MRS.JULIET HIGASHI-HIROSHIMA vol.2
主婦の1日🕘
送り出しからお迎えまでの間に働く
〜家族の生活を1ミリも変えない働き方〜
どうも、ラブマの住人です👋
vol.1で予告した通り、今回は「主婦がこの仕事とどう両立するのか」を、時計の針で見せる回です。
いきなりですが、うちで働くミセスの典型的な1日をお見せします。
🕘 あるミセスの平日タイムテーブル
7:00 家族の朝ごはん・お弁当づくり
8:15 子どもを送り出す&旦那さん出勤
9:30 自分の車でお店へ(通勤約15分)
10:00 お仕事スタート
14:30 お仕事終了・お給料をその場で受け取り
15:00 スーパーで買い物(いつも通り)
16:00 子どものお迎え・帰宅
18:30 いつも通りの夕食
🐶部長(ビビたん)
「…これ、パートに行ってる主婦の1日と見た目まったく同じやワン。違いが分からんワン」
そう、それがポイントなんです部長。
外から見える生活は、パート勤めと何ひとつ変わらない。
変わるのは、持って帰る金額だけ。

「風俗=夜の仕事」というイメージ、根強いですよね。
でもミセス店は事情が違います。
✅ お客様も「昼に動ける大人」
ミセス店の主要なお客様は、時間に余裕のある世代や、平日昼に休みがあるお仕事の方。
昼の時間帯にちゃんと需要があるんです。
✅ 在籍ミセスの多くが昼型
だからお店のシフト設計自体が「昼メイン」で組まれています。
「夜に出られないと稼げない」構造になっていない。
ここが若い子中心のお店との決定的な違いです。
✅ 夜、家を空けなくていい
夕食はいつも通り作れる。
家族に「夜どこ行くの?」と聞かれる場面が発生しない。
両立のストレスが根本から違います。
主婦の両立で一番怖いのは、実はシフトそのものじゃなくて「子どもの急な発熱」ですよね。
ここ、ハッキリ言っておきます。
うちは当日のお休み連絡、責めません。
在籍のほとんどが家庭持ちのお店です。
「お互い様」が本当に文化として根付いてます。
若い子中心のお店で肩身の狭い思いをした経験がある方ほど、この空気の違いに驚かれます。
🐶部長
「ボクも住人が熱出したら看病するワン。顔をひたすら舐める看病やけどワン」
それ看病というより追い打ちなのよ😂
「タイムテーブル見たけど、毎日は無理」——大丈夫、あれはあくまで一例です。
うちは週1日・1日3時間から相談OK。
たとえば週1で数時間だけでも、パートの週5勤務に近い金額を持って帰れるケースは珍しくありません。
「働く時間を増やす」んじゃなくて「時間あたりの価値を上げる」。
それがミセスジュリエットという選択の本質です。
✅ 車で15分圏内の通勤
市内まで出る往復2時間が無い分、限られた「送り出し〜お迎え」の時間を丸ごと使えます。
✅ 買い物ついでの生活動線
お仕事→スーパー→お迎え、が1本の動線で完結。
特別な移動が発生しない=不自然さが出ません。
次回vol.3は、両立のもう一つの核心「家族に内緒で働く技術——手渡し給与・痕跡を残さない工夫」をお届けします🌹
💬 「うちの場合、この時間しか空いてないんですが…」
——あなたの生活リズムを教えてください。
その枠でいくらになるか、具体的にお答えします。
🕘 あなたの「空き時間」、いくらになるか出します
「10時〜14時だけ」「週1だけ」——その条件のままでOK
生活を変えない範囲での働き方を一緒に設計します
📱 LINEで収入相談をする 📞 電話で問い合わせるラブマの住人(CSO)&部長(ビビたん)🐶
ミセスジュリエット東広島




