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皆さんこんにちは(*^^*)
本日の「岡山店ブログ」、担当の関くんです
先週の日曜くらいから僕のお昼のお仕事で流行の兆しを見せているものがあります
なんで今更?
やはり弊社流行に乗れない古臭い企業なのですねww
はい
コロナが流行っていますww
こんなにインフルエンザがどうじゃらと騒がれている時代に。
うちの部署はコロナ
なんて異質な空間なのでしょうかww
うちの部署は
僕
化粧のり悪めアラフォーツンツン上司様
おじさん偉い人
やや年上のお姉さん
少し年上のお姉さん
ヤングボーイ
の6人の構成です
土曜日
グループLINEでやや年上お姉さんが
「コロナになってしまいました😢」
と連絡
僕は職場の人間に興味がないのでスルー。
でも日曜日
今度は少し年上お姉さんから同じように
「私もコロナになりました😢」
と連絡
僕は職場の人間に興味がないのでスルー
しかけましたが立ち止まりますww
うーん二人目かあ
大変じゃなあこりゃあ
そして2人もコロナを出した職場
出勤してみると
上司の上司のおじさんがいない💦
えーと。
まさか。。
はい。
3人目の感染者が出ましたww
まじかあ。
クラスターですやんww
僕は思わずニヤニヤしてしまいましたww
この時点での生き残り
僕
化粧ノリ悪めアラフォーこじらせ上司
ヤングボーイ
3人のみ。
うーんやばいなあww
明らかにこの部署の中でクラスターww
どう見積もっても
今生き残っている3人
ぜったいウイルスには触れているわけですねww
ここまでくると楽しくなってきます
空前絶後のサバイバル
次の脱落者は誰だ??
楽しいですよねこの空間ww
はい。
火曜日。
次の脱落者が出現しました。
ヤングボーイくん
朝会社に出社してきた彼
明らかに体調が悪い
熱を測らせるとやはり。
即帰宅させ病院へ直行。
当然コロナでした。はい。
ということで水曜日の朝
ついに我が6人体制の部署は
ついに僕と化粧のり悪めアラフォーこじらせ上司だけになりました。
僕とツンツンはなかなかきついなあww
これと2人はきついなあww
これもしかしてコロナになったほうが得なんじゃね??
化粧のり悪めアラフォーこじらせ上司は謎に空気を読んで昼休み前に僕に話しかけてきます
「関ちゃんは丈夫じゃね( ^^) 」
なんだこの空気を無駄に読もうとして逆に気まずくなる展開は。
僕はたった一言
「はい。」
これで終わらせましたww
化粧のり悪めアラフォーこじらせ上司様は僕と実は腐れ縁ですww
彼女はなんだかんだ言って僕のことがお気に入りですww
だから少しおせっかいに
食い気味に
ちょっと僕のことをいじってきます。
二人の空間
めちゃくちゃ僕は気まずさを感じていますが
彼女は少し楽しそうに僕をいじってきます
ツンツン「アレは風邪ひかないって言うよねえww」
僕「はい。」
ツンツン「ウイルスにも関係あるんかなあ??」
僕「はい。」
ツンツン「関ちゃん今日冷たいわあ('ω')」
僕「そうですか?」
ツンツン「関ちゃん今日はお昼はどうするの??」
僕「コンビニでカップ麺買ってきてます」
ツンツン「健康に悪いなあ( ^^) 」
僕「はい。」
やっぱわしもコロナになればよかった。。
なんだよこの地獄の空間
コロナが蔓延して離脱者続出の静かなオフィス
いつもより何なら静かな分仕事がはかどってちょっと嬉しい僕
そこにいる謎に気を遣うアラフォーこじらせツンツン上司
なんだよこの地獄の空間は。。
木曜日
僕は会社に行くときに考えました
僕はもしかして運よく感染していないだろうか?
こじらせツンツン上司が感染してくれていないだろうか?
そろそろ誰か復帰してきてくれないだろうか?
ツンツンは今日は空気を読んで黙って仕事をしてくれないだろうか?
会社に到着。
ツンツン「おはよー( ^^) 」
ツンツン「関ちゃん今日も2人じゃなあ( ^^) 」
ツンツン「うちらはウイルス関係ないんかもしれんなあ( ^^) 」
絶句。
オフィスでは二人がパソコンをカタカタ叩く音が鳴り響き
今日は静かでいい雰囲気じゃなあ
って僕が思い出しているくらいのタイミングで
謎にまたあの女が謎に空気を読んで語りだす
ツンツン「今日は土曜日みたいだね( ^^) 」
僕「はい。」
ツンツン「関ちゃん静かな空間が好きなんじゃろー?( ^^) 」
僕「はい。」
ツンツン「照れるなってー( ^^) 」
僕「はい。」
絶句。
昼休み
1人でご飯を食べていると
ツンツン「関ちゃんと私はウイルスすら寄せ付けん体質じゃなあ( ^^) 」
僕「はい。」
ツンツン「昨日から機嫌悪いわあ。何?奥さんとケンカ?( ^^) 」
僕「違います。」
ツンツン「たまには静かな会社もいいよね( ^^) 」
僕「はい。」
こんなに早く飯を食って走って喫煙所に逃げたのはいつぶりでしょうか。
絶句。
それからなんやかんやあり
退勤時間
僕「お先に失礼します。」
ツンツン「なんで帰るんよー?( ^^) 」
僕「帰りまーす。」
ツンツン「体調悪いん?」
僕「違います。」
ツンツン「明日も二人で頑張ろうね?( ^^) 」
僕「はい。」
絶句。
実は本当にツンツンしているのは僕ではないのか?
そう思ったそこのあなた
真面目に弁明させてください
コロナが蔓延している事務所の中
なぜか感染しない僕とあの女
どう見てもここ二人は異常でしょう?
そうなんです異常なんです
人間的にどこかおかしいところがあるからこうなっているわけです
だから生き残っているわけです
彼女も自覚をしていたわけですよ
私と僕はウイルスを寄せ付けないんだと。
彼女も異常な人間の2人だけが感染していないことに気づいているわけです。
だから僕は防衛本能が働いたわけです
異常な人間が肩を組んで仕事をしたって「異常」なまま。
だったらせめて僕は「異常」を卒業しないと。
僕はこの人のペースに乗らないようにしないと。
「異常」な状態から脱却して僕も「健全」に感染したいと
ウイルスすら逃げ出す「異常」な人間から脱却してウイルスを受け入れれる「健全」な人間になりたいと
だから決してもう一人の「異常」な人間には流されまいと。
だから僕はツンツンした態度で臨んだ。
それを打ち破るかのように謎の気遣いからしつこく話しかけてくる「異常」な人間
これは僕なりの防衛策なわけです
「異常」な人間から脱却しようとする僕の本能なのです。
金曜日
初めに感染したお姉さま方が復帰してきてくれました
僕は初めて同僚に対して感謝の気持ちでいっぱいになりました
会社に来てくれてありがとう😢
僕を1人にしないでくれてありがとう😢
でもそこで余計なことをまたあの女は言い放つわけです
ツンツン「ずっと関ちゃんと2人だったんですよー( ^^) 」
ツンツン「やっぱ私らはウイルスに勝てる才能があるんだね( ^^) 」
ツンツン「なんだかんだ2日間二人で楽しんでましたよー( ^^) 」
お姉さま二人「(苦笑い)すごいですねー」
僕「はい。」
異常であること
これを堂々と自慢げに語るツンツン
それに絶句する僕
ウイルスちゃん
僕そんなに移りたくない体なんかなあ。。
ウイルスちゃん
僕を見捨てないで。。
ウイルスちゃん
僕は健全な体ですよ?
ウイルスちゃん
頼むからもう僕を1人にしないで😢
以上本日の関くんブログでした
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