【螺旋状の循環プロセス】整える→方向づける→進む 整える→方向づける→進む 整える→方向づける→進む
ただ繰り返して望む未来に着地する(積み重ね)
願いが叶わないのは どこかの段階で止まっているか、逆方向に走っているか
ステップ①内側を整える
願いを叶えやすくする意図の置き方
意図を置くときの心の状態が大切
願い 静寂の中で軽やかに置くイメージ
心が静まっていると無意識が開くため、不安感・不足感が薄まって宇宙(潜在意識)と同期しやすい状態が生まれる
執着が抜けて、意図が純粋になる
祈りで心が整った状態で願いを扱う事が重要
強く願うのではなく、そっと置く(イメージ・感覚を大事に)
どうしても叶えたいではなく、こうなったら嬉しい というイメージ
静かでシンプルな言葉ほど良い
【静かな確信】【根拠ない自信】
ステップ②外側へのエネルギー 行動意図を現実に落とす
願いを置くと自然に行動が生まれる
〇重要 行動は結果の為ではなく、プロセスの為にやる
結果のための行動は執着が強くなって、波動を重くする事につながる
軽やかさを伴った行動が◎
プロセスに重点を置く あくまでも大切なのは過程
過程を重視する事で、自分にあったスタイルを見つけやすくなって、継続しやすくなる(習慣化しやすい)
長く続けることで、自分の得意・苦手を自分で把握
自分自身の活かし方がわかってくる
→結果は後からついてくる
自然な流れができれば、様々な事のタイミングが合いやすくなってくる(運が良くなる)
運=タイミング
不自然な流れ(不自然な運)は必ず大きな反動がセットになる
↑例:宝くじ高額当選など
ステップ③ 行動後の祈り 調整&再同期
行動した後は必ずノイズが生じる
(焦り・不安・他人との比較・失敗の記憶)
これらを祈りで洗い流すイメージを持つ(瞑想・深呼吸・神社参拝・散歩・筋トレ・掃除)
祈り=再同期・再調整することで、意図がクリアに
クリアになった状態で、願いを静けさの中にそっと置く
整える→方向づける→進む 整える→方向づける→進む 繰り返し
祈りで整えて 願いで方向を定め 心理的なブロックをはずしてから行動に移していく
【静かな確信】【根拠ない自信】



