接客は「魔法の相槌」だけでOK。
真面目なあなたが少しだけズルくなる方法。
こんばんは、十三の店長です。
前回のブログでは、「このお仕事は真面目すぎなくていい。良い意味で遊び心を持つのがコツ」というお話をしました。
今日はその続き。具体的にどうやって接客すればいいのか、ちょっとズルくて、でもお客様が確実に喜んでくれる【魔法の相槌】についてお話しします。
01. 「面白いおしゃべり」は手放して大丈夫
真面目な女の子ほど「沈黙が怖い」「面白い話をしないと」と頑張ってしまいますよね。でも、実はこれ、大きな勘違いなんです。
お客様は「あなたの面白い話を聞きにきている」のではなく、「自分の話を楽しそうに聞いてくれる女の子」に癒やされにきています。
だから、あなたが無理して自分からペラペラと喋る必要は全くありません。もっとラクに構えて、「聞き上手」という最強の武器を手に入れましょう。
02. お客様を心地よく転がす「3つの魔法」
じゃあ、どうやって話を聞けばいいの?というあなたへ。難しく考える必要はありません。この3つのリアクションを「ちょっと大げさに」使うゲームだと思ってください。
これを、少しだけ「小悪魔なお姉さん」になったつもりで使ってみてください。これだけで驚くほど会話が弾み、お客様は勝手にご機嫌になってくれますよ。
今なら、新しいスタートを後押しする【入店祝い金10万円+備品代3万円】のご用意もあります。
あなたの「ちょっとズルい」魅力、見つけませんか?
「これなら私にもできるかも」
そう思ってくれたら、まずは一度お店でお話ししましょう。
難しく考えず、遊び心をカバンに入れて、
十三のお店に遊びにきてくださいね。



