こんにちは
ミセスOLスタイルの店長です
今日は、あの伝説の漫画『北斗の拳』の連載が始まった、ファンにとっては特別な
「北斗の拳の日」なんです!
1983年に連載がスタートしてから40年以上が経ちますが、今でもアニメやゲーム、色んなコラボでずーっと愛され続けていますよね。
今回は、今読んでもやっぱり熱い、北斗の拳の魅力について改めて紹介します!
『北斗の拳』が始まった記念すべき日
1983年9月13日発売の『週刊少年ジャンプ』で、あの世紀末の物語が幕を開けました。
核戦争で文明が失われて、暴力がすべてを支配するようになった世界。
そこへ現れた「北斗神拳」の使い手・ケンシロウが、愛する人のため、そして苦しむ人たちのために強敵(とも)と戦っていくストーリーは、当時の子どもたちを大熱狂させました。
「ひでぶ」とか「あべし」みたいな独特なやられ方や、ド派手なアクションが有名ですが、実はめちゃくちゃ濃い人間ドラマが描かれているのが、この漫画の本当にすごいところ。
だからこそ、世代じゃない人が今読んでも、ガツンと心に響く面白さがあります。
今の時代に読んでも、ケンシロウの「絶対に諦めない強さ」や「大切な人を守るための愛」って、すごく胸が熱くなります。
せっかくの記念日なので、今日は久しぶりに漫画を読み返したり、配信でアニメを観たりして、あの熱い世紀末の世界に浸ってみてはいかがでしょうか?
それでは、また次回のブログでお会いしましょう!