2016
12.20

【レッツプチ整形♡】理想的な二重まぶたを手に入れる施術方法って?

最近では二重まぶたの整形というのは決して珍しいものではありません。メイクなどで頑張るのもいいですが、いつでもパッチリした魅力的な瞳を手に入れたいのであればやはり整形が一番でしょう。では二重まぶたの整形にはどのような施術方法があり、どんなメリット・デメリットがあるのでしょうか。二重まぶたの施術方法には以下の2通りのやり方があります。

埋没法

メスを使わずに医療用の糸と針で二重まぶたをつくる施術です。自分の身体にメスを入れたり切ったりしないため、初心者さんには安心の施術方法となっています。15分程度で施術が完了するのも埋没法の魅力であり、2~3日程度で腫れがひくという点でも気軽に施術を受けることが可能です。

デメリットは糸で二重を作っているため、何かのタイミングで糸がほどけてしまうと元のまぶたに戻ってしまう可能性がある点などが挙げられます。またこの埋没法には”適しているまぶた”と”適していないまぶた”があるため、自分のまぶたが埋没法に適しているかどうか、事前のカウンセリングでクリニックの人としっかり相談してください。

切開法

見て文字の通り、メスを使いまぶたを切開することによって二重を作る施術です。まぶたに脂肪が多いという方は埋没法よりも切開法の方がオススメです。皮膚のたるみや脂肪を除去しながら二重をデザインしていくため、埋没法よりもよりくっきりとした二重まぶたを手に入れることができます。一重特有のまぶたの上の重みや腫れぼったさも同時に改善することができるため、目元に劇的な変化を感じることができるでしょう。

術後1週間ほど経過をしてから抜糸をし、二重まぶたの完成となります。