こんにちは、マネージャーのひらさわです。
日々、女の子の相談を聞きながら
「どうすればもっと働きやすくなるか」
を本気で考えている人間です。
堅苦しい話は苦手ですが
稼ぎの話になると少しだけ熱くなります。
このブログでは、現場で起きているリアルと
ちゃんと稼ぐための考え方を
正直にお伝えしています。

— お店の“守るルール”を公開します
応募を考えるとき、
稼ぎや待遇も大事。
でも同じくらい大事なんがこれ。
「嫌な思いせんで働けるん?」
ここが不安なままやと、
どれだけ条件が良くても続かへん。
せやから今日は、
亭主関白日本橋が“守るルール”を公開します。
口だけちゃう、現場で動いてるルールです。
「無理はさせない」を前提にする
女の子が無理して笑ってる店は、長く続かへん。
・今日はしんどい
・緊張が強い
・気持ちが追いつかん
こういう時は、ちゃんと立て直す。
「頑張れ」だけで押し切らへん。
続けられる形を守る。
それが結局、いちばん稼げる道やからね。
困ったら“すぐ言える/すぐ動く”
嫌な思いって、
だいたい「言い出せない」から大きくなる。
うちは、困ったらすぐ言ってええ。
言いにくい子には、こっちから声かける。
当日の不安や違和感を放置せえへん。
現場主義で、その場で手を打つ。
これがうちの基本姿勢です。
「言ったもん負け」にならない空気を作る
相談したら損する店、あるやん?
あれ、ほんま良くない。
うちは逆。
相談してくれた子が、いちばん得する店にしたい。
・シフトの悩み
・稼ぎの悩み
・接客の悩み
ちゃんと話して、ちゃんと整えた子が強い。
真面目が武器になる空気、ここは守ってます。
“嫌なこと”を曖昧にしない
嫌な思いの原因って、
だいたい曖昧なまま流されるところから始まる。
だからうちは、面接の時点で聞いてほしい。
「こういうの苦手」
「こういうの不安」
「ここは大事にしたい」
言いにくいことほど先に潰す。
入店してから悩むより、入店前にクリアにしよ。
“続けられる働き方”を最優先にする
無理して稼いでも、続かな意味がない。
家庭都合も、本業も、体調も。
生活があるのが当たり前。
せやからシフトも、稼ぎ方も、
あなたの現実に合わせて設計する。
継続が勝つ。ここはブレへん。
守るルールを公開するのは、理由がある。
「入ってみないと分からん」
そんな不安を減らしたいねん。
亭主関白日本橋は、
女の子に嫌な思いをさせないために、
現場でちゃんと守ってる。
不安がある子ほど、まずは面接で全部聞いてな。
安心して働ける形、いっしょに作ろ。
検討中
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