こんには!成瀬です!AIを勉強初めてもうすぐ2年。
身近で手軽になってきたことで思うことがあったのでそれをブログにしたいと思います。
それは今は「何を作るか」よりも
「何を作れないか」のほうが、ずっと大事なんじゃないかということ。
・AIにできること、増えすぎ問題
画像は、簡単な日本語を打ち込むだけで思い通りのものが出てくる。
動画だって、その画像からサクッと作れてしまう。
正直、クオリティの差なんてほとんどなくなってきた。
プロが何時間もかけて作っていたものを、AIが数秒で仕上げる。
そんな時代に、もうなっている。
実際、「AIのせいで仕事がなくなった」という記事だってよく目にする。
じゃあ、AIに「作れないもの」って何だろう?
自分なりに考えてみた。
こんな事ばかり考えている。
思い出
プロセス(そこに至るまでの過程)
土地の空気感
人間関係
一緒に過ごした時間
どれも、データでは再現できないものばかりと思う。
つまり、「体験」や「つながり」は、まだまだ人間にしか生み出せないということ。
・AIをそれなりに使える自分が、たどり着いた答え
ここからはちょっと意外に思われるかもしれないけど、正直に書く。
AIをある程度使いこなせるようになった自分が思うのは、
風俗という仕事は、当分AIには置き換えられないということ。
画像や動画の生成にはAIの規制があるし、
そもそも風俗とAIは相性が良くない。
相性が悪いということは、つまり代替がきかないということ。
AIで性欲を満たそうとするものはどんどん規制が入ってきている。
風俗で大事なのは、AIじゃなくて「愛」
どうしたら楽しんでもらえるか。
ちょっとした気遣い。
人の温かさ。
これは、まだAIには真似できない。
だからこそ、置き換えられないこの仕事で、しっかり稼いでほしいと心から思う。
AIが肝心ではなくて、相手を思いやる「愛(AI)」こそが、いちばんの武器だから。
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