皆様お疲れ様です、越です。
時々ふと思うことがあります。
応募してくる女の子たちは、
みんながみんな
「何百万も稼いで人生変えたい!」
というガッツリワークを
希望しているわけじゃない。
むしろ
「あと数万円あれば…」という
現実的な理想の方が多い気がします。
例えば、月に3万円。
今の生活に、それだけの
余裕が生まれたらどうなるか。
毎月の家賃やローンなど
固定費がひとつ浮くかもしれない。
コンビニで値段を見ずに
商品を選べるかもしれない。
あるいは、将来のために
手をつけない貯金に回して、
少しだけ夜ぐっすり
眠れるようになるかもしれない。
たったそれだけの余裕が、
女性の表情を驚くほど変えるのを、
僕は何度も見てきました。
ガツガツと数字を追いかけて、
自分をすり減らす必要はありません。
まずは、あなたの心が
少しだけ軽くなる分だけ
働いてみるのもいいでしょう。
あなたが無理なく働けるペースを
一緒に考えます。
それでは、本日も
よろしくお願いします!
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