皆さん、こんにちは😎高知デリヘル倶楽部のオーナー、柊二です👍
今日は「仕事とプライベートを切り替える方法」について、少しだけ柊二の考えを書いてみます。
出稼ぎに来ると、どうしても頭の中が仕事モードになりやすいです。
せっかく高知まで来ているから稼ぎたい、予定を空けたぶん頑張りたい、そう思うのは当たり前です。
ただ、ずっと仕事のことばかり考えていると、気持ちのほうが先に疲れてしまうことがあります💦
「やる時はやる。遊ぶ時は遊ぶ。」
この切り替えができる女の子は、数日間の出稼ぎでも顔つきがぜんぜん違います。
仕事の時間はお客様としっかり向き合って、終わったらご飯を食べたり、部屋で休んだり、少し高知の景色を見たりする。
そうやって気持ちを切り替える時間があると、次の仕事にもがんばれるものです🌸
仕事が終わってからもずっとスマホを見たり、他の女の子の状況を気にしたりしていると、休んでいるようで休めていません。
体は座っていても、頭の中だけ仕事を続けている状態になります。
それより、いったんスマホを置いて、ご飯を食べる、お風呂に入る、好きな飲み物を飲む。
高知のスーパーで見慣れないお惣菜を見て「これ何やろ」と笑ったり🤣
そういう時間が、次のお仕事の元気になります🍵
私も偉そうなことを言えるほど器用ではありませんが、最近ちょっと笑える失敗がありました💦
出勤表を確認しながら、不意に女の子にLINEしようとしていたんです。
ところが、手元のメモに「確認済み」と書くつもりが、なぜか「柊二済み」と書いていました。
自分で見返して、誰が済んだんやと一人で吹き出しました😂
そのあとも恥ずかしくなって、何事もなかった顔でメモを破りました。
けれど、そういう小さな失敗で笑えるくらいのほうが、気持ちってラクなものですよね。
仕事中は真面目にやる。
でも、ずっと眉間に力を入れていたら続きません。
出稼ぎ中も同じです。
お客様の前では気持ちを入れて接客する、お部屋に戻ったら、もう一度自分に戻る。
仕事用の顔と普段の自分を分けられることは、疲れをためこみにくいと思います🌿
高知は、そういう切り替えがしやすい土地でもあります。
6月になると、初夏の食べ物がとてもおいしい季節です。
かつおのたたきはもちろん、みょうがやなすを使った料理もおいしい時期ですし、冷たいそうめんに薬味をのせるだけでも高知らしいご飯になります🐟
少し足を伸ばせる日なら、ひろめ市場で高知の味を楽しむのもいいです。
あまり時間がない日でも、スーパーで地元っぽいものを探すだけで、気分転換になります。
仕事の合間に「高知に来てるんだな」と思える時間があると、出稼ぎの数日間が仕事だけで終わらず、楽しい時間になるものです😊
メリハリというのは、サボることではありません。
仕事の時間を大切にするために、休む時間も軽く見ないということです。
頑張る時間と抜く時間を分けられると、接客中の笑顔も作り物っぽくならないものです。
出稼ぎは、短い期間だからこそ気持ちの使い方が大切になります。
最初から最後まで気を張りっぱなしでは、どこかで疲れます。
やる時はやる、遊ぶ時は遊ぶ、休む時は休む。
この切り替えができることは、高知でのお仕事も自分のペースをつかみやすいと思います🌸
6月の高知は、食べ物も景色も楽しめる季節です。
仕事を頑張る日もあれば、ご飯で元気になることもあります。
そうやって自分を切り替えながら出稼ぎできたら、きっと数日間の過ごし方も変わります。
高知で出稼ぎを考えている女の子は、仕事だけで自分を追い込みすぎず、メリハリも味方にしてくださいね。
皆様からの、ご応募お待ちしております🙇♂️
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