こんにちは。
高知デリヘル倶楽部のオーナー、柊二です。
高知に来たら、これだけ知っちょったら安心★
こんにちは、柊二です。
今日は仕事の話は抜きで、高知の言葉の話でもしようかと思います。
出稼ぎで来た人や、高知に初めて来た人から
「言葉、きつく聞こえません?」
って聞かれることがあるけど、実は逆で、やさしい言葉が多い土地です。
まず、よく出てくる言葉
一番耳にするのが
「〜やき」
理由を説明するときの言葉で
「今日は雨やき」
「忙しいき、あとでね」
こんな感じ。
怒ってるわけでも、強く言ってるわけでもないき、そのまま受け取って大丈夫。
会話で使いやすい返し
相手の話を聞きながら距離を詰めすぎん返しが
「そうながやね」
共感しすぎず
否定もしない
高知では、ちょうどえい返事です。
少し年上の人には
「さすがやね」
これも使いやすい。
大げさじゃないけど、ちゃんと気持ちは伝わります。
言われると、ちょっと楽になる言葉
高知の人が
さらっと言うのが
「無理せんでえいき」
励ますというより、「そのままでえいよ」って意味合いに近い。
言われると、肩の力が抜ける人、多いです。
勘違いしやすい言葉
「えい」は
いい・大丈夫、の意味。
強く聞こえても、突き放しちゅうわけじゃない。
逆に、「はちきん」は
意味を知っていても、外から来た人は使わんほうが無難。
あと、「〜じゃけん」は高知ではあまり使いません。
高知は
「〜やき」。
土佐弁は、
上手に使わんでえいです。
知っちゅうだけで、聞こえ方が変わる。
それだけで十分。
出稼ぎ前のゆっくりした時間に、「そういや、こんな言葉あったな」くらいで思い出してもらえたら嬉しい。
また、気が向いたら続きを書きますね。
高知デリヘル倶楽部
オーナー・柊二
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