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店長ブログ

匂いがする。ライバルの。 by関くん

お店のつぶやき 2026/01/21 12:12
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皆さんこんにちは(*^^*)
本日の「岡山店ブログ」、担当の関くんです




ライバルとは本来は自分を強くするものでしょうか?
それとも自分を脅かしてしまう存在なのでしょうか?


今日1/21は「ライバルが手を結ぶ日」だそうです。


この由来は幕末の時代
日本において大きな勢力権力を持っていた薩摩藩と長州藩が討幕のために手を結んだ日
坂本龍馬の仲介で有名ですね!
言葉で表すなら薩長同盟です

今日はそんな薩長同盟が結ばれた日にちなんで
「ライバルと手を結ぶ日」
とされたそうです!!




ライバルが手を結ぶ
これって少年漫画だと胸が熱くなる展開ですよねえ

漫画そんな読まないから知らないですがww






皆さんにとっての「ライバル」って存在しますか??


ライバルとは
「すなわち競う相手」
のことでしょうか?


ここ人妻の雫で言えば

他店の「人妻キャストさん」
もしくは同じお店の「タイプが似ているキャストさん」

ってとこでしょうか?





さてさて
僕たちスタッフで言えばライバルとは誰なのでしょうか??

他店様
それはライバルですが、
自分個人のライバルではなくて「店舗」としてのライバル

他スタッフ
別に何も競ってないww
たぶん。

いや本来競うべきなんでしょうけどww


そんなライバルがいることで自分自身が成長をする
ライバルの存在というのは本来は「自分を強くする」ものであるべきですよね!!








そういえば僕にとっての「ライバル」とは誰のことなのでしょうか?
ライバルはいない
常に孤独
敵は自分自身

うんこれもかっこいいけどさww


僕がやりあうべき相手はいったい誰なのでしょうか?

やりあう相手。。
やりあう相手。。
競っている。。













そういえば最近人妻の雫のスタッフSNSで奇妙なものをよく目にします

そんなスタッフSNSの「奇妙さ」
僕なりにその違和感について解説をさせてくださいww







①春菊について

先日こちらのブログを投稿する石くんがこのような投稿をしておりました

(原文そのまま)
子供の時嫌いだった春菊
今や大好物なやつ
寒い時期になったらほぼ毎日
食ってる気がする




僕はこの投稿を見たときにこのような解釈をしました


春菊という言葉をこいつは知っているのか?
春菊という食べ物の存在を彼が知っているわけがない
ではなぜ彼は嬉しそうに春菊というワードをふんだんに使った投稿を行ったのだろうか?

残念ながら僕はたとえば鍋を食べたとして
そこに春菊が使われていたとしても
それを「春菊」だと認識することができるほど春菊を知らない

では彼の家はもしかして春菊農家ではないのだろうか?
いやそんなことはない

ではなぜ彼はこんなに春菊について語ろうとする気になったのだろうか


これは「春菊」について語っている投稿と見せかけて
「春菊」という食材を使って料理を出来る素敵な家庭的な女がうちにはいるという誇示である

すなわちこれは
「春菊」という言葉を使って匂わせる
「うちには家庭的な女がいる」という匂わせ投稿である


彼はいつからこんなに高度な詩的表現を手に入れたのだろうか
あの石〇が
いつこんな高度な表現が出来るようになったのだろうか
「春菊」というまさに「冬の旬」の象徴を季語に
自身の女の良さを引き立てる

こんな高等テクニックが彼にいつ身に着いただろうか



そう彼は
「春菊」という家庭的な文化的レベルが高い食材を例に挙げることで
いかに自分の彼女が「できる女」なのか

それを高度な匂わせテクニックを使って表現している




僕は彼の投稿を見てここまで思考しました。


そして思ったわけです。


「こいつは自分の女をこんな手段で立てようとする男なのか」
と。
彼は自身の愛する女性を

「文化レベルが高い表現を使うことで」
「できる女と交際をしていると」
「匂わせる」



そういう男なのか。


あれ。僕は考えすぎなのだろうか。

でもさ。
気づいたんだ。
この文化的に高度なワードを使い女をさらに引き立てるこの言葉の使い方


あれ
これ僕が得意なやつでは。。










②カフェでの1枚

次の投稿はまたまたこちらのブログの投稿を行う和尚さんの投稿
彼は休日にとある投稿をしておりました

(原文そのまま)
行ってみたかったやーつ
添付として
・おしゃれ気味のカフェの写真
(その中の1枚に明らかに誰か連れがいるかのようなもう1杯の飲み物写真)



僕はこの投稿を見たときに次のような解釈をしました



彼のような「慎重派」な人間が
どうしてだれがどう見てもわかるような「女」を連想させることをしたのだろうか

ただ「このお店良かった」と
コーヒーの1杯でも写真で載せておけばよかったものを
彼はどうしてこのような「誰かがいること」を連想させる写真を使ったのだろうか?


それは彼なりの「遊び心」があったのだろう

僕たちにわざとわかるくらいの明らかなレベルで
「匂わせ」を行う

そして僕たちから突っ込まれることを1つのエンターテイメントにする

だから彼は露骨に「匂わせ」を行った

彼はわざと「匂わせ」をすることによって盛り上げようとしている

なるほどな。
これは突っ込んでほしいのか
そういうことだな。わかった。


つまり彼は
「匂わせ」そのものを一つのネタとして楽しんでいる
「ひけらかすこと」が目的ではない
「俺はこういう遊びができる」というセンスを見せつけている
いわば彼のこの「匂わせ」は僕を含めたフォロワーに対するパスである



僕は彼の投稿を見てここまで思考しました。


そして思ったわけです。



彼は
「女を自慢したいわけではない」
「でも女という存在を一つのネタとして利用している」
「それを一つのネタにしようとしている方向性の示唆」



彼は今この分野を一つの自身のエンターテイメントにしようとしている




あれ。僕は考えすぎなのだろうか。
でもさ。
気づいたんだ。
この「女」という存在そのものを使ってエンターテイメントを創り上げるこの「武器」


あれ
これ僕が得意なやつでは。。












どうして僕は彼らの投稿に対して「奇妙さ」を感じたのか

それは彼らが

「女」をネタに自身を築き上げようとしているから



石〇さんは自身の女を
「できる女」
「家庭的な女」
「そして俺は幸せ」

という「女を使った自分自身の生活表現」に



和尚さんは
「女という存在そのものをエンターテイメントに」
「匂わせ芸という新ジャンル」

という「女を匂わせることへの面白さ」を





彼らは今とてもチャレンジャーなことをしている

彼らは成長している

一つの「女」という偶像を使い自身のキャラを強くしていく


彼らはコツをつかんでいく
「これおもしろいぞ」
とひらめいていく



これが僕が感じる「奇妙さ」の正体なのです

彼らは
「匂わせ」というジャンルを使って自身のキャラを確立させ、そして強固なものにしようとしている






ではこれがなぜ奇妙なのか





それは僕が得意とする
自分の嫁を使って「夫婦そのものをエンターテイメント化する」
自分の嫁を使って「夫婦の風刺コントを行う」
自分の嫁を使って「人間関係のダークユーモアを作る」



この僕の得意のパターンを脅かそうとしている!!





だから奇妙なんです

だから怖いのです


うちの嫁よりも強いキャラが出てきたら
僕の価値は薄れていくのですww


僕の嫁がただの「良い嫁」になってしまったら
僕がこれまで培ってきた「嫁」という恐怖の対象というキャラ付けが弱くなっていく


関くんの嫁なんかかわいいほうよ
ほら石〇のとこの嫁、あそこなんて
いやいや和尚くんの嫁なんてもっとぶっとんどるでー


こんなことになったら
僕何の武器もなくなっちゃうww


嫁という特異な存在こそが僕の最恐の武器だったのに

それが弱められたら。。





そう彼らはきっと薄々気づいているのです
俺の女を使った「匂わせ」
「匂わせ」を使った投稿

これイケてる!!

もしかして「女」を使ったSNS投稿って
めちゃくちゃ強いんじゃね??

きっと彼らはそれに気づいていた

ぜったいにそうだ






あれ
もしかして
彼らは気づいてしまったのではないだろうか?

僕がこれまでに使ってきた圧倒的な「嫁」という存在を使ったエンターテイメント
「女」は簡単に武器になる
「女」はバズる
「女」は金になる




あれ
もしかして
彼らは気づいてしまったのではないだろうか?


僕のいつものあの「嫁ネタ」は
誰にでも出来るのではないだろうか?

という
触れてはいけない真実に。











さてかなり長くなってしまいましたが

今日は「ライバルが手を結ぶ日」になぞらえて
「ライバル」について語ってみました



本来のライバルとは
ともに強くなるもの
戦う中でお互いを成長させるもの


僕は彼らに成長をさせてもらえるのでしょうか?
それとも僕は蹴落とされていくだけの古株になってしまうのでしょうか?



手を結んでくれる日がきたらいいな。。






以上本日の関くんブログでした



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