後輩ができた☆最年長スタッフの “ T ”です⁽⁽ (♡ˊᵕˋ♡) ⁾⁾
本日の雑学
水を一度沸騰させて空気を抜き、その後ゆっくりと時間をかけて凍らせると、不純物(空気)が少なくなり、結晶が大きく結びつきが強い「硬くて溶けにくい氷」になります。
水を沸騰させると、水中に溶けていた空気やカルキなどの不純物が少なくなり、ゆっくり凍らせることで、水分子が整列し、大きな結晶が形成されます。隙間が少ないため、気泡が入り込まず、密度が高く硬い氷になります。
逆に急速冷凍すると、空気が閉じ込められ、結晶の結びつきが弱く、柔らかくて溶けやすい氷になります。
この方法で、市販の「溶けにくい氷」や「透明な氷」に近いものを作ることができます☆
『即アポ奥さん~四日市鈴鹿店~』では
素人さんから経験者さんまで幅広い層の女性を大切にしており、
全ての女性に適した環境作りを心掛けております♪



