こんにちは。久留米デリヘル358です。日が落ちるのが、少し早くなってきましたね。
帰り道の空を見て、季節が動いたなと感じます。
今日は「上がる時間」の話です。
以前、面接に来られた方から
こんな話を聞いたことがあります。
「前のお店では、上がりの時間を
1分でも早く出ると怒られました」
決められた時間まで待機していたのに、
少し早く帰り支度をしただけで注意される。
それが続くと、
時計を見るたびに気が重くなってしまいますよね。
当店では、上がる時間は上がる時間です。
最後のお客様のご案内が終わっていれば、
そこで一日は終わりです。
「まだ電話が鳴るかもしれないから待って」
とお願いすることはあります。
ただしそれは、事前に相談したうえでの話です。
黙って引き止めたり、
帰ろうとしたことを責めたりはしません。
なぜそこを大事にしているかというと、
帰る時間が読めないと、生活が組めないからです。
お子さんのお迎え、家族の食事、
翌日の予定、自分の休息。
それらがあるからこそ働きに来ているのに、
お店の都合でそこを崩してしまっては
本末転倒だと思っています。
当店は完全個室制で、
待機している時間も自分の時間として使えます。
「拘束されている」という感覚が少ないのは、
そのせいもあるかもしれません。
時間の話は、面接で一番先に
確認しておいていい項目だと思います。
「何時に来て、何時に帰れるのか」
それを曖昧にするお店は、
あとで必ずどこかに無理が出ます。
当店は最初にはっきりお伝えします。
お気軽にお問い合わせくださいね♪



