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ブログ担当させて頂きますZでございます(^_-)-☆
早速今日の小ネタを一つ
銀行に置いている観葉植物は高さが決まっている
理由は、不審な人が現れた際に身長を比べる目安になるためです。
何事にも理由があるんですね(^_-)-☆
ではでは、今日のお題は、相手の話を聞く事ができるようになるです(^_-)-☆
「相手の話を聴く」という行為。何とも基本的なことですが、意外と難しいことです。
ただ話を聴くだけなら誰でもできますが、「話を聴いているときの自分の印象」まで意識している人は少ないのではないでしょうか。
人が相手とコミュニケーションを取るとき、言葉よりも言葉以外のことから多くの情報を得ることが分かっています。
これは「非言語コミュニケーション」というもので、表情や仕草、姿勢といった見た目、会話中での間なども含まれます。
例えば、相手の話しを聴いている最中に腕を組み、目をつぶっていたとしましょう。
自分としては相手の話しに集中して注意深く聴いているつもりでも、話している相手は全く逆の印象を持つことがあります。
心理学的に腕を組む仕草は自分の前に防御壁を作って、
「相手の意見に同意できない」「話を聴くつもりはない」など相手を無意識の内に拒否しようとしているときにしてしまうそうです。
また、目を閉じていると、話している方は「私の話しに退屈して眠いのかな?」と誤解することもあります。
他にも、相手の話が終わる前に自分の意見を口にしてしまうことも、
相手に「話を聞いてもらえない」という印象を持たせてしまいます。
自分の考えや気持ちを伝え「理解してもらえた」と思えたとき、人は嬉しく感じるものです。
人から好かれる人は、話すことよりも聴くことの方が得意なのかもしれません。
話を聴いているときに「自分の印象を悪くするような仕草」が癖になってしまっている人は、
改めて自分がどんな態度を取っているのか意識してみるのも良いかと思います。
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