先日「VIVANT」を一気見した。
今春2が放映されからという理由ではない。
静岡駅を徘徊する方ならご存じであろう。
ノゴーンベキにそっくりな、たぶんおうちがない方を見かけたからだ泣
この静岡のノゴーンベキ、
夕方になるとパルシェの喫煙所で暖を取っている泣
VIVANTを観るたびに思うのだが、
もしかしたら、私の近くに別班がいるのではなかろうか?
実はあのお嬢さんは別班ではなかろうか?
つかえないあのスタッフ、実はつかえない振りをしているだけで
本当は有能な別班でなかろうか?
なにが真実で何がフェイクかわからなくなってくる。
ただ一つ言えることは、私は残念ながら別班ではない泣
とかいいつつ、実は別班なのでは?と疑う人もいるかもしれない。
「いやいや、違いますよ」と否定すればするほど、別班ではないかと思われてしまうのではないか?
そんな事を考えてると
「私は本当は別班なのか?」と自分を見失う事もある泣
1は2を超えられない。
私が覚えている中で、2が1を超えたというのは
ビーバップ、ターミネータとエイリアンくらい。
私の好きな映画「300-スリーハンドレッド」の2においては
女性戦士の裸体くらいしか記憶に残っていない泣
さぁVIVANTのシーズン2はいかなるものか?
そして、静岡のノゴーンベキ、
実はテントではなく別班側の人間なのでは?
この春、てんちょーの心配性の虫が騒いでおります泣



