どうもこんばんは。鹿です。
「彼も人なり われも人なり」ってのがある
「俺も感情ある人間なんで」と自分を正当化する時に大事なことは
「自分以外の人間も感情のある人間だ」という事を理解してない事が多い
昔世話になった店長さんがどんな流行っている店も同じ時代に生きた人が作ったもんだと言っていた
これも「彼も人なり われも人なり」努力すれば自分にもできるはずだと言っていた
「管理職・リーダー」と書いてある本を見つけると手にとり、目次を見る、何か1つ引かれると買うが、
その実、ほぼ読まずに空港のゴミ箱か引っ越しの際にまとめて捨てる。
それでも「忙しい時しか輝かないリーダーには価値がない」と目次で見た時は躍動した
簡単にいうと「活気のある場面」は、
つまり満員の舞台では誰もが名優で、名作の中では脇役もいぶし銀である
ガラガラの舞台でこそ座長や監督の力量が発揮されると、自分の価値はどうだと、
この15年、暇な店を暇なままにして、過去や他人のせいにして義務感で店番だけで
いつまでも「活気ない店の状態」を受け入れて自分の能力と向き合わない人をくさるほど沢山見てきた
今では、本を買っても読まずに捨ててきた俺の通った姿を見てるようなもんで、親近感すら湧いてくる
お客様も女の子も「彼も人なり」である
内容がハードな事をして「普通と言われる」店にしちゃいけないよ、これは辛い環境なのよ、比較して
内容がソフトな事でも「すごくいい」って言われる店にしないと女の子が辛いだけ
ソフトな事でも「丁寧にねちっこく」がリピートを作る、ハグやキスでリピートになる
ソフトな事は「丁寧にねちっこく」定番化
つまりは女の子はソフトサービスって それだけで稼げるお店にしたいんだな。
つまりは我々の見せ方から
本日も宜しくお願いします!
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