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「ふざけんな」って思った瞬間、プロはどう動く?態度の悪い客に負けない接客の極意
お店のつぶやき 2025/7/5 22:33
【現場から本音】態度の悪いお客様への“スマートな”対応術
どうも、ダシ男です。
今回は少しセンシティブな話題を扱います。
そう、「態度の悪いお客様」について。
現場で働く女の子からこんな声をよく聞きます。
「ため口で上から目線で話されてモヤモヤする…」
「明らかに見下されてる感じがして辛い」
「無言でスマホばっかり見てて、こっちのテンション下がる」
そういう時、あなたならどう対応しますか?
「無理に笑って我慢する」
「心を殺して乗り切る」
…もちろん、気持ちは分かります。でも、それって“ただ耐えてるだけ”じゃないですか?
今日は、そんな時でも“プロとしての美学”を保ちつつ、“自分の心も守る”対応術を、現場視点で具体的にお伝えします。
①まず知っておくべき事実:「態度が悪い=悪意がある」とは限らない
これは鉄則です。
態度が悪いお客様=性格が悪い、とは限りません。
緊張してうまく話せない人
恥ずかしくて“ツンツン”してしまう人
そもそもコミュニケーションが苦手な人
特に夜の業界では、普段人と深く関わらない方が“非日常”を求めて来られます。
つまり、“慣れてない人”も多いんです。
そこでまず大事なのは、“受け取り方を自分でコントロールする”こと。
「この人、不機嫌じゃなくて不器用なのかも?」
「もしかしたら、緊張してるだけ?」
そんな風に視点を少し変えるだけで、イライラも和らぎます。
②こちらが“鏡”になる:相手の態度を変える方法
ここが本題です。
態度の悪いお客様には、“こちらが先に一段上に立つ”という意識を持ちましょう。
具体的なテクニックは以下の3つ。
●その1:丁寧な敬語を使い続ける
相手がため口でも、横柄でも、こちらは一貫して敬語。
「すごいですね」
「さすがです」
「〇〇さんは普段からそうなんですか?」
これだけで、“あ、この子、プロやな…”と相手のスイッチが切り替わることも多々あります。
●その2:相手を“演出”する
お客様の中には、「自分をかっこよく見せたい」「優位に立ちたい」と思っている人もいます。
そんな時は、あえて“お客様を立てる言葉”を多めに使ってあげると、だんだん機嫌が良くなってきます。
「〇〇さんみたいな方、初めてです」
「正直ちょっと緊張しちゃいます」
「そんな考え方、尊敬します」
もちろん、嘘じゃなく“本当にそう思えるポイント”を見つけて言葉にするのがポイント。
●その3:あえて一度、間をつくる
言葉や態度がキツい人には、あえて少し“沈黙”を入れるのも効果的です。
常に笑顔やリアクションを求めるのではなく、一瞬、静かになる。
すると、お客様が「ん?悪かったかな?」と気づく場合もあります。
この“沈黙の使い方”は上級テクですが、うまく使えばとても有効です。
③どうしても無理なときは「逃げる判断」もプロ
ここまで書いておいてですが、
“どうしても無理”な相手には、無理をしないことも大切です。
スタッフに相談する
無理をしすぎてメンタルを削らないようにする
これは“甘え”ではなく、“プロとしての自己防衛”です。
あなたは“商品”ではなく、“人間”です。
“売れるために全て我慢する”という考えは、長く続きません。
プロとして売れるためには、「自分を守るスキル」も同じくらい大事です。
④“態度の悪いお客様”ほど、実はファンに変わる可能性も
面白い話があります。
実は、最初態度が悪かったお客様ほど、“本指名”になったり、“大きなお客様の常連”になったりするケースもあります。
なぜか?
それは、「この子、他の子とは違うな」と感じさせた瞬間があったから。
つまり、“対応力”で逆転したんです。
そういう意味でも、こういうお客様は“チャンス”でもあります。
目の前の人に全力で向き合えるか、ここがプロとアマの分かれ道です。
まとめ:大切なのは「自分をコントロールできるかどうか」
態度の悪いお客様にイライラするのは当然です。
でも、そこに“感情で返す”のか、“技術で返す”のかで未来は変わります。
「イラつくからムスッとする」ではなく、
「技術で相手の態度を変えて、自分の価値を見せる」
これができると、売れます。確実に。
最後にもう一度。
あなたは、“商品”じゃない。“プロ”です。
心を使って、技術を使って、選ばれる存在になりましょう。
では、また(^^)
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未経験が武器に…!?🔥
お店のつぶやき 2025/7/5 15:38
心の体力を育てよう。“やめたくなる日”の乗り越え方
お店のつぶやき 2025/7/4 21:57
~心が削られる前にできること~
風俗という仕事は、想像以上に「心の体力」が求められる世界だ。お客様の前では常に笑顔、テンションも高く、求められる理想像を演じ続ける。それなのに、現実では理不尽な言葉を投げられることも、突然指名が減ることもある。
「自分が否定されたようで、苦しい」
「何のために頑張ってるのか分からなくなる」
こうした声を、私は何度も聞いてきた。
でも、大切なのは「落ちない自分を作る」のではなく、
「落ちても戻ってこれる自分を育てること」だ。
落ちるのは当たり前。だから準備しておく。
まず、どれだけ優秀なキャストでも、落ち込む日はある。むしろ、感受性が高い人ほど落ちやすい。
だからこそ「落ちること」を前提に、自分なりの「回復手段」を持っておくことが重要。
たとえば私の知るあるキャストは、
・好きなカフェで一人でボーっとする
・お気に入りのアロマを焚いてお風呂に入る
・スマホを触らずに寝る日を作る
など、感情をリセットするルーティンを決めていた。
ポイントは、「仕事の人格」と「自分の本来の人格」を分けて考えること。
お客様に否定されたのは「仕事上のあなた」であって、「本当のあなた」ではない。
比べない習慣を持つ
SNSやランキングを見ると、「あの子はこんなに人気あるのに…」とつい自分を比べてしまう。でも、比べた瞬間に、自分の価値を下げる呪いが始まる。
だから私がオススメしているのは、「他人を参考にはしても、比較はしない」という意識。
参考=いいところを取り入れる姿勢。
比較=自分を否定する材料にすること。
「昨日の自分より良くなる」ことだけを目標にすれば、他人の存在は脅威ではなく、ヒントになる。
感情を“言葉”にする
落ち込んだとき、多くの人は「なんでこんなに辛いんだろう」とモヤモヤしたまま終わる。でも、感情に“名前”をつけると、自分を客観視しやすくなる。
たとえば、
・今日は「無価値感」にやられてるな
・「期待されてない不安」に襲われてる
こう言語化するだけでも、不思議と気持ちは整理される。
私がプロデュースしている子たちには、LINEでも「感情報告」をさせることがある。
感情は溜め込むと腐る。出すことで風通しがよくなり、回復も早くなる。
体調管理もメンタルの一部
意外に思うかもしれないが、「寝不足」「偏った食事」「運動不足」は、メンタルをじわじわ削っていく。
特に生理前などホルモンバランスが乱れるときは、自分を責めすぎないように。
しっかり寝て、ちゃんと食べて、少しでも体を動かす。
この基本が、メンタルの“下地”を整えてくれる。
太陽光を浴びるというのもひとつの対策です。
もしメンタルが不安定になったら、「生活が乱れてないか?」をまず見直してみてほしい。
「頼れる人」を持つこと
一人で抱える必要はない。
仲間でも、店長でも、私みたいな統括でもいい。
“安心して弱音を吐ける人”がいるかどうかで、回復スピードは段違いだ。
誰かに頼るのは、甘えじゃない。
戦うための「補給行動」だ。
最後に:心は使い捨てじゃない
あなたが頑張るために必要なのは、
“強くなること”ではなく、“戻れること”。
折れない心じゃなく、折れても立ち直れる仕組み。
誰かの理想を演じすぎて、自分の感情を見失う前に、
「自分だけの戻り方」を見つけておこう。
ダシ男は、そんなあなたをこれからも全力で支える。
この業界は、心を整えられた人が“最後に勝つ”。
最後まで読んでくれてありがとうございます。
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では、また(^^)
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かなり稼げます!アクセスボーナス制度
お店のつぶやき 2025/7/4 15:37
売れるキャストは質問がうまい
お店のつぶやき 2025/7/3 22:31
接客で差がつく「質問力」──お客様の心をつかむ技術
どうも、ダシ男です。
接客業で本当に売れる人と、そうでない人の違いは何か。
笑顔? 礼儀? 話し方? もちろんそれらも大切です。
でも、トップキャストたちが共通して持っているスキルがあります。それが「質問力」です。
質問力とは、ただ単に質問を投げかける力ではありません。
「相手の本音を引き出す質問」「話しやすい空気を作る質問」「会話が深まる質問」など、接客において質問は“武器”になります。
たとえば──
お客様が「最近忙しくてさ」と言ったとき。
普通なら「そうなんですね」で終わるところを、質問力のある人は「どんなお仕事されてるんですか?」と興味を持って深掘ります。
そして「最近忙しいってことは、結構任されてるんですね?」「それって周りから信頼されてる証拠じゃないですか?」と、お客様の自己肯定感を高めていく。
これができる人は、お客様の記憶に強く残るんです。
質問は、相手の興味・価値観・悩み・こだわりを知るための入口です。
だから、質問力を磨けば磨くほど、「会話が楽しい」「自分のことをわかってくれる」と感じてもらえます。
接客における質問力を高めるためのポイントは3つ。
① クローズではなく、オープンクエスチョン
「はい・いいえ」で終わる質問より、「なぜ?」「どんな?」といった会話が広がる聞き方を意識しましょう。
例:「今日はお休みなんですか?」ではなく、「今日はどんな気分で来てくれたんですか?」
② 相手の言葉に「興味」と「共感」を返す
ただ聞くだけではなく、興味を持って掘り下げること。
「へぇ、そうなんですね」ではなく「それって、どんな気持ちでした?」と感情に踏み込むことで、心の距離が一気に縮まります。
③ 質問の目的は“相手を知ること”
売りたい気持ちが先に出てしまうと、質問も押しつけになります。
まずは「相手を知る」ことを目的にすることで、自然と信頼関係が育ちます。結果的にリピートや指名に繋がるのです。
接客は会話のキャッチボールです。
でも、ボールを投げられない人に、打ち返すことはできません。
だからこそ、質問力は“会話の起点”であり“信頼の土台”になります。
「質問力=売上力」と言っても過言ではありません。
ぜひ今日から「相手にもっと興味を持つ」「答えやすい質問を心がける」そんな小さな積み重ねを意識してみてください。
それだけで、あなたの接客は変わり、確実に“選ばれる存在”に近づいていきます。
いかがでしたでしょうか?
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新人『天莉-TENRI-』さんのお給料を公開🤍
お給料 2025/7/3 12:52
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稼げない人ほど「すぐ結果」を求めてしまう理由
お店のつぶやき 2025/7/2 21:52
「どうすればもっと稼げるようになるのか?」
この問いを持ち続けている人は多いはずです。しかし、答えはテクニックやノウハウにあるのではなく、「思考」にあります。
稼ぐ人には、共通する“考え方のクセ”があります。それは特別な才能ではなく、誰もが習得可能な「習慣」として身につけることができるものです。
他責ではなく自責
稼ぐ人は、どんな状況でも「自分にできることは何か?」と考えます。景気が悪い、上司が悪い、周りの理解がない――そうした環境要因を責めるのではなく、自分の行動や選択に目を向けます。
これは単なる“ポジティブ思考”ではありません。行動の主導権を握る、という強い姿勢です。
「自分の人生の舵を取るのは自分」
この意識が、行動量を増やし、結果に結びついていくのです。
情報を“選ぶ力”
稼げない人の多くは、情報に“流される”傾向があります。「これが今稼げる!」という言葉に飛びついては失敗し、次の情報へと渡り歩く。
一方で稼ぐ人は、情報を“使うために選ぶ”力があります。情報を鵜呑みにせず、自分の目的に照らして「この情報は今の自分に必要か?」とフィルターをかけます。
そして、決めたら動く。考えるだけではなく、試す。ここに大きな差が生まれます。
小さな実験を繰り返す
稼ぐ人の行動は、いつも「仮説」と「検証」で成り立っています。いきなり完璧を目指さず、小さく試して、反応を見て、修正する。
例えば、「この商品が売れるかも?」と思ったら、小規模でテスト販売して、数字を見る。反応がよければ拡大し、悪ければ改善する。
この“小さなPDCA”を愚直に回せる人が、最終的に安定して稼ぎ続けます。
学ぶ→実行→発信のサイクル
稼ぐ人は、常に「学ぶ」だけで終わりません。学んだことを即実行し、その経験を“発信”するというサイクルを大切にしています。
発信には、自分の思考を整理する効果もあります。さらに他者からの反応があることで、自分の知識が「価値」として機能することを体感できるのです。
この循環が、“個人のブランド”を育てる要素にもなります。
「損して得取れ」の発想
短期的な利益ばかりを追いかけていると、視野が狭くなります。稼ぐ人は、あえて“目の前の損”を引き受けることで、長期的に信頼や人間関係、ブランドを築いていきます。
・無料で価値提供して信頼を得る
・仲間に時間を投資して関係性を育てる
・即金よりも「種まき」に時間を使う
こうした発想の積み重ねが、大きな成果を生み出します。
結論:稼ぐことは「才能」ではなく「習慣」
稼ぐ人の思考法は、特別なものではありません。「日々の考え方」と「小さな行動」の積み重ねで、誰でも習得可能です。
もし今、「自分には才能がない」「自信がない」と感じているなら、それはスタートラインに立っている証拠です。まずは今日一つ、「自分の思考のクセ」を見直してみましょう。
あなたの未来を変えるのは、あなたの“思考”です。
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体験入店保証について
お店のつぶやき 2025/7/2 15:31
認知のその先へ。
お店のつぶやき 2025/7/1 22:32
あなたが選ばれる存在になるために
「もっと認知されたい」「まずは知ってもらわないと始まらない」。
この言葉をよく聞きますし、僕自身も口にしてきました。
でも、認知は“ゴール”じゃない。スタート地点です。
たとえば、あなたの投稿が1000人に届いたとしても、その先で「ふーん」で終われば、それはただ通り過ぎられただけ。
本当に意味があるのは「気になる」「もっと知りたい」「応援したい」と思ってもらえることです。
つまり、次にやるべきは――“興味を持たれる存在になる”ということ。
認知の次は「関係構築」
あなたが誰かをフォローしたときを思い出してください。
その人のどんな部分に惹かれましたか?
・投稿の内容?
・世界観?
・考え方や価値観?
・顔?雰囲気?ビジュアル?
いずれにしても、「気になる」から「見たい」へ、「もっと見たい」へ、少しずつ関係が深まっていったはずです。
つまり、認知されたあとに必要なのは「共感」か「魅了」のどちらか。
共感であれば、自分と似た価値観や過去を語ること。
魅了であれば、他にないビジュアルや世界観を磨くこと。
この軸を持って発信を組み立てることで、ただの「知ってる人」から「気になる存在」へと変わっていきます。
コンテンツの役割は「感情の引き出し」
発信は情報を届けるだけのものではありません。
感情を動かすための“しかけ”です。
・ある日は笑わせて
・ある日は刺さる言葉を届けて
・ある日は頑張ってる姿で励まして
・ある日は弱さを見せて寄り添って
そんなふうに、受け手の感情を揺らす投稿が続いていくと、やがて“あなた自身”に価値を感じるようになります。
商品が売れるのではなく、「あなたから買いたい」となる状態ですね。これが“ファン化”の入口。
ファン化から収益化は「導線設計」
ここまで来れば、ようやく“売れる準備”が整った状態。
でも、ここで間違ってはいけないのが、「売る=押し売り」ではないこと。
大事なのは、自然な“欲しい”の流れをつくることです。
たとえば僕が使う導線はこうです:
共感や気づきのあるポストで接点をつくる
noteやYouTubeでさらに深い発信を届ける
そこから「この子に会ってみたい」「話してみたい」と思わせる導線をつくる(DMやプロフィールのリンク・店舗のアピール)
この流れを組んでおけば、無理に売り込まなくても「もっと知りたい」「関わりたい」「買いたい」という自然なアクションが生まれます。
認知された先にあるのは、「ただの情報」ではなく、「誰からの情報か」という信頼です。
だからこそ、あなた自身の軸を発信に乗せていきましょう。
ここからが本当のスタートです。
誰にでもできる“発信”ではなく、あなただけにしかできない“関係構築”を、始めていきましょう。
次回「ファン化に必要な条件」
では、また
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プロフィール
ニックネーム:お潮兄さん🐳
当店のページをご覧頂き有り難う御座います☺️💓
女の子一人ひとりの働き方や考え方に寄り添ってサポートしたいと思っています。
不安な中で少しでも女の子が働きやすい環境になるよう日々努めております✨
時には辛いこと嫌になることあるかもしれませんが一緒に乗り越えていきましょう🌷
お仕事の内外に関わらず
いつでも雑談や相談してくださいね🧸✨
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