徳川家康は戦で大敗した時
「悔しさを二度と忘れない」との決意から
顔を顰め憔悴した自身の顔を描かせ、
肖像画として遺したという
絢さんの方のブログで
今日の「桜花賞」の予想をした。
3歳牝馬という、人間で例えると中学女子。
生意気盛りで思春期真っ只中。
何が起きても不思議ではないこのレース。
私の予想、ド本命「リリージョア」
なにが起きても不思議ではないが
出走前にゲートを突き破るとは何事だ泣
運動会の徒競走に例えるのであれば
「イチについて」の所で、猛ダッシュして
観客席に突っ込む様な出来事泣
「もうあなたは離れたところから走ってください」と
大外スタート。
結局見せ場なく11着泣
こうも欠勤続いたり、
ここぞの勝負で外した日には
流石にメンタルは崩壊し、
「もういいや」とメガマルへと足を運ぶ。
マギレコに着席。
いきなり天井みたま泣
まぁいい。
いつもの事だ。
その後。やっとBIGを引いたものの
AT入らず。
ふとパチスロ台に写った自分の顔を見て我に返った。
この顔を家康は肖像画に遺したのか…
ならば私も。と思いスマホを見ると
靴発見の速報。
もうそれどころじゃない。
横になって小川泰平さんのLIVEをユーチューブでみています泣
悪しき流れは自分で変えるしかない。
ちょっとリセットしよう泣



