お疲れ様です✨
早乙女桃華です🙋♀️
今日も求人ブログ
書かせてもらいます!
今日は
「違和感を無視するのは良くない」
というお話を…
この仕事に限らずですが、
最初に感じる違和感って
だいたい、当たります。
・なんか話が噛み合わない
・説明が雑
・質問しづらい空気
・ちょっと馬鹿にされてる気がする
・モヤっとするけど、まあいっか…
この
「まあいっか」
ここが一番危ないです🙅♀️
違和感って、
はっきりした理由がなくても
ちゃんと意味があります。
言葉にできないだけで、
心の中では本当はもう気づいてる。
でも多くの方が、
「考えすぎかな」
「私が気にしすぎ?」
「稼げるなら我慢かな」
って、
その違和感をなかったことにします。
でも…
違和感を無視して進んだ先で、
だいたいこうなります。
・やっぱりしんどい
・やっぱり雑に扱われる
・やっぱり守ってもらえない
・やっぱり病む
「最初に感じてたやつだ…」
って、後から気づくんですよ。
違和感は、甘えでも弱さでもない。
自分を守るための
初期アラームみたいなもの。
むしろ、
何も感じなくなる方が危険です。
「何言われても平気」
「嫌な事されても何も思わない」
それ、
慣れただけで
大丈夫になったわけじゃない。
私も正直、今まで
色んな違和感を
気づかないふりをしたり、
無理矢理ポジティブに変換したりして
なかった事にしてきました。
慣れって、怖いです。
ちゃんとした場所は、
最初から違和感が少ない。
・話が通じる
・質問しても嫌な顔されない
・変に急かされない
・人として扱われてる感じがする
ディアレストに来た時、
私は正直
「嫌な違和感」 が
ほとんどなかったです。
あ、ここちゃんと
話ができるな、って。
それって当たり前のようで、
実はすごく大事なこと。
違和感がある場所で
自分を納得させ続ける必要は
ありません。
「なんか変だな」
って思った時点で、
選び直していいし、辞めてもいい。
その感覚、間違ってないです。
この仕事は、
ただでさえ負荷がかかる仕事。
だからこそ、
違和感を無視しないでください。
あなたの心は、
ちゃんとサインを出しています。
それに気づいてあげられるのは、
自分だけです。
今日も読んでくれて
ありがとうございました✨
早乙女桃華でした🙋♀️
ではまた書きますね✨