【お客様の名前はあだ名で呼ぶ。】
(今回は、このテーマでお話しさせて頂ければと思います。)
学生時代であれば、
後輩の女の子から
「○○先輩(´・ω-`)♪」
と呼ばれたり、
彼女から「○○君(`・ω・´)」
と呼ばれた経験があると思います。
しかし、社会人になれば
彼女・奥様以外から
名前を呼ばれる時は
「○○さん」が大半です。
年齢を重ね30代40代になれば
余計にあだ名で呼ばれる機会は減少します。
だからこそ敢えてあだ名で呼ばれる事が
人 (お客様)によっては新鮮であり懐かしく感じる訳です。
ここで大切な事は淡い恋心を楽しめていた
「あの頃の感覚」を
無意識(潜在的)にお客様に感じて頂く事
です。
昔のお店(ホテヘル)の常連(50代くらい)さんで、
明らかに会社の重役的ポジションであろう方がいらっしゃいました。
ある日、
お客様「店長~今日は、俺を罵倒してくれる子居ないかなぁ。。。」
N部長(店長)「え?wどうされたんですか?いつもイケイケじゃないですか?w」
お客様「いやさぁ、この年に成ると、叱ってくれる人も居なくてさぁ。。。
今日は叱られたい気分なんだよね。。。」
N部長「なんすかそれ?w僕なんて毎日社長に怒られてますよwww」
お客様「君も年取れば分かるよw」
アラフィフに近くなった今なら、気持ちが分かります(´-ω-`)
要は、「相手にして欲しいんだよ!かまってちゃんなのwww」
【男は永遠のマザコン】です(´・ω・`)ママ~
※まぁ、今回のお話しに関しては、後述させていただきますが、
相手(お客様)が、どういうタイプの方か??
を認識した上でのお話しですけどね(´・ω・`)w
ではでは、また(´・ω・`)ノシ


