2017
01.14

本命から義理まで!相手の心を掴むバレンタインチョコなら【Lindz】&【GODIVA】♪

1月も半ばになると顔を出し始める「バレンタイン」のあれこれ。特に女性が気になるのは「本命チョコと義理チョコの予算」のようです。毎年ネットで発表される結果では、本命が2,000円~3,000円代で、義理が500~1,000円代とされています。出来ればコスパもよく、味も見た目も妥協のないチョコをプレゼントしたいですよね。今回は、相手に喜んでもらえる妥協のないバレンタインチョコを紹介します。

安くても高級感!義理チョコは「Lindz」のリンドール♪

渡す相手が多いためか、見た目や味よりもコストパフォーマンスに目が行きがちな「義理チョコ」。安く、大量に買えるチョコよりも、安いのに味も見た目も高級感たっぷりなチョコレートを選んでみませんか。

「Lindz」はスイス発祥のチョコレートブランドで、日本でも関東をはじめ全国に店舗展開する人気店です。そんなLindzの一番人気が、キャンディの包みがおしゃれなリンドール。味の異なる2層のチョコレートは口溶けもよく、味も上品です。フレーバーは10種類以上で、変わり種からお馴染みの味まで豊富に揃っています。

通販でも購入できるギフトボックスには、リンドール6種類10個入りから全種類100個入りがあり、職場へのばら撒き用にもピッタリです。個人なら、500~800円の5、6個入りがオススメ。可愛らしいバッグパッケージから、シックなパッケージと、ハートを控えたデザインも豊富です。

本命はGODIVAの限定チョコで♪

気合を入れたいのが本命チョコ。特に、意中の男性に「重いと思われたくないけど、いいものを贈りたい」と複雑な乙女心を持った方にオススメなのが、GODIVAの「限定チョコ」です。

バレンタイン専用のパッケージと、人気チョコレートの詰め合わせだからハズレがありません。「ビュッフェ ドゥ ガトーセレクション」や「ビュッフェ ドゥ ガトーアソートメント」はケーキをイメージしたチョコレートの詰め合わせで、まるでおとぎ話のような幻想的なパッケージは、とても女の子らしいデザインです。愛する彼への愛情をストレートに表現できるハート型ケースもあります。

ビターな味を好む男性には「レジェンデールトリュフアニベルセル」がオススメです。

バレンタインは女子力発揮のチャンス!

本命であれ義理であれ、バレンタインは「人に愛を伝える」イベントです。近年は男性に限らず女性同士でチョコを交換したり家族に贈ったりと、ますますその意味合いが強くなっています。同時に、あなたの「女子力」が試され時でもあります。
海外製の安いチョコレートとうつくしいパッケージと人気に裏打ちされたチョコレートともなれば、断然後者のほうが好印象です。
予算内でいかに高級感あるおいしいチョコを見つけられるか。バレンタインを成功させるポイントのひとつではないでしょうか。