おはようございます
えっと
えっ くすの垢が凍結されました
(≧▽≦)
やっぱり
YELLというお店を知って頂く上で
広く発信していく事は
必要不可欠で
バン喰らうのは
大きな痛手なんですが
その程度の事で落ち込んでられません
(´-ω-`)
ただ
そこにあまり時間を取られたくない
というのも
正直な気持ちで
さぁ
どうするかな
ってぇのが今の心情です
エへ
本日のネタ
授業始めます①
少し難しいお話になりますが
最後まで読んで頂けると嬉しいです
皆さん
GDPってご存知ですか?
『国内総生産』
もう少し簡潔に言います
一定期間国内で得られた
『儲け』の事で
それによって経済状況を表すもの
です
なので
日本の企業が海外へ進出し
海外の市場で得た儲けは含みません
今
日本のGDPは600兆円
1980年後半
そう、バブルの頃の日本は
世界全体の15%を占めてましたが
今は4%に低下してます
当然
中国に抜かれ
ドイツに抜かれ
去年はインドに抜かれてしまいました
一旦
GDPのお話は外へやります
金融・保険業を除く
企業全体の当期純利益
2000年頃は10兆円前後でした
これが最近では80兆円を超えております
物凄い成長を成してますよね
ところが
法人税は当時10兆円~12兆円だったものが
今14兆円~19兆円
わかりますか?
純利益が8倍になったのに
法人税はほぼ横ばいなんです
ところが
我々国民が負担する消費税
同じく2000年代初め
10兆円だったものが
今25兆円を超えております
まぁ
1989年に3%で導入された消費税が
2019年には10%まで上がりましたからね
そりゃ
当たり前です
所得が上がってないのに
消費税の引き上げで
国民の負担は増すばかり
国民も賢くなって
無駄な消費しません
将来が不安で
益々消費しません
国は何とか
国民が握って放したくない貯蓄という
お金を市場に出そうと懸命になります
デジタル化が進んだ国は
潜在成長率が高まる
と言ったデータの元
急速にキャッシュレス化を進め
それによって
ポイントの導入だ何だで
国民を躍らせ
消費に繋げようと試みますが
結果
物の値段にその分が上乗せとなり
キャッシュレスの恩恵など
何一つ受けられない
アナログの人達は
何のメリットも得られないまま
ただ
物価だけが上がった・・・
だけです
前の変な総理が
GDPを2040年1000兆円まで引き上げると言い
現在の経産大臣
(あの関税問題で有名になった人)
は1200兆円まで引き上げると仰ってる
どうやって?
って普通思うでしょ?
もぉこれだけで
国の政策
もろわかりですよね
この国の国民の貯蓄額に目をつけた国が
国民に
お金を貯蓄に回さないで
投資に回して貰おう
とにかく
お金を抱え込むことなく
外へ出して貰おう
と
もう所詮国では支えきれないんだから
後は個々で頑張って貰おう
って事です
企業に
「賃金上げてください」って頼んだって
お給料上げれば
当然会社が半分負担する社会保険料だって
大きく圧し掛かってくるわけで
企業だって
そうそう
そうですか・・・とはいきません
いきませんが
国が非課税という殺 し文句で
投資を後押ししてるなら
株価の上昇は期待できる
と踏んだ
大手の企業は
抜かりなく
今年新卒者の初任給を大きく
上げてきました
どこも人手不足で
働く人が優位な状況ですが
中はそんな事だけではありません
株主へのアピールを考えれば
ブラックで居るよりも
超ホワイトをアピールする方が
良いに決まってます
そこは
企業も株価上昇作戦
企業にとっては投資です
国は
国民に
貯蓄でなく
税金面で後押しをするから
投資に回してよ
で
株主になって
企業から配当金を受け取って
自分でお給料以外の収入を得て
それ消費に充ててよ
そぉしたら
株価も上がってGDPもあがるでしょ?
と
言いたいわけです
で
そう言った構図が
6万円に届きそうな株価を生み出しました
戦争やらで下落しても
株価は8万円迄上がると
仰ってる方もいらっしゃいます
ところが
バブルの時の様な賑わい
ありますか?
一生懸命作り出そうとしてるのは
見え見えですが
(これまでもアベノミクスとか色々ありました)
若い人を筆頭に
皆が消費をしません
国にとっても
大きな誤算だと思いますよ
だから
消費税なくせよ バーカ
以下自粛
(。-人-。) ゴメンネ
と、まぁ
色々書きましたが
何が言いたいかって(笑)
倹約に倹約を重ね
老後に備えて貯蓄をしても
日本人の平均寿命は延び続け
昔の
平均寿命で計算された
その年まで
これでなんとかなるだろう
なぁんて金額では
生き延びていけません
介護保険だとか
年金からさえ引かれるものが増え
物価はあがり
国民の生活は苦しくなる一方で
どのタイミングで
消費税あげたろか
と企む存在も見え隠れ致します
間違いなく
時代は
人生100年時代
一人で生きていく事は
気楽かもしれませんが
できれば
良い伴侶に巡り合えて
夫婦二人で何とか力を合わせて
2馬力で頑張れるところまで
頑張って1円でも多く貯蓄ができれば
それは理想的
でも
そうでないのならば
一日でも長く働ける様
自分を磨き続ける必要があるのかな
と思ったりも致します
今から昼職で働いて
例え社会保険料払ったとしても
払った金額の元を取れるかどうか
首を傾げたくなります
それならば
取られるものは最小限に
それを叶えられる努力を怠らない
そんなお店を探す
そして
そこで頑張って
とにかく1日でも長く働いて
残す
残し方は
其々が考えようし
先人に習うのも良いと思います
もぉ
これに尽きるんじゃないかなぁ
(下記に指名料1,000円がフルバックとなります)
| コース | 18:59迄のご予約時給与 | 19:00以降のご予約時給与 |
|---|---|---|
| 60分 | 9,000円 | 10,000円 |
| 75分 | 11,250円 | 12,250円 |
| 90分 | 13,500円 | 14,500円 |
| 120分 | 18,000円 | 19,000円 |
| 150分 | 22,500円 | 23,500円 |
| 180分 | 27,000円 | 28,000円 |
| 240分 | 36,000円 | 37,000円 |
| 300分 | 45,000円 | 46,000円 |

ここから大事な求人のお話
60分のお仕事ー指名料込み10,000
フリー9,000円
90分のお仕事ー指名料込み14,500円
フリー13,500円
120分のお仕事ー指名料込み19,000円
フリー18,000円
(指名料1000円がフルバックです)
雑費引かれ物0円
オプション料フルバック
98%のお客様が
90分以上のロングコースご利用です。
(加えて、殆どのお客様が
名指し(指名)されます)
※クーポンや
イベントのご利用でも
お給料は変わりません
YELLでお仕事してみませんか?



