ガールズヘブン

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店長ブログ

給料以外で稼げる仕組み

うれしい待遇 2026/03/06 20:00
 

みなさんこんばんは♪

人妻の雫では「サイバー店長」と呼ばれる
システムを導入しております。




ざっとこんなかんじです!

とくに⑦の送迎お知らせ機能は
誰が、どこ車で来るか、が
画像付きでマイページに表示されますので
送迎間違いが存在しません。

給料明細も紙で渡すのではなく
マイページから確認!
紙を持って帰って、うっかり身バレ
なんてこともなくなります。

中でも③の顧客情報の共有は
多くのキャスト様に好評で
これから行くお客様の情報がわかります。
年齢、プレイスタイル、本 番強要があったかどうか等
ある程度のお客様情報がわかるので
出発前の心構えとしてキャスト様に喜ばれてます。

そして気になるお給料に関しては
こちらをご覧ください♪




そしてタイトルにあります
「給料以外で稼げる仕組み」
について

自社独自の「ポイント制度」を導入しております。

・月の出勤人数に応じて
・写メ日記1本ごとに
・週間の本指名ノルマ達成
・月間ランキング入賞

など、様々な場面でポイントが貯まります
そして、貯めたポイントは
いつでも好きなときに「現金」に交換できます

給料以外で、日々の頑張りが
ポイント化され、現金交換ができる

これが、当社のシステムです

人妻の雫に在籍の
全てのキャスト様に同じ条件です。

なので、頑張ったら頑張っただけ
更に稼ぐことができるというわけです。

ちなみにこの自社独自のポイント制度
実はお客様にも適応しており
お客様も様々な場面でポイントが貯まり
貯めたポイントで好きなだけ
自分で割引して遊べるというシステムです

「ポイ活」ができる人妻の雫

次は貴女がお確かめください✨

出稼ぎ様も随時募集しております

あの、まりてんさんも来た当店へ
是非皆様のご応募お待ちしております






 

▽注目▽

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エリア№1の人妻店になるために
今以上キャストさんに何が提供できるか?
何が足りないかを考え、
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この機会に是非
お問い合わせお待ちしております!
 
お問合せは 「ガールズヘブン見た」で!

第4章 by関くん

2026/03/04 12:12
2025年4月、人妻の雫は
女子給の更なるアップを実現いたしました!

今までは有料オプションとして
お客様にご案内しておりましたものを
有料オプションの受注が少ない点に着目し
可能なオプションを無料とし
基本サービス内に盛り入れることで
全コースの基本女子給を1,000円ずつ引き上げ
女性の報酬アップを実現いたしました!

目まぐるしく変化していく時代の中
我々エビスグループも日々進化し続け
働く女性にとってより良い環境のご提供はもちろん

頑張った分の対価はしっかりと受け取ってください!

------------------------------

 

皆さんこんにちは(*^^*)
本日の「岡山店ブログ」、担当の関くんです



職場の同僚から紹介された彼女は
一言で表すなら
芯があって奥が深くて感情が見えにくくて
でもだからこそ魅力があった


「私とそんなに遊びたいの?」
そう言われてもなお誘ったクリスマス

告白をしようとしても

「わかってるんです」
「楽しかった。ありがとう。」
涙を流しながら
でもそっと離れていった彼女


僕は理性で耐えた

彼女と連絡が取りたい
やり直したい

連絡を取ることは彼女にとっては負担になる

彼女は僕を忘れようとしている


だから必死に耐えた


でも半年後

彼女と僕はたまたま街で再会をしてしまう

彼女の横には見知らぬ男がいた


また僕の中で葛藤が生まれた

今日で壊そう

「好きだった」

こう連絡をしよう



何度も送信ボタンを送ろうとしたけど

でもそれは僕の感情だけ
一方通行
彼女に振り向いてほしいとかじゃない

人としてもう彼女を苦しめたくない

だから僕はLINEを送れなかった



でもその次の日
彼女から半年ぶりのLINEがくる

「昨日アウトレットいたでしょ?」


それから僕は彼女をきちんと理解しようとした
踏み込まない
距離をしっかり取って彼女を尊重する

彼女はそんな僕の態度の変化に、少しだけ感情が動いたんだと思う


そして彼女の誕生日

また僕は彼女に一歩踏み込んだ

久しぶりの再会

少し余韻が残った帰り道

僕はまた彼女に好意を伝える

でも彼女の返答は
「もう会えないね」

だった。











僕の中ではもう彼女を追いかける気力はなくなりかけていた

もう何をやってもダメなのかもしれない


僕に足りないものがある

でもきっと彼女も足りない、いや受け入れれない事情がある


ここまでくると僕も少し冷静になれていた



恋なんてこんなもんなのかもしれないなって少しわかっていた気がする




でもそうやってわかればわかるほど
僕は彼女の優しさ
彼女の気遣い
彼女の深さに気づいていく


拒絶はしない
彼女は自覚してる、受け入れれないと
でもそれでも連絡は取ってくれた
ちゃんと向き合ってくれた
ちゃんと楽しい時間を作ってくれた


苦しいのは彼女


だから心は折れそうなのに

それでも僕は彼女のことがどんどん魅力的に見えていった








だから僕は彼女にまた連絡をとることにした


もうわかってる
どうせダメなんだって

でもどうしても彼女と話したい

それだけの気持ちだった






僕が彼女にどうやって連絡を取りだしたかは覚えていない


でも気づけばまた彼女と僕はいつも連絡をしあう仲になっていた



クリスマスのこと、その後の誕生日のこと


それはぜったいにお互い触れない


でもプライベートな話でも仕事の話でも



いつしかもっともっと僕と彼女は気の合う、距離が近い関係になっていたと思う



彼女「今日はback numberのライブの当選発表があるんです!」
僕「当たってたらいいですね( ^^) 」
彼女「外れてたら関くんのせいww」
僕「すぐ人のせいにするな(笑)」
彼女「当たってたら私の日頃の行いです('ω')」
僕「じゃあ当たらないですね(笑)」




こんな感じのやりとりをずっと続けていたと思う


初めて会ったばかりの時は感情すらなかなか出なかった彼女

でもその半年後には感情が会話に少しづつ混ざるようになっていた


そして今、こうやって他愛もない会話を意識せずにできて
そしてどこか昔よりもずっと距離感が近くて
心地よくて


そんな関係に進化していたと思う









そして時間がたち
これもどちらから言い出したのかはわからない

気づけば週末の夜には

LINEの文面ではなく

電話をするようになっていた



金曜日の夜も土曜日の夜も

彼女と長い時間話すようになっていた


会話は本当に内容なんて覚えていない




僕「昨日〇〇さんが言ってたあのマンガ読みましたよ!」

彼女「ストーカーかよー(笑)」

僕「あの場面、僕感動しました、じわってきました!」

彼女「えーそこじゃないですよ、感動ポイント(笑)」

僕「僕はそこなんです(笑)」

彼女「やっぱりわかりあえないですね(笑)」

僕「ぜったい僕のほうが正しい!(笑)」

彼女「頑固なんです(笑)そういうところですよ(笑)」


なんだか残ってるのはこういう会話だった







たくさん僕は彼女の気持ちを聞いたし
僕も彼女に自然に思ってることや考えてることを伝えていたと思う


僕の彼女への思いは言わない
彼女の僕への思いも言ってこない


でも話していて楽しい


話しているだけでいつも笑ってしまう


こういう関係が気づけばまた深く、成立していたと思う





そしてこんな会話をどれだけ続けただろう



今度は11月

僕の誕生日になっていた




僕は彼女に自分の誕生日を言った記憶がなかった



僕の誕生日の次の日は祝日で

休み前でまた自然な流れで僕と彼女はまた夜に電話をすることになった




僕は自分がその日誕生日だとはもちろんわかっていた


でも彼女から僕に誕生日だよね?と言われた前兆はまったくなかった


何なら彼女は僕の誕生日なんて知らないと思っていた






その日もいつものようにふつうの楽しい電話が始まる


彼女「明日友達とラーメンを食べに行くんです( ^^) 」

僕「最近ラーメン好きですね(笑)」

彼女「大人になって味噌の良さに気づきました(笑)」

僕「味噌はないわあ(笑)」

彼女「おこちゃま舌だからでしょ?(笑)」

僕「ちがうけえ(笑)」





こんな会話をして
だんだん夜遅くなって


そして最後にじゃあそろそろ寝よっかって僕が言おうとしたくらいのタイミングだったと思う


彼女が急に切り出してくる


彼女「あっ、そうだお誕生日おめでとう(笑)」

僕「え?まじで?覚えてた??」

彼女「うん」

僕「いつ言ったっけ?(笑)」

彼女「うーん。。いつ言ってたっけ(笑)」



急に彼女が爆笑をしだす


彼女「関くん言ってたよねそういえば(笑)」
彼女「覚えてる人は覚えてるって(笑)」
彼女「ふふっ」




僕は彼女の誕生日
あのもう会えないねと言われたあの日
彼女に誕生日よく覚えてたねと言われたとき
同じことを彼女に言った
覚えてる人は覚えてるんよ!と



初めて彼女から感情の奥が出てきたように僕は思えた


あのクリスマスのことも
あの彼女の誕生日のことも

二人はきっと意識してその話題には触れないようにしていた


でも彼女は今ここで初めて
あの日のことを話題にしてきた

そして急に大爆笑をした



僕は胸が締め付けられた



彼女もちゃんと覚えてるんだ

でもこうやって誕生日もちゃんと覚えてくれていて

わざわざおめでとうと言ってくれて

彼女はあの日のこと

思い出したくないだけだと思っていた


でも彼女はきっとあの日は楽しかった思い出にもなっているんだと

初めて僕はここで気づいた




そして僕はまた彼女のことがいいなって
お祝いをしてくれた嬉しさ
覚えてくれていた嬉しさ
そしてあの日のことを悪い記憶にしていない嬉しさ

いろんな感情が混ざった






僕「〇〇さんは、僕と話すのって楽しいんですか?」

何で急にこんなことを言ったのかわからない
でも僕はその時
彼女と過ごす時間の楽しさと
同時に自分が何がしたいのかがわからない不安や恐怖を感じていたんだと思う


彼女はそれから数秒沈黙をした


彼女「うん楽しいよ。」


僕「僕も楽しいし嬉しいです」


また沈黙の時間が流れる


彼女「また言おうとしてるの?」


僕は胸がまた締め付けられた
気づいてしまった
また僕はここで彼女を困らせてしまう
傷つけてしまうだろう

でももう後戻りが出来なかった


僕「やっぱり〇〇さんが好き」




それからしばらく沈黙が続く

電話の奥からはまた聞いたことのある彼女のすすり泣く声が聞こえてきた



彼女「なんで諦めれないの?」
彼女「なんで折れようとしないの?」




僕「僕にもわからない」
僕「でも折れたくない」
僕「でも、もしかしたらもう折れるかもしれない」

僕「。。。ちょっと苦しい」


僕「どうしたらいいかわかってないんかもしれない」
僕「振ってほしいって本当は思ってるのかもしれない」





かすかに聞こえていた電話口からの彼女のすすり泣き声は
気づけばはっきりわかるものに変わっていた



彼女「じゃあもうやめよ」
彼女「もうやめて」
彼女「あなたが折れるまで私はちゃんと断り続けてあげる」
彼女「早く折れて」


初めて泣きながら
でも彼女は感情的な
理性が消えたような声色でそう言った









そして沈黙のあと

彼女は僕に聞こえるか聞こえないかの声で
泣き声の中でこう言った



彼女「私をこれ以上悪者にしないで」











その日はそのまま電話は終わった


僕も彼女も
もう意地になっていた

そしてお互いにもうどうすればいいのかわかっていなかったんだと思う


もう僕と彼女は

気づけば元には戻れない関係になっていた









以上本日の関くんブログでした



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やつにかかった

2026/03/03 12:12
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皆さんこんにちは(*^^*)
本日の「岡山店ブログ」、担当の石くんです






先週ですが私インフルエンザってやつになってました

いやー、、、

久しぶりになりましたがしんどかったです

月曜に発熱して火曜にインフル、土曜まで寝てました

でものんびりできたので結果オッケーですかね?www

インフルになって父親に電話したのですが思い出したかのように言われたことがあります

『そういえばおたふく風邪になってないから気を付けろと』

はい?って思いました

子供の時にだいたいなるんだから大したことねかろー

そう思って調べましたが大人になってからの方が重症化するみたいです

まぁもともとおたふくみたいな顔しているのでなってもわからんとおもいます!

最大の予防策はワクチン接種です

普通ですね

でもなったらしんどいみたいなので黙ってワクチン打っときます

多分しませんが、、、





 
以上石くんブログでした!




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第3章 by関くん

2026/03/02 12:12
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皆さんこんにちは(*^^*)
本日の「岡山店ブログ」、担当の関くんです



職場の同僚から紹介された彼女は
一言で表すなら
芯があって奥が深くて感情が見えにくくて
でもだからこそ魅力があった


「私とそんなに遊びたいの?」
そう言われてもなお誘ったクリスマス

告白をしようとしても

「わかってるんです」
「楽しかった。ありがとう。」
涙を流しながら
でもそっと離れていった彼女


それから僕は理性で耐えた

彼女と連絡が取りたい
やり直したい

でも連絡を取ることは彼女にとっては負担になる

彼女は僕を忘れようとしている

なのに僕がここで連絡を取ることは彼女のためじゃない

だから必死に耐えた

必死に、苦しんで。





でも半年後

彼女と僕はたまたま街で再会をしてしまう

彼女の横には見知らぬ男がいた



また僕の中で葛藤が生まれた


もう連絡を取ってはいけない
今日で壊そう

心の中にいた彼女を消し去ろう

「好きだった」

こう連絡をしよう



何度も送信ボタンを送ろうとしたけど

でもそれは僕の感情だけ
一方通行
彼女に振り向いてほしいとかじゃない

人としてもう彼女を苦しめたくない

だから僕はLINEを送れなかった



でもその次の日
彼女から半年ぶりのLINEがくる

「昨日アウトレットいたでしょ?」






半年ぶりの
もう連絡をしてはいけないと
忘れようとしていた彼女からの連絡

僕は動揺に動揺した


なんで今更?

あの男は誰?

彼女はどうして連絡を送ってきたんだろう?


1日僕は返信を返せなかった


でも次の日の夜


なんだかシンプルな気持ちになった


僕が勝手に1人で彼女のことを考えて
彼女がどうしようか考えて
そんなこと出来るほど僕は彼女のことを知らないじゃないか!!



だからシンプルに
何も考えずに返信をした

「あーやっぱり気づいてた?ww」


一緒にいた男のことなんて触れない

過去にあったことなんて触れない

シンプルに。シンプルに。




それから次の日
また彼女から連絡がきた

「アウトレットなんかいく人じゃないでしょww」
「背伸びしないでww」



彼女はなんでこんなことを送ってくるんだろう



あのクリスマス
逃げることを選んだ彼女


半年の間に何があったんだろう?


僕にはいまだに何があったのかはよくわかっていない

何ならあのアウトレットで彼女と一緒にいた男のことも4年後の今現在でも僕は知らない
いや聞いていない



でも彼女は僕が思ったよりもよっぽど大人だった

過去にあったことなんて触れようと思えば触れられる

でも彼女はちゃんとそこを消し去ろうとしてくれている

僕が半年たっても彼女のことなんて消し去れていなかったのに

彼女は自分から僕に連絡を取ってくれた

そして僕が心を開きやすいように軽い返答をしてくれる




だから僕も決意した
僕も彼女とやり直すとかそんな背伸びはしない

彼女がこうやって大人な対応
こうやって明るくふるまってくれるんだから
僕も明るくいこう、楽しい関係性にしたい

だから僕も変なこじらせなんかせずにありのままでいこう









こうやって僕と彼女の連絡はまた始まった


だんだんと彼女は素の自分が出てくるようになった

あの以前の
とっつきにくい、感情が見えにくい彼女から
自然と感情的な言葉が出てくるようになった


「今日仕事しんどかった、、」
「今日はこんな嬉しいことがあった」

自然と彼女とのLINEの中には
彼女の感情が混ざりだすようになった


僕も彼女には
大切なことは踏み込まないように
でも僕もしっかりと感情は混ぜて

「〇〇さんなら大丈夫!」
とか
「僕はそういうの楽しくていいと思うよ!」

そんな返答をするようになった


決して異性のやりとりの会話ではなかったと思う

でも意味がない会話ではなかったと思う


徐々に過去の彼女との関係性よりも
半年たった今の関係性のほうが
お互いにフランクで
お互いがお互いへの安心感があって
お互い心が満たされるような会話ができていたと思う




気づけば僕はまた彼女のことを好きになっていた
いや、もともとずっと彼女のことは特別に思っていたと思う

でもこうやって
一度距離があって

そうしてお互いまた話すようになって

僕はもっともっと冷静に彼女のことを知ることが出来たと思う

感情的に、異性としてだけ彼女を見るのではなくて
理性を持って
そして人として彼女をきちんと見ることが出来たと思う


そして彼女はきっと感情がみえにくいとか内向的なんじゃなくて

僕よりもとても距離感とか感情を大切にしていて
だからこそ繊細で
でも上手く表現するのは得意じゃなくて
でもしっかりと僕のことも自分のことも見ようとしてくれている


過去にわかっていなかった
ほんのりとしか知らなかった彼女のことを
僕はより深く見ることが出来るようになっていたと思う





そして彼女もきっと
僕が少しだけ大人になれていたことを気づいてくれていたと思う

だから僕たちの連絡は
決してお互いの深い考え方やプライベートを探るようなものじゃないし
好きだとかそんな話をするわけではなかったけど

決して強い糸ではないけど

でも確実に
お互いが心地いい距離感を取ることが出来ていたと思う










そしてそんな彼女と僕のやりとりは続き

また僕は彼女に少しだけ踏み込むことを決断した



彼女はもうすぐで誕生日だった




僕と彼女のやりとりはずっと1日LINE1通くらい

でも内容はぜんぜん悪くなかった
いやむしろ深まっていた

このころになると

仕事の話や雑談
どうでもいい話かもしれないけど
日常のいろんな出来事の気持ちを素直に僕に表現する雰囲気が出ていたし
僕も彼女にいろんなことを聞いてもらったと思う


お互いきっと異性ではないのかもしれないし恋人候補ではないのかもしれない

でも彼女の誕生日

僕は心からお祝いをしてあげたかった


下心で近づきたい気持ち半分
人として、こうやって大人な対応をしてくれて楽しくいられるようにしてくれた彼女への感謝半分


そんな気持ちで彼女に連絡をとった






僕「そういえばもう少しで誕生日ですね!」
僕「プレゼント渡したいです」

彼女「覚えてるんですね(笑)」
彼女「ありがたいけど、別に気にしなくていいよ」

僕「ダメ、渡さないと僕の気持ちが収まりません」

彼女「何くれるの?」

僕「うーんまだ決めてません(笑)」

彼女「じゃあダメ」

僕「そんな重たいものは渡しませんから!」
僕「ふつうに、〇〇さんの誕生日をお祝いしたいだけ」

彼女「気持ちだけで嬉しいです。ありがとう。」

僕「そっか。。」





彼女「。。。」
彼女「うん、いいよ、わかった。」







何で彼女はこの時にそれでもプレゼントを受け取ってくれようとしたのか

そんなことは当時の僕にはわからなかった


でもただただ
あのクリスマス以来会っていなかった彼女とちゃんと話が出来る

その気持ちで僕は舞い上がっていた


付き合うとか、好きだとかそんな気持ちもあるけど

ここまで彼女と仲良くなれたこと

彼女が自分とちゃんと向き合ってくれること


それが嬉しくてうれしくて仕方なかった













彼女と会う当日
僕は何も考えていなかった
いや深くは、とても深くは考えていた

でもふつうのデートみたいに
こういう話をしようとか、こういうところに行こうとか、こういう雰囲気にしようと
そんなものじゃない


彼女にはそんな駆け引きなんて通じない

彼女は本当に僕にはわからない芯がある
空気をしっかりと読み取る
自分のことだけじゃない、僕のこともきちんと考えたうえで行動をする人

僕がどんだけ取り繕ったって通じない



だから変な背伸びをしない
好かれようとかそんなのいらない

ただ一緒にいると楽しい人

そうやってお互いが思えたらそれでいい


それしか考えていなかった








彼女とはお互いの仕事終わり

お互いが共通の好きな焼肉店で夕飯を食べることになった


彼女にとってただの誕生日祝い


でもきっとお互いにとってはとても重要な時間




緊張なんてしていなかった

でも彼女を見た瞬間に緊張した




久しぶりに会った彼女


昔はぜったいに会って30分は緊張で無言になる彼女
会って30分は緊張で無言になる僕


でもこの日は違った


彼女はきっと頑張って明るく振舞っていた


彼女「久しぶりですね」ニヤニヤ

僕「ほんまにねー」緊張の愛想笑い



もうここできっと勝負は決まっていたんだと思う


彼女はきっと緊張していたんだろうけど
でも彼女なりに考えたんだと思う

楽しい時間にしたい

きっとそう思っていたんだと思う




でも僕は緊張を隠せなかった

いくら自分も楽しい時間ならそれでいいと思っていたって
いざ彼女を目の前にするといろんな感情があふれてくる

だから僕はなかなか言葉が上手くでなかった


彼女を傷つけないようにしよう
でも楽しませないと


そんな余計なことばかりきっと考えていた







焼肉を食べながら
最近の近況報告をしたり
職場のおもしろい人の話をしたり

気づけばお互いきっと構えていたものはなくなって

そしてお互い自然に前みたいに
笑ったり真剣な話をしたり



あっという間に時間は過ぎていた











そして帰り道


彼女は少しだけ笑顔で僕に言う

彼女「あれプレゼントはどうしたんですか?(笑)」

僕「あー忘れてた(笑)」


こうして僕は車においていた彼女へのプレゼントを渡す


2000円くらいのクッキーだったと思う


僕「おめでとうございます」
僕「本来の目的はこれでした(笑)」

彼女「うん(笑)」
彼女「意外と人の誕生日覚えとるんじゃね!」

僕「うーん」
僕「覚える人はちゃんと覚えとるよ!」

彼女「そっか」
彼女「。。。」





僕「今日本当にありがとう」
僕「やっぱり〇〇さんと話すの楽しいし、時間がすぐ過ぎる(笑)」


彼女「うん、それならよかったです」
彼女「こっちこそ時間作ってくれてプレゼントまでありがとう」
彼女「。。。」





僕「あの」
僕「やっぱり僕〇〇さんのこと好きです」
僕「ずっと、あの時から好きです」




どうして僕は不意にこんなことを言ったのかわからない

でも気づけば口にしていた

こんなこと言おうと思って今日誘ったわけじゃないのに




彼女「うん。」
彼女「そうなんだ。。」

彼女はまたあの日のクリスマスの時のように涙をうっすら浮かべていた


彼女「今日それ言いにきたの?」


僕「。。。」






彼女「私にはもうわからないんです」
彼女「なんで諦めないの?」
彼女「私はどうすればいいの?」
彼女「あなたは私の何がそんなにいいの?」

彼女からはまた大粒の涙が出ていた




僕「僕もわからないんです」
僕「でも僕は〇〇さんがいい」
僕「それだけ。。」








彼女「。。。」


彼女「今日はありがとう。楽しかった。」


彼女「もう会えないね。。」
彼女「。。。」
彼女「楽しかった。。」






僕はもう何も言うことができなかった。










それから僕と彼女は無言で別々の車に乗って帰宅した


僕は何を考えて帰り道運転をしていたかも覚えていない


それから何を考えたかも覚えていない



苦しい気持ちなのか
すっきりした気持ちなのか


そんなことも覚えていない




でもひたすら彼女を忘れようとしていた









以上本日の関くんブログでした



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3月 by和尚

2026/03/01 12:12
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------------------------------

皆さんくんにちは!!(*^^*)
本日の「岡山店ブログ」。
本日の担当は和尚です!

3月スタートです!

ついに3月、年度末ですね

早いな~

2026年ももう2か月が終わり残り10ヶ月ですよ

先月はボスの誕生祭イベントもあり、盛り上がって終える事ができました!

にしてもはやい、ほんと早い

ここから春なんてすぐ終わりますし、また長い夏を迎えますが

それが終われば秋も一瞬で冬がきたらすぐ1年が終わります

いやーーー

はやい

何回も同じこと言いますが、早すぎますw

1日1日を噛みしめて過ごさないとですね、勿体ない日を作らないように生きていきたいですね

そして3月なのですが、僕は1番好きです

なんか3月って薄緑の色ってイメージなんですよね

なんでは分からないですけどw

七夕やら年度末で色々締めていったり来年度へ向けてのワクワクなど

そして何よりマイBIRTHDAY

自分の誕生日があるからですww

早生まれなんて昔は嫌でしたけど、今ではラッキーなんて思ってますw

さあ、そんな3月

悔いのないように1日を過ごしていきましょうね!

迷ったら動く、動くが吉

思い立ったが吉日ですわ!

 
AMO & Masato Hayashi より
Long way ( feat. ELIONE)

今日のワンバース
「現実を見なきゃ望んだ明日は来ない」

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823年振り? by和尚

2026/02/26 12:12
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とあるXのツイートで見たのですが

2月のカレンダーが綺麗すぎると話題になってました

月1日が日曜日で28日が土曜日終わりになっているのでとても綺麗なのですw

綺麗に7日×4週で収まってますw

なかなかないタイミングだと思いますw

調べましたところ、ぴったり綺麗に配列されたのは

823年振りとのことです、すげえw

と思ったのですが、どうやらこの情報はデマらしいですw

うるう年の関係で6年から11年周期で訪れるそうですw

そんなにレア感なかった・・・

次回は2037年とのことです

忘れてますねその頃にはw

短い2月ですが、しっかり満喫しましょうね!

 
Masato Hayashi より
あの頃 (feat. Amo)

今日のワンバース
「何者にも染まらず自分で色付ける白地図」

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第2章 by関くん

2026/02/25 12:12
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クリスマスの水族館デートの帰り道

僕は正直に彼女に思いを伝える覚悟が出来ていた

彼女のことなんて全部はわからない

でも、誠実な姿勢
まっすぐな目
ちょっと感情が出てるかわいらしさ

この人とならぜったいに一緒にいて楽しい

そう思っていた




でも現実は違った



僕「あの、言いたいことがあって」

彼女「わかってるんです」

僕「えー?」

彼女「わかってます」

僕「僕は〇〇さんのこといいと思ってます」

彼女「わかってます」

僕「じゃあ、、」

彼女「帰ります、楽しかったです、ありがとうございました」



彼女と僕はすれ違っていた。

彼女は僕を受け入れようとはしてくれなかった。

僕は彼女を受け入れたかった。




それから
彼女からしばらく連絡が来ることはなかった


僕は彼女のことを忘れられなかった

でも僕から連絡をすることもなかった



彼女が憎いとかじゃない
自分がただただ苦しい

全部自分が悪い

自分が彼女の気持ちなんて知らないまま誘ったのが悪い

自分が彼女にとっては「恋愛」相手ではなかったのが悪い


だから僕は彼女のことがずっと気になっている
でも自分から連絡は送れない

なぜなら僕の連絡は彼女をきっと困らせることになるから


だから
自分が彼女のことを忘れれたらそれでいい


彼女はあの時きっとわかって来てくれた
こうなることがなかったらいい
って心の中で思ってくれていたんだろう

でも僕は予想通り壊す方向に進めた

だからきっと彼女も苦しかったと思う


思えば思うほど
考えれば考えるほど

僕は苦しくなっていた

でも彼女もきっと苦しい気持ちだろう



だから僕は彼女と連絡を取ることはなかった










でもそんなクリスマスから半年後

今でも覚えている





僕は神様なんていないと思っている

でもこの時だけは神様がいたと思っている

神様がくれた僕への試練だったと思う

神様は僕を試した

神様は試練を与えた










それは雨が降る6月の日曜日

僕は友人と二人でご飯を食べる約束をしていた

今でも覚えている

アウトレットにその友人と行った

1Fの
飲食店街

友人とどこでご飯を食べるのか

最近の仕事の話なんかをしながらぶらぶらと飲食店街を歩いていた


ちょうどイタリアンのお店の前を通っているとき


時間はちょうどお昼時

日曜日のお昼時のアウトレット

人がたくさんいる


そんな中でも僕は気づいてしまった


イタリアンのお店の外で

順番待ちをする彼女






あっ



僕は気づてしまった

あっ


本当に心から漏れた言葉だった


友人が気づく

友人「どうしたん?知り合い?」

僕「うーんまあねえ」


友人「岡山狭いけえなあ、会うじゃろーww」

僕「うん、それよー」


僕は心臓がバクバクしていた



もう忘れたいのに忘れることができない彼女





ずっと心の中ではやり直したいと思っているけど

でも同時に
彼女をこれ以上悩ませたくない、傷つけたくない
という気持ちで抑え込んでいた僕


忘れたい
忘れないといけない

でも消えない



そんな彼女が

今目の前に


友人は彼女のことなんて知らない


僕も彼女とはもう他人

彼女も僕のことは思い出せないほうがいい




友人との会話をしながら

僕はそれでも緊張してしまう










でもその時

神様はどうしてまだ僕を追い込むのだろう

どうして神様は僕を困らせるのだろう

どうして僕はここまでひどい現実を突き付けられたのだろう







彼女は1人でお店に並んでいるわけではなかった

横には知らない男性がいた










楽しそうに話していた


僕も見たこともない


最後まで緊張感を払えなかったあの彼女の

見たこともない自然な笑顔

自然なジェスチャー

自然な距離感

自然な雰囲気








それから友人とどんなご飯を食べたか
どんな話をしたか

そんなことはもう全く記憶にない




その日曜日の夜
友人と別れたあと

家に帰ってすぐにベッドに横になった


考えた
考えに考えた


でも何もわからない


いや
わからないことが辛い

あんなに気になる彼女のことを僕は何も知らない

それが苦しくて苦しくて仕方ない


何で神様はこんなに残酷な現実を僕に突き付けたんだろう



僕はどうしてこんなことを知らないといけないんだろう



僕はなんて未熟なんだろう


考えれば考えるほど
僕は心臓がバクバクしていた







僕はそのままシャワーも浴びず
着替えもせず
車のエンジンをかけた



ただ1人夜道をドライブしたくなった



どこか遠くへ行きたくなった



1時間は
back numberの音楽を大音量で流しながら運転をしていた



彼女はback numberが大好きだった

ずっとどの曲が好きなのかを楽しそうにあの日語っていた



僕は初めてこんなに真剣にback numberの曲を聞いた

いい歌だなあ



そこでまた僕は苦しくなる


ほら、僕は彼女のことなんてこれっぽっちもわかってないじゃないか


自分だけがいいと思って
でも彼女のことなんて何もわかっていない






1時間は夜道をドライブしたと思う


岡山からバイパスをひたすら

気づけばブルーラインの奥のほう

真っ暗なPAに着いていた



日曜日の夜11時

周りに人なんていない



そこでまた僕は抑えきれない悲しみに暮れていた








もう終わりにしよう

未練なんて恥ずかしい


一回だけ連絡を入れよう


そこで
「好きだった」
って送って終わりにしよう



そう思っていた




でも送れない


どうすればいいんだろう


終わっていいのか?

終わらせないといけない



でもまた同じこと
僕が一方的に感情を彼女に投げつけて

それで彼女にとって何になる?


また彼女を困らせてしまうだけ


あんなにあんなに楽しそうな彼女を。。


僕が我慢をしないといけない


もうここで何も言わない


これでいい

これでお互い良かった



そもそも彼女はもう僕のことなんて忘れている


僕が1人で考えて
1人で悩んで
1人で苦しんで


もうそれでいいじゃないか




LINEを彼女に送る手が止まった




それから僕は家に帰った


back numberを聞きながら

彼女のことを忘れながら

ひたすら夜道を家まで。










たまたま見てしまった彼女
見なければいいのに見てしまった他の男


僕はどうしようもなく揺れた


どうしようもなく感情的になった


でも連絡は取れなかった

最後の最後で僕は理性が生きていた


彼女への思いやりが最後の最後に働いた





でもそれがきっと
神様の試練を僕が打ち破った証なんだったと思う

神様は僕にご褒美をくれた



神様はあの夜きっと僕を見てくれていた
















翌日
月曜日
仕事が終わって家で風呂に入ってベッドに入る
youtubeを見ようとスマホを取る





すると
僕に1通のLINEがきている

「昨日アウトレットいたでしょ?」





神様はどうしてこんなに意地悪なんだろう。









以上本日の関くんブログでした



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第1章 by関くん

2026/02/23 12:12
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頑張った分の対価はしっかりと受け取ってください!

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皆さんこんにちは(*^^*)
本日の「岡山店ブログ」、担当の関くんです




彼女は2歳年上の27歳独身
今は親元を離れ1人暮らし
先日までは実家暮らしだったが最近1人暮らしを始めたらしい。

彼女との関係は僕の会社の同僚の既婚女性から紹介してもらったことから始まった。


僕はその同僚女性とよく恋愛話をしていた。
そしてその同僚女性がいつも彼女の話題を出していた。
とてもいい子がいる。でも男っ気がない。あなたなら仲良くなれる、あなたに合うと思うと。

僕は特に彼女のことなんて気にもしていなかった。


初めてその同僚女性が彼女を僕の前に連れてきたのは本当に偶然だった。

たまたまその同僚女性と彼女がご飯に行く約束をしていて、彼女がその同僚女性を迎えに僕のいる会社の前で待っていた。

そこを僕が通りかかり、そしてその同僚女性も鉢合わせる。

そこで初めての彼女との会話が始まった。



彼女は正直温度感がない。
それが第一印象だった。
でも少し僕が踏み込んでおもしろい話をしてみると、ふふっと笑った。

僕は彼女のことを知りたくなった。


初めて僕は女性に初対面でLINEを教えてほしいと言ってみたと思う。それくらい彼女のことがなぜだか気になった。
彼女はすぐにLINEを教えてくれた
翌日からLINEが始まった


1日1通くらいの返信
でもずっと返信はある

でもプライベートな話題
特に恋愛につながるような話題はスルー


少しやりとりをしながら
ちょっと仲良くなれたころ
僕は彼女とゆっくり話してみたくなった


僕と彼女、共通の話せる相手
冒頭で登場した同僚女性に素直に僕は彼女が気になっていると相談をした。
同僚女性は母親心で快く相談に乗ってくれた。
彼女にも積極的に話しかけてくれた。
そして、3人でカフェに行く予定を組んでくれた
彼女はちゃんと来てくれた

カフェでは彼女と僕は直接踏み込んだ話はもちろんしないが
彼女の表情をみる限り楽しそうだった
時間もかなりの時間過ぎていたと思う
それくらい楽しそうだった



そしてそのあと時がたって
僕はまたLINEを続けながら
今度は彼女に1人で踏み込んだ
カフェに誘った
ダメかな?と思ったが彼女は来てくれた

その2人のカフェでは
彼女の姉妹の話、学生時代の話を聞いた
彼女はどちらかといえば内向的な印象だったが、心を開くとかなり自分からマシンガントークをする
この時のカフェも同じだった
意外と自分からべらべら話す
あー楽しいんだろうなと思った
ところが、1時間が過ぎたころに急に彼女は「予定があるのでそろそろ」と言い始める
でも彼女が怒った様子もない
ただ淡々と帰ろうとする
話はぜったいに楽しかったと思う、表情が漏れていた



それからまたLINEを続け
クリスマス前
ついに僕は勝負に出た
「またどっか遊びに行きたい」
と送った
彼女は「私と遊んで楽しいの?」
と返事をした
僕は「うん、楽しい、あなたに興味がある」と答えた
そしてクリスマスデートが決まった



当日
僕は彼女を迎えに行き
車で1時間ほどの水族館に行った
彼女は魚に興味はなさそうだった、、
でも話は楽しそうだった。
2人も別に気まずくない
自分からまたたくさんの話をした
実家の猫のこと、水族館なのに猫の話、、
「あの猫、私が面倒を見ないとダメなんです」
あーなんか素顔が見えてかわいいな!

ある程度回り終わって、近くのカフェに行った
そこでもまたずっと彼女は自分から楽しそうに話す
どちらかと言えばしゃべる僕が聞き役になるくらいに。

あー彼女楽しいんだろうな
僕はそう思った

帰り道
車の中で彼女に踏み込んだ質問をする
今まで恋愛とかはしてこなかったんですか?
彼女は答える
「学生時代は部活命だったから恋愛はしてないです」
社会人は?言い寄る男はいたでしょう?
「いや、特に。。」
会話は途切れる
この話はダメだったようだ。
少しだけ車内の空気が重たくなった予感がした。



これで3回目のプライベートでの遊び
クリスマス
僕は決めていた
彼女の家の近くで彼女を降ろす時に僕は勝負に出た。

僕「あの、言いたいことがあって」

沈黙

その一瞬の間の後、彼女は初めて僕に本当に感情的な表情で言葉を出す。
うっすらと涙を浮かべながら。

彼女「わかってるんです」

僕「えー?」

彼女「わかってます」

僕「僕は〇〇さんのこといいと思ってます」

彼女「わかってます」

僕「じゃあ、、」

彼女「帰ります、楽しかったです、ありがとうございました」



それから半年。彼女は僕にLINEを送ってくることはなかった。
それから4年後、彼女は僕の妻になっていた。









以上本日の関くんブログでした



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石ちゃん、久しぶり by和尚

2026/02/22 12:12
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皆さんくんにちは!!(*^^*)
本日の「岡山店ブログ」。
本日の担当は和尚です!

そういえばこの間石ちゃんと久しぶりに会いましたw

お互いシフトには入っているのですが、僕が夜メインで入ったり

石ちゃんが福山で入ったりと中々タイミングも会わず

今年2回目ぐらいでしたね会うのが

ブログでも言ってたように大分髪を切ってさっぱりイケメン君になってました!

そして同棲中(?)の奥様と来月1週間ほど九州に旅行に行くんだと

だるいわーって態度してましたけど、嬉しそうに話してましたねw

佐賀県の高級旅館に泊まるそうです

いいなー

是非楽しんできて欲しいですね

また写真も楽しみに待ってようか

その間のエビスグループは我々にお任せ下さい!

エースオペレーターの石ちゃん不在はでかいですが、頑張ります!

 
Masato Hayashi より
Moonlight (feat. 柊人)

今日のワンバース
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2026/02/21 12:12
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皆さんこんにちは(*^^*)
本日の「岡山店ブログ」、担当の石くんです






この間運転してたら交通違反で捕まったー

って妹から言われました

何したんかと思えば一時停止違反みたいです

過去には速度超過でも捕まっているみたいです

私も一回は捕まってみたいなーと馬鹿にしてしまいましたwww

馬鹿にしましたが、、、

私18歳から免許取って毎日運転しています

今年で30歳になりますがまだ捕まったことありません

本当に奇跡です

とか言ってるやつがそろそろ捕まるんです

でもずっと言ってるけど結局大丈夫なので運がいいんでしょう

このまま何もなければいいですが

なんとなく一回はパトカーに止められてみたいとも思っています

わざとじゃなくてね






 
以上石くんブログでした!




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