
------------------------------
皆さんこんにちは(*^^*)
本日の「岡山店ブログ」、担当の関くんです
さて最近この手の話題に触れていませんでした。
でも実はこの手の話題にとても需要があるのはわかっています。
でもさすがに求人ブログとしてあまりにも不適切
そんなことはわかっています
でも仕方ない
だってそこに需要があるんだから。。
あまりにもリアルで気味が悪い
そう思った方はどうぞブラウザバックを推奨しております。
ということでやりましょう
僕の不倫相手の話題ですww
こちらの話題
たしか一ヶ月前位に出した記憶があります
僕の職場の同僚
2歳下の独身女性ま〇ちゃん
僕と彼女はお友達です
いやたぶんお友達ですらないのでしょう
よくわかりません
強いて言うなら
仲良し
ですww
僕と彼女のこれまでについてまずは紹介をさせていただきます。
彼女は僕の2歳下の28歳
僕の隣の部署にいる
背の高い
黒髪ロングヘア
そして性格はかなり内向的
のちほどいろいろ情報は出していきますが
あーなるほどなあ
って感じの子ですww
彼女は去年の10月頃に
県内の他の支店から僕のいる支店に異動になってきました
彼女との初めての出会いはとある日の昼休み
彼女はいつもお昼休みになったら炊事場に向かいます
そこで手作りのお弁当を電子レンジで温めます
僕はいつも昼休みになったらその炊事場で手を洗います
その時に彼女と話すようになりました
最初どうして僕は彼女に話しかけたのかはわかりません
彼女はいつも死んだ目でお弁当を温めていますww
そこで僕は彼女に話しかけます
僕「いつもお弁当手作りなんですね(*^^*)」
彼女は明らかに警戒してそうな目でこちらを見てきました
でもそこで作り笑いで
彼女「はい(*^^*)」
と答えてきました
僕「えらいですねww」
僕はこう返答しました
すると彼女はニヤっとしながら
彼女「はいww」
と答えましたww
一見すると明らかに塩対応の彼女
しかし
最初話しかけた時は社交辞令の「はい」だったけど
ここで僕が偉いですね♪と少しニコニコ話しかけると
ニヤっと笑う彼女
もうこの時からきっとすべては始まっていましたww
彼女の性格
ここで薄っすら出てきてます
彼女はけっこうな人見知りさんです
普段あまり職場でプライベートな雑談をしている様子はありません
こうやって話しかけると
やはり警戒心の様なものが出てきます
でもそこで僕が少しだけ
ほんの少しだけ踏み込んでみると
ニヤっと笑ってくるww
きっと彼女は
仲良くなったらめちゃくちゃおもしろい!!
僕にはその時にもうその予感がしていたのですww
そしてそれから少し経ってからでしょうか
また僕は彼女と話す機会がありました
それもとある日のお昼休み
僕がまた炊事場に手を洗いに行くと
また死んだ目でお弁当を温める彼女ww
部屋には二人きり
なんか気まずいww
また僕は彼女に話しかけます
僕「今日も手作り弁当なんですね(*^^*)」
彼女はそこで急に
「ふふっ」
と笑います
あれww
思ってたより反応がいいww
もう少し話しかけてみる僕
僕「○○さんは外食はあまりいかないんですか?(*^^*)」
すると彼女は
少しニヤってしながら
彼女「うーん。。うーん、あんまりww」
もうね
おもしろすぎるww
僕はそのまま
僕「そうなんですね(*^^*)」
と言って部屋を立ち去りました
こんなに死んだ目でお弁当を温めているのに
ちょっと話しかけてみたら意外と反応する
しかもちょっと僕が距離感を意識して
ほんのり遠目からの距離で話しかけると反応がいい
やばい僕この人と仲良くなれる気がするww
そんなこんなで僕は彼女の事が
実はおもしろい子キャラとして印象に残っていましたww
そしてそこから
彼女は微妙に心を僕に開くようになります
ある日仕事中に廊下で彼女とすれ違うことがありました
僕は電話をしていて
彼女に対して軽くニコニコと会釈をしました
すると彼女は
手を口元に当てて
明らかに笑っている表情で会釈をしてきました
僕は強烈な違和感を感じました
え?www
たった二言くらいしか話していない僕
ん?なんで今笑われた?ww
でもこれ、、
僕もしかして意外と気に入られてる?ww
そしてそこからまた進展がありました
またある日
彼女と廊下ですれ違います
今度はふつうにすれ違う
僕は彼女にニコっと会釈をしました
すると彼女はまた
ニヤ
っと笑います
そして不意に
彼女「はあ。。」
ニヤニヤしながら僕にたぶん。。話しかけてきましたww
思わぬ不意打ちに笑ってしまう僕ww
僕「どうしたんですか?ww」
彼女「なんでもないですww」
ニヤニヤと笑う彼女
ここらで僕は気付いて来ました
彼女
めちゃくちゃおもしろいww
で、
たぶん僕気に入られてるww
それからでしょうか
お昼休みや廊下ですれ違うたびに
微妙に二言ずつくらいの会話を続ける僕達ww
お互いこれ以上は近付かない
でも明らかに気が合う
その微妙な距離感の中でお互いに会話をしていました
そして気付けばLINE交換をしていた僕と彼女
やりとりは2日に1回程度の返信です
彼女「仕事やめたいww」
僕「やめちまえww」
彼女「関さん冷たい😢」
僕「かまちょかよーww」
こんなくらいの
特に距離が詰まる訳ではないけど
なんか楽しい
そういう
まあグレーゾーンの感じの関係性になっていましたww
僕は別に彼女のことが異性として好きな訳では無くて
ふつうに会社の同僚として心地のよい距離感ww
たぶん彼女もせいぜい
この人おもしろい
これくらいの感覚だろうと思いますww
そしてとある日
僕は妻から裁判にかけられました
彼女の誕生日はクリスマス付近
ある日職場で彼女の誕生日が近いという話題になり
そこで僕が彼女にプレゼントを買ってあげる!ということを言ってしまいましたww
はい。もうアウトです。
終わってます。
既婚者としてあるまじき行動をとりました。
でも彼女は乘ってきましたww
そしてある夜
僕にLINEでこう彼女は送ってきます
彼女「誕生日プレゼントは抹茶以外のお菓子がいいなあ(*^^*)」
そんな彼女からのLINEが来たとき
僕は家のパソコンでLINEにログインをして
そして僕がお風呂に入っている途中
妻は僕のPCを使ってお気に入りのアニメを見ていました
ルンルンでアニメを見ている妻
そこにLINEがくるのです
よくわからない女から
「誕生日プレゼントは抹茶以外のお菓子がいいな(*^^*)」
はい。
僕は裁判にかけられました。
もう何を言われたのかすら覚えていません
ひたすら暴言を吐かれました
いったい誰なんだこの女は。
あなたは既婚者ではないか?
この図々しいこの女の態度は何だ。
そしてあなたはなんでプレゼントを平気で渡そうとしているのか。
僕はひたすら謝りました
二度としません
僕はあなたのことを愛しています
出来心です
浮気したのは初めてです
ぜったいにもう二度としません
風呂上り
僕は2時間は詰められました
そして明日会社に行ったら彼女にすべてを説明して
プレゼントを渡せないことを伝える
そういう約束をして裁判は終わりました。
翌日
会社に行って昼休み
彼女はまたお弁当を温めていました
部屋には彼女一人
僕はまた手を洗おうと部屋に入る
彼女は僕の顔を見た瞬間にニヤっと笑います
もうこの時には僕と彼女は
お昼休み数分の
心地いい会話友達になっていたと思います
もはや炊事場は僕と話す場所
そのレベルになっていたと思います
妻と昨晩約束したことを実行に移さないと。。
もう関われないこと
プレゼントを渡せないこと
妻が怒っているから
僕は妻の事が大切だから。。
伝えなきゃ💦
もう僕は妻を傷つけたくない💦
ま〇ちゃんより妻の方が好きだし
妻のこと一生幸せにするって誓ったし
だから
だから。。
言わないと💦
部屋に入る僕
ま〇ちゃんはそこでニヤっと笑って僕を見る
僕は彼女に話しかける
僕「ま〇さん!!抹茶以外のお菓子って何がいいんですか?(*^^*)」
それから今日まで
現在も
僕とま〇ちゃんは仲良しです(*^^*)
そして微妙にやはり
進んでしまっているのですww
水曜日ブログに続きます♪
以上本日の関くんブログでした
▼コチラもご覧ください▼
人妻の雫 岡山店【公式X】
新えびすや【公式TikTok】
エビスチャンネル【公式YouTube】
検討中
マイページ

ページのトップへ