こんにちは!
熟女家
東大阪店の店長の北川です
こないだ実家に帰ってました
オヤジとオカンが
押し入れを片付けをしていたので
手伝うことに
すると昔のアルバムがたくさんでてきたので
脱線して仲良く見ることに。
懐かしいな~
なんて言いながら談笑していたのですが、
ふと気になる事が。
小学5年生の時の僕の写真に
共通点があることを発見
なぜかどの写真も
顏に【絆創膏】を貼っている…
嫌な気がしながらも
「これってなんで絆創膏貼ってるんやろ?」
と恐る恐る親に聞いたところ
母「けがもしてないのに貼ってたやんw」
父「これが男らしくてカッコイイんやとか言うてたやんけw」
と二人に大爆笑されるハメに。
その話を皮切りに
自分の黒歴史を晒される会になりました
◆ジェルを塗ることがカッコイイと思って
頭に塗りたくってテカテカのまま通学
◆皆が学校指定の白ポロシャツを着ている中、
にしきのあきらのような襟が鋭利な白シャツを着て登校

◆ランドセルはダサいと言って
水泳用のビニールカバンを肩からかけて
中身が透けまくったまま登校

◆自転車の泥除けに「守口爆走族」と黒マッキーで書いて
チャリでバイク気分を味わう
ぬわぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!
過去の自分を殺してくれぇぇぇ
タイムマシンがあったら
子供の頃の自分に会いに行き、
説教してシバきにいきます
と、そんな話ってみんなにもあるような
気がするんですよね
言わないだけで…
いやあると思いたい
僕だけじゃないと信じて。
昔、風俗で働いてることを
黒歴史と表現している女性がいたことを
思いだしました。
確かに人には言えない仕事だと思いますし、
墓までもっていきたいと
考えている女性も多いと思います。
しかし、人には言えないからといって
そこまで自分がやっている仕事を卑下する必要はないです。
この風俗のお仕事は
本当に素晴らしい仕事です。
究極の接客業ともいえるでしょう
こんなに難しい仕事は
他には、なかなか
ないと思います
だからこそ誇りに思っていいです。
人には言えない分
僕らがちゃんとわかっています
世の男性の為に
体を張って癒しを与えている
素晴らしい菩薩のような
女性達がいることを。
自信をもってイイお仕事です
まだ迷っている貴女
黒歴史を築いてしまうんではないか…
なんて思う必要は全くないですからね
一度お話だけでもいいので
お問い合わせいただけたらと思います
熱いスタッフたちが
貴女をお迎えいたします




