言葉責めでM男を虜に!実践セリフ50選とシチュエーション別攻略法
「言葉責めして」ってお客さんに言われたけど、何を言えばいいのか分からない…
そんな経験、ありませんか?
風俗で働いていると、意外と多いのが「言葉責め」のリクエスト。
デリヘルでもソープでもM性感でも、どんな業種でも求められる頻度が高いプレイなんです。
でも実際には…
❌「気持ちいい?」しか言えなくて沈黙が続く
❌ 何を言っても反応が薄くて不安になる
❌ 恥ずかしくて声が小さくなってしまう
❌ ワンパターンになってマンネリ化
こんな悩みを抱えている女の子、めちゃくちゃ多いんです。
でも安心してください。
言葉責めって、実はコツさえ掴めば誰でもできるようになります!
今回は、数多くのM男を沼らせてきた現役風俗嬢が、
✅言葉責めの基本から上級テクニックまで
✅今日からすぐ使える実践セリフ50個
✅お客さんのタイプ別の使い分け方
✅絶対にやってはいけないNG例
これら全てを、どこよりも詳しく解説します。
それでは早速、言葉責めの世界に飛び込んでいきましょう!
💡 言葉責めの心理学|なぜM男は言葉で興奮するのか
💡 レベル別テクニック|初心者〜上級者まで段階的に解説
💡 実践セリフ50選|シチュエーション別にすぐ使える
💡 プレイ別攻略法|手コキ・フェラ・パイズリ etc.
💡 タイプ診断|5パターンのM男の見極め方
💡 失敗例と対処法|やりがちなミスを事前に回避
💡 Q&A|よくある疑問を全て解決
目次
言葉責めとは?初心者が知るべき基礎知識
言葉責めの定義
言葉責めとは、言葉による刺激で相手を性的に興奮させるテクニックのこと。
「気持ちいい?」
「もっと欲しい?」
「こんなに硬くなって…」
こんな風に、言葉で相手の気分を高めていくプレイです。
なぜ風俗で言葉責めが求められるのか
実は、言葉責めってどんな業種でも使える万能スキルなんです。
・デリヘル、ヘルスの場合
→ 限られた時間で満足度を高められる
・SM、M性感の場合
→ 必須スキル。言葉責めができないと指名が取れない
つまり、言葉責めができると、どの業種でも強いということ。
言葉責めのメリット
言葉責めを身につけると、こんないいことが
✅ 体力を使わずに満足度アップ
声だけで興奮させられるから、疲れない
✅ リピート率が上がる
「あの子の言葉責めがたまらない」と記憶に残る
✅ 指名が増える
他の子との差別化ポイントになる
✅ 時短テクニックとしても使える
言葉で一気に興奮を高められる
✅ プレイの幅が広がる
テクニックに自信がなくても、言葉でカバーできる
要するに、覚えておいて損なしの必須スキルってわけです!
言葉責めが効く3つの心理|なぜ男性は言葉で興奮するのか

「なんで言葉だけで興奮するの?」
「触ってる方が気持ちいいんじゃないの?」
って思いますよね。
でも実は、性的興奮の70%は脳で生まれてるんです。
つまり、脳に直接届く「言葉」は、触るより効果的な場合もあるってこと!
理由1:脳が最大の性感帯だから
ペニスや乳首ももちろん感じるけど、実は一番感じてるのは脳。
言葉は耳から脳へダイレクトに届くから、物理的な刺激以上の興奮を引き起こせるんです。
具体例:「もうイきそう?」って囁かれた瞬間、実際には何もしてないのに一気に興奮する、みたいな。
理由2:羞恥心が快感に変わるから
「こんなに濡らして…」
「すぐイきそうになるなんて…」
こういう言葉で恥ずかしい状況を言語化されると、羞恥心が脳内物質(ドーパミン)を大量分泌させて、強烈な快感になるんです。
特にM男は、この「恥ずかしい=気持ちいい」回路が発達してる。
理由3:想像力が刺激されるから
「次は○○しちゃおうかな…」って言われると、頭の中で勝手にエロい妄想が膨らむ。
この期待感・想像が、実際の刺激以上の興奮を生むんです。
映画の予告編見てワクワクする感覚に似てますね。
M男を5タイプに分類してみた
実は、M男にも色々タイプがあって、響く言葉責めが全然違うんです。
タイプ1:ソフトM(全体の40%)
特徴:
優しく責められたい
激しい言葉は苦手
「甘えたい+ちょっと支配されたい」
こんな人:
真面目で優しい性格
日常ではリーダー的立場
風俗では癒しを求める
効く言葉:
「気持ちいい?もっとしてあげる♡」
「いっぱい頑張ったね、偉い偉い」
タイプ2:羞恥M(全体の30%)
特徴:
恥ずかしい状況に興奮
言葉で言わされるのが好き
見られることに快感
こんな人:
プライドが高め
自己評価が高い
ギャップ萌え狙い
効く言葉:
「こんなに濡らして…恥ずかしいね?」
「『気持ちいいです』って言ってみて?」
タイプ3:ハードM(全体の20%)
特徴:
強い言葉を求める
支配されたい欲求が強い
痛み・屈辱も快感
こんな人:
日常で責任ある立場
ストレスフル
完全に解放されたい
効く言葉:
「まだイっちゃダメ。許可するまで我慢しなさい」
「こんなにすぐイきそうになるなんて…情けない」
タイプ4:いいなりM(全体の7%)
特徴:
指示されることに快感
自分で考えたくない
完全服従願望
こんな人:
優柔不断
決断が苦手
委ねたい願望強め
効く言葉:
「今から言う通りにして」
「次は足を開いて。もっと大きく」
タイプ5:特殊M(全体の3%)
特徴:
特定フェチ持ち
マニアックな要望
こだわりが強い
こんな人:
明確な性癖がある
「○○じゃないとダメ」
事前リクエスト多め
効く言葉:
(フェチ内容による。要事前確認)
どのタイプか見極める方法
プレイ開始5分でチェック!
✅ 目を合わせた時の反応
→ すぐ逸らす=羞恥M or ソフトM
→ じっと見つめる=ハードM or いいなりM
✅ 質問への答え方
→ ハキハキ=ハードM
→ モジモジ=ソフトM or 羞恥M
→ 「お任せします」=いいなりM
✅ 事前リクエストの有無
→ 具体的リクエスト多い=特殊M
→ 「おまかせで」=ソフトM or いいなりM
✅ 身体を触った時の反応
→ すぐビクビク=羞恥M
→ じっと耐える=ハードM
→ 甘えてくる=ソフトM
この辺を意識して観察すれば、だいたいのタイプが分かります。
要するに、相手のタイプさえ分かれば、あとは適切な言葉を選ぶだけ!
M客を虜にさせる!言葉責め基本テク|満足度を高める3つのコツ

まずは、言葉責めを好むMなお客さんをより満足させるためのコツをまとめてみましょう。
満足感が高まれば高まるほど次回指名の可能性が高まり、稼ぐチャンスにつながるので、ぜひ参考にしてみてくださいね!
1.“耳を攻める”ように囁く
声のトーンはあえて低め&近づいて囁くのが効果的です!
吐息混じりに言葉を届けると、ゾクゾクする快感に…♡
エッチな雰囲気の囁き声を意識して、時には吐息を吹きかけつつ言葉責めをしていきます。
・言葉責めをされている
・耳を責められている
という2つのポイントによってより気持ちよくなってくれるんですよ。
2. 目を合わせて羞恥心を刺激する
Mな男性って、目を合わせることに強い恥じらいを感じやすいんです。
特に言葉責めの最中は、なかなか目を合わせようとしない傾向が。
そもそも人が異性から目をそらすのは「相手に見られて恥ずかしい」という心理が働くからですが、Mな男性は羞恥心が人一倍強いので、より目をそらしがちなんですよね。
そこで、あえて視線を外さずに見つめながら言葉責めすると効果倍増です!
羞恥心を煽ることで、Mな男性はより興奮が高まり、深い満足感を得てくれるんですよ。
3. プレイに合わせて「言葉のタイプ」を使い分ける
言葉責めを効果的に使うためには、“ひとつのパターン”だけに頼らず、複数のタイプを使い分けることが重要です。
プレイが単調に感じられると、相手の興奮も冷めてしまいがち。
そこで、プレイの段階ごとに「どのタイプの言葉責めが合うのか」を意識してみましょう。
挑発系/実況系/質問系/侮辱系/焦らし系 など、単調にならないようにミックスしながら使うのがコツ!
詳しくはこのあとの例文集で紹介していきますね。
プレイ中に使い分けたい言葉責めの“5タイプ”とは?

プレイを盛り上げるうえで、同じ言葉やテンションを続けるだけだと、どうしても単調になってしまいがち。
だからこそ、言葉責めには“タイプの使い分け”が超重要なんです。
ここでは、風俗現場でよく使われる5つのタイプと、それぞれのおすすめのタイミング&セリフ例をご紹介します!
1. 挑発系|「責められる喜び」を高める入り口
特徴: 相手を軽く煽るようなセリフで、M心をくすぐりつつ気分を盛り上げるスタイル。プレイ序盤に使うと効果的。
おすすめタイミング: サービス開始直後/まだ手を出していない段階
例文:
「虐めてほしくて来たんでしょ?…その通りにしてあげるね」
「今日はいっぱいイジメてあげる。覚悟してね?」
「そんな顔して…本当はされたいんでしょ?」
ちょっとSっぽい雰囲気を出しつつ、余裕を持ったトーンで話すのがコツ!
2. 実況・描写系|「恥ずかしい状況」をあえて言葉に
特徴: 見えている状況をそのまま口に出すだけで、羞恥心を刺激できるタイプ。初心者にも取り入れやすいスタイルです。
おすすめタイミング:手や口で触れ始めたとき/相手が反応してきたとき
例文:
「もうこんなに硬くなってる…やらしいね」
「声が漏れちゃってるよ?誰かに聞かれちゃうかも」
「腰、勝手に動いてるじゃん」
言葉に出すことで、相手が「今の自分の状態」を客観的に意識して、より興奮してくれます。
3. 質問系|「欲望を自分の口で言わせる」羞恥プレイ
特徴: 相手に恥ずかしいことを言わせることで、より深いM心を刺激。言葉を引き出すことで、主導権も握れる!
おすすめタイミング: 相手が少し慣れてきたタイミング/焦らしプレイ中
例文:
「何して欲しいの?自分で言って?」
「してほしいんだよね?じゃあちゃんとお願いして」
「我慢できなかったの?今日も自分でしちゃったの?」
質問だけでなく、「もっとちゃんとお願いして?」「恥ずかしくないの?」など、“問い詰める”スタイルも組み合わせて使うと◎。
4. 侮辱系|「見下される快感」にどハマりする人も
特徴: M度が高めの男性向け。強めのセリフで自尊心をくすぐる“支配系”の言葉責め。ただし、丁寧な見極めが必要!
おすすめタイミング: 相手が完全に受け身になったとき/プレイが盛り上がってきた後半
例文:
「こんな格好させられて恥ずかしくないの?」
「すまし顔だったくせに、ホントはド変態なんだ?」
「イキそう?こんなので我慢できないとか、本当に情けないね」
※注意点:本人の“傷つきやすさ”を見極めて、容姿やリアルな悩みには触れないようにしましょう。
5. 焦らし系|「イカせてもらえない」こと自体が快感に
特徴: クライマックス直前の寸止めとセットで使うと超強力!「まだダメ」「我慢して」と言われることで、逆に気持ちが高まります。
おすすめタイミング: 相手がイキそうになったとき/寸止めプレイ中
例文:
「もうイキそうなの?でも、まだダメだよ」
「私がイイって言うまで、絶対にイカないで」
「イキたいなら、ちゃんと“お願いします”って言って?」
焦らし系×質問系を組み合わせると、より効果的に責められる空気を作れます。
この5タイプをシーンごとにうまく切り替えながら使えば、相手に「次はどんな言葉がくるんだろう…」というワクワクやドキドキを感じさせることができ、プレイ全体に深みが出てきます。
【シチュエーション別】即実践できるセリフ50選

どんなタイプのお客さんにも対応できるよう、「挑発系」「実況・描写系」「質問系」「侮辱系」「焦らし系」から50個ピックアップ!
プレイ中のテンポを崩さず、自然に取り入れられるセリフばかりなので、ぜひそのまま使ってみてくださいね。
挑発系10選:幅広く対応できる万能タイプ
1.「もうこんなに硬くなって…私のこと、そんなに欲しいの?」
2.「まだ何もしてないのに、こんなに準備万端じゃん」
3.「そんなに見つめられたら…私、もっと意地悪したくなっちゃう」
4.「ここ触られるの好きなんだ?覚えとくね♡」
5.「さっきから我慢汁ダラダラ…そんなに気持ちいいんだ?」
6.「私の手、そんなに気持ちいい?他の子より上手いって言ってくれる?」
7.「こんなエッチな顔、他の人には見せないよね?」
8.「声我慢してるの?もっと聞かせてよ、可愛い声」
9.「触ってるだけでこんなに反応するなんて…敏感すぎ」
10.「そんなに欲しそうな顔されたら…焦らしたくなっちゃう」
実況・描写系10選:恥ずかしさを倍増させる
11.「ほら、先っぽからもう我慢汁が…トロトロ」
12.「触るたびにビクビクって跳ねてる。めっちゃ可愛い」
13.「カリ首のところキュッてなった…ここ弱いんだね」
14.「裏筋コリコリってしたら、腰が浮いちゃった」
15.「私の手の中でどんどん大きくなってる…すごい」
16.「玉も一緒に触ったら、声変わったね」
17.「奥まで咥えたら…あ、めっちゃ硬くなった」
18.「さっきよりもっと熱くなってる気がする」
19.「呼吸荒くなってきた…気持ちよくなってきた証拠だね」
20.「顔真っ赤…すごく感じてるのバレバレ」
質問系10選:自分の口で言わせる羞恥プレイ
21.「どこを触ってほしいの?ちゃんと言葉で言って?」
22.「気持ちいい?それとももっと強く?」
23.「イきたいの?我慢したいの?どっち?」
24.「『もっと強く握ってください』って、お願いできる?」
25.「私のどこ見てるの?おっぱい?それともお尻?」
26.「今どんな気分?すごく気持ちいい?」
27.「このペースで大丈夫?それとももっと早く動かす?」
28.「舐めてほしい?それとも挟んでほしい?」
29.「もうイっちゃいそう?正直に教えて?」
30.「私に何されたい?言ってくれたら叶えてあげる」
侮辱系10選:ハードM向け・要事前確認
注意:必ず事前に「どこまでOKか」確認してから使うこと!
31.「こんなにすぐイきそうになるなんて…情けないオス」
32.「私に触られただけでガマン汁ダラダラ…淫乱なカラダね」
33.「この変態。女の子の前でこんなに興奮して」
34.「使えないチンポだね。すぐイきたがって」
35.「私のオモチャになる覚悟ある?」
36.「こんな弱いカラダじゃ、他の女の子も満足させられないね」
37.「そんな必死な顔して…みっともない」
38.「メスみたいに喘いで…恥ずかしくないの?」
39.「ほら、もっと私に懇願しなさいよ」
40.「勝手にイったら許さないからね。わかってる?」
焦らし系10選:寸止めで支配感を演出
41.「イきたそうな顔してるけど…まだダメ」
42.「もうちょっと我慢できるよね?頑張って」
43.「イかせてって、ちゃんとお願いしてくれたら考えてあげる」
44.「限界?でも私がもっと見ていたいから、待って?」
45.「必死に我慢してる顔、すごくエロい…もっと見たい」
46.「『イかせてください』って10回言えたらイかせてあげる」
47.「あと1分我慢できたら、すっごく気持ちよくしてあげる」
48.「我慢してる時の顔、写真撮りたいくらい可愛い」
49.「イきそうになったら教えて?ギリギリで止めてあげるから」
50.「こんなに我慢強いなんて…ご褒美あげなきゃね。でももうちょっと待って?」
言葉責めで絶対に気をつけたい!NGワード&注意ポイント

どんなに「責めプレイ」とはいえ、相手が嫌がることや傷つけることをしてしまっては本末転倒。
相手を興奮させるどころか、不快にさせてしまうこともあります。
安心・安全に楽しんでもらうためにも、以下のポイントはしっかり意識しておきましょう!
1. 単なる悪口・人格否定にならないように!
例:
・「キモい」「死ねば?」「役立たず」などの暴言
・容姿・体型・年齢などコンプレックスをえぐる言い方
・差別的・下品すぎる言葉(◯モ、◯障、etc)
→ 言葉責めはあくまで“プレイの中での演出”。
「いじる」のと「傷つける」の境界線は慎重に見極めましょう。
2. 質問攻めのしすぎは逆効果!
質問系のセリフは使いやすいけど、多用しすぎるとお客さんの集中力がそがれてしまうことも。
毎回「答えなきゃ」モードになると、快感よりも頭が疲れちゃうんです。
→ 質問は数回に1回程度のペースがちょうどいいバランス。
実況や焦らし系と交互に使うのがおすすめ!
3. 慣れていない相手にいきなりハード責めはNG
初対面やM初心者のお客さんに、最初から強い侮辱系ワードを使ってしまうと、驚かせたり萎縮させてしまうことも…。
→ まずはライトな挑発系や実況系から様子を見て、相手の反応に応じて徐々にステップアップするのがベストです。
4. 「相手が何に興奮しているか」を感じ取ろう
言葉責めは、「自分が言いたいことを言う」ものではなく、相手がどんな言葉にゾクッとするのかを探るプレイです。
反応が薄かったら路線変更してOK。
「このタイプはウケないな」と思ったら、無理に続けない柔軟さもプロの技!
言葉責めは“優しさ”と“支配”のバランスが大事!
相手のM心を満たすには、ゾクッとさせる支配感と、安心して委ねられる優しさの両方が必要です。
言葉の強さに気を取られすぎず、「目を見て」「耳元で」「空気を読む」…そんな“言葉以外”の部分も大切にしていきましょう!
✅言葉責めは耳もとで行うと効果的
✅目を見ながら言葉責めをすることで男性のM心を煽る
✅挑発・実況・描写・質問・侮辱系など織り交ぜて使う
✅単なる悪口にならないように注意する
✅質問系に偏らないようにする
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