
絢のブログの予想は読んだだろうか?
私に乗った人は

こうなったはず泣
いや、安心してください。
私もなった泣
いいか。
私はビリを当てる遊びをしているわけではない。
金を賭けている以上、
狙うのは常に1着と2着。
それがどうだ。
今回の結果。
予想した2頭が
14着と15着フィニッシュ泣
これはもう外したとかいう次元じゃない。
真逆を射抜いた。
ここまでくると才能だ。
いらん才能の持ち主なんじゃないかと私は思う泣
思い出せ。
春のGⅠが始まる前、
私は自分に誓ったはずだ。
「サイン馬券など存在しない」
そうだ。
あんなものはオカルトだ。
都合のいい後付けだ。
勝った馬が強い。
強い馬が勝つ。
これが競馬の大前提。
これ以上でもこれ以下でもない。
だが
レースが近づくとどうだ。
「いや、今回は違う気がする」
「この並び…怪しいな」
「来たぞ…サインが…」
いつもの病気である。
理屈で否定して、
感情で拾いにいく。
そして結果がこれ泣
いいか。
もう一度だけ言う。
勝った馬が強い。
強い馬が勝つ。
それだけ。
外した言い訳を探すな。
サインに逃げるな。
妙味という言葉で自分を誤魔化すな。
私がやっているのは占いじゃない。
競馬なのだ。
もう言い訳はやめよう泣




