日5人のお客様にありがとうって言われてたね。ちゃんと届いてる証拠だよ。」
この2つには「評価」がない。
上下関係もない。
あるのは、「信頼」と「観察」です。
“褒められ慣れ”した世代に、刺さらない言葉
今のキャストや若い子たちは、「褒められること」にあまり価値を感じていません。
なぜか?
小さい頃からSNSで“いいね”をもらいすぎた
形式的な言葉には慣れている
自分を「評価される対象」として捉えることに疲れている
だからこそ、**「あなたをちゃんと見ているよ」「変化に気づいているよ」**という言葉が、何よりも響くのです。
ダシ男流|“共感×承認”の使い方
❶ 「観察」から入る
→ 感情よりも行動に注目。「笑顔増えたね」「待機の姿勢が変わったね」など事実を伝える。
❷ 「背景」に触れる
→「この前悩んでたけど、乗り越えたんやね」と努力の“前後”に目を向ける。
❸ 「期待」ではなく「信頼」を伝える
→「次も期待してる」ではなく、「あなたなら大丈夫」と言う。
褒めるより、響く言葉を。
最後に、よくある“褒め”と、“共感×承認”の比較をしてみましょう。
褒める言葉 共感×承認に変換すると
すごいね! 頑張ってたの見てたよ。しんどい中でもやりきったね。
偉いね! 自分で決めて動いたんやね。そこが素晴らしい。
さすが! その判断、あなたらしいなって思った。
評価じゃなく、気づきと共感。
それが信頼関係をつくり、「また頑張ろう」と思わせる力になるんです。
褒める時代は終わりました。
次は、“共に感じて、共に歩む”時代。
では、また。
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予定が中々決まりません。出勤とかってその日でも良いんですか?
お店の環境 2026/3/16 18:24

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『運』は人格の後払い
お店のつぶやき 2026/3/15 23:19
感謝が出来る人は『運を掴む』
どうも、ダシ男です。
今日は
「感謝が出来る人は、なぜ運を掴むのか?」
このテーマについて書きます。
売れたい人・人生を変えたい人ほど、
一度ちゃんと向き合ってほしい話です。
世の中には3種類の人がいる
私はこれまでたくさんの人を見てきて、
人は大きくこの3パターンに分かれると感じています。
➀感謝が出来て、返せる人
②感謝は出来るが、返せない人
③感謝が出来ない人
まず、③の「感謝が出来ない人」。
これは論外です。
・してもらって当たり前
・自分が中心
・不満は言うが感謝は言わない
このタイプは、最初は誰かが手を差し伸べても、
いずれ必ず人が離れます。
なぜなら
「関わる意味がない」からです。
感謝は出来るが、返せない人
次に②。
実は一番多いのがこのタイプ。
「ありがとうございます」
「感謝してます」
口ではちゃんと言える。
でも
・行動が伴わない
・相手の立場を考えない
・自分が楽な方を選ぶ
この人たちは悪い人ではありません。
ただ、運が“続かない”人です。
ここで関係してくるのが
返報性の原理です。
人は
「何かを与えてもらったら、返したくなる」
という本能を持っています。
でもそれは
言葉ではなく、行動で返された時に成立します。
感謝を返さない=関係が循環しない。
循環しないものは、いずれ止まります。
感謝が出来て、返せる人が運を掴む理由
①の人。
この人だけが、運を掴み続けます。
なぜか?
それは
人・情報・チャンスが“回り続ける構造”を作っているからです。
・助けてもらったら、次は自分が助ける
・教えてもらったら、次は誰かに伝える
・応援されたら、応援し返す
・仕事をもらったら、仕事で返す
これを無意識にやっている。
結果どうなるか。
「この人に教えたい」
「この人なら任せたい」
「この人なら紹介しても大丈夫」
そう思われる。
ここで重要なのは、
運とは“偶然”ではなく
人の判断の積み重ねだということ。
誰かが
「この人にチャンスを渡そう」と決めた瞬間、
それは“運が来た”ように見えるだけ。
私はよくこう言います。
『運は、人格の後払い。』
今すぐ返ってこなくてもいい。
感謝して、行動で返していれば、
必ずどこかで別の形になって返ってくる。
・紹介
・助言
・タイミング
・偶然のような出会い
でもそれは全部
「これまでの姿勢」の結果です。
売れたいなら、まず感謝の質を上げよう
売れる人は、才能より先に
感謝の質が高い。
・誰に
・何を
・どう返すか
これを考えられる人だけが、
次のステージに行けます。
もし今、
「チャンスが来ない」
「運が悪い」
そう感じているなら、
自分が
感謝を“行動で返しているか”
一度、振り返ってみてください。
そこが変わった瞬間から、
運の流れは必ず変わります。
では、また。
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顔出しは必要ありません!
うれしい待遇 2026/3/15 18:17

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ちゃんとやってるのに、なぜか選ばれない子の話
お店のつぶやき 2026/3/14 23:18
どうも、ダシ男です。
今日は、
「ちゃんとやっているのに、なぜか結果が出ない」
そんな子の話をします。
以前、こんな女の子がいました。
出勤は多い。
写メ日記も毎日。
お礼のLINEも丁寧。
遅刻も欠勤もない。
お店側から見れば、
正直「めちゃくちゃ良い子」です。
注意することもないし、
トラブルも起こさない。
言われたことは、全部やる。
でも――
なぜか、指名は増えない。
本人に聞いてみると、
少し困った顔で、こう言いました。
「私、ちゃんとやってますよね?」
その言葉に、
悪意は一切ありません。
むしろ、
“ちゃんとしたい”気持ちが
人一倍強い子でした。
たしかに、その子は
「やるべきこと」は全部やっていました。
・出勤日数
・写メ日記の回数
・お礼メッセージ
・ルールの順守
どれも正しい。
どれも間違っていない。
それなのに、
結果だけがついてこなかった。
理由は、とてもシンプルです。
その子がやっていたのは、
「言われたこと」だけだった。
自分から
「どう選ばれたいか」を考える前に、
「怒られない行動」を優先していた。
つまり、
評価される行動はしていたけど、
選ばれる行動はしていなかった。
ここで、
多くの人が勘違いします。
「もっと頑張らなきゃ」
「努力が足りないんだ」
でも、現場で起きているのは
努力不足ではありません。
起きているのは、
順番のズレです。
お客さんは、
「一生懸命な人」を
選んでいるわけじゃない。
「また会いたい理由がある人」を
選んでいるだけ。
そこに、
出勤日数や写メ日記の回数は
直接関係ありません。
その女の子に必要だったのは、
努力を増やすことじゃなかった。
才能を疑うことでもなかった。
ただ、
考える順番を変えることだった。
・なぜ、この人に来てほしいのか
・なぜ、また会いたくなるのか
・自分は、何を“やらない”べきか
やることを増やす前に、
やらないことを決める。
それだけで、
動きは大きく変わります。
もし今、
・ちゃんとやっているのに報われない
・何を足せばいいか分からない
・もう限界なのに、やめられない
そう感じているなら、
それはあなたがダメだからじゃない。
能力の問題でも、
性格の問題でもない。
ただ、
考える場所を少し間違えているだけ。
ここから先は、
「何を頑張るか」ではなく、
「何をやめるか」の話になります。
でも、それは
ここでは書きません。
自分で考え始めた人だけが、
次に進めばいいと思っています。
では、また。
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プロフィール

ニックネーム:高橋【京都人妻デリヘル倶楽部】
色々な方が、それぞれの事情でお仕事にいらっしゃいます。
一人ひとりの働き方や考え方に寄り添って、お仕事をしていければと思います。
また、お仕事の内外にかかわらずいつでも雑談・相談お待ちしています。
見かけたら気軽に声をかけてもらえたらと思います。
誠心誠意の対応でサポートさせていただきます。
宜しくお願い致します。
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◇店名
京都人妻デリヘル倶楽部
◇職種
人妻デリヘル
◇勤務エリア
伏見・南インター
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