ぴすぴす☆
スタッフ・モコです!
刑法が改正され「撮影罪」が盛り込まれた「性的姿態撮影等処罰法」
が施行されました。
震えて眠れクソ客…
このお仕事してると
こういう輩には殺意しかないよね。
被害に合わないためにも、自衛の手段を知っておきましょう!
部屋の明かりは暗めにする
「ふぇぇ……恥ずかしいよぉぉ……」
などとぶりっ子しつつ明かりを暗めにしてみましょう。
盗撮画像の鮮明度を落とす&撮影中のランプの点滅が分かりやすくなります。
怒る人は怪しさ★☆☆☆☆
テーブルの上のカバンは、床に置く
ベッドが撮りやすい画角だよね。
「ちょっとテーブル狭いから、下に置かせてね~」
などと言いつつ下ろしましょう。
怒る人は怪しさ★★★☆☆
※カバンが汚れるのを嫌う人もいるので、タオルをかぶせてもいいかも。
上着は壁側に!
ペン型カメラを上着のポケットに仕込んで、ベッド側に向けてハンガーに掛けておくのは常套手段です。
上着は、壁側に向けましょう。
怒る人は怪しさ★★★★☆
ケータイ、スマホは不自然に立て掛けてないか?
ケータイやスマホで撮ろうとしたら、不自然な角度で立て掛ける事になります。
「倒れそうだよ?」
などと心配するフリをしつつ寝かせましょう。その際も、カメラは下向きに。
怒る人は怪しさ★★★★★
「私も撮られてるかも!?」と不安になるかもしれませんが
そもそも盗撮犯の大半は、常に荷物を気にするような素振りを見せます。
明らかに挙動不審です。
お客様の様子に気を配りつつ、自衛対策をしましょう!
手段を知る事で不安は軽減できます。
「隠しカメラ検出アプリ」などもたくさんあるので、自分のスマホに入れておくのもいいかも。
不安な時は、いつでもお店に相談して下さいね~!