撮影について
お店の環境 2025/7/31 22:39
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よくある質問をまとめました!
2025/7/31 15:35
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伝える側と伝えられる側、どちらが悪い?
お店のつぶやき 2025/7/30 22:38
どうも、ダシ男です。
この業界に限らず、社会全体に蔓延しているある問題。
それが、「言った・言ってない問題」です。
「そんなの聞いてません」 「いや、伝えたよね?」 「え、でもそんな意味とは思わなかった」 「いやいや、ちゃんとLINEにも書いたよ?」
──毎日のように飛び交うこんなやりとり。
お店の中でも、キャストと内勤、ドライバーとスタッフ、スタッフとお客様など、様々な関係性の中でこの摩擦は起こります。では一体、悪いのはどちらなのか?
結論から言いましょう。
“伝える側が100%悪い”と考える人は、伝えることに責任を持つ人間です。
逆に、 “伝えられた側が悪い”と責めたくなる人は、責任を放棄しています。
厳しい言い方かもしれませんが、この差が、成長できる人と、そこで止まる人を分けます。
「伝えたつもり」は伝えてない
例えば、口頭で言っただけで「言った」と思ってる人がいます。
でも、それって記録に残ってないし、相手の理解度も確認していない。人は忙しいとき、緊張しているとき、他のことに気を取られているとき、情報を受け取り損ねます。
「伝えたのに伝わってない」なら、それは伝えてないのと一緒。
LINEやメモ、ホワイトボード、共有アプリ、口頭確認+復唱など、「確実に伝わった」と言えるまでが“伝えた”ということです。
伝える側に必要な3つのスキル
① 言語化能力
相手が理解しやすい言葉で伝えているか?専門用語や曖昧な表現を使っていないか?
「ちゃんと来てね」より、「明日13時に店舗へ来てください」のほうが伝わります。
② 確認能力
伝えたあとに「理解できた?」「ここまでで質問ある?」と確認しているか?
“伝えた”より、“伝わったか確認した”を重視する姿勢です。
③ 記録化能力
LINEやメモなど、形に残しておく習慣があるか?
「あのとき言ったよね?」ではなく、「このメッセージに書いてあるよ」が強い。
伝えられる側も、責任がないわけではない
とはいえ、伝えられる側にも意識の差はあります。
「わからないのにそのままにしておく人」 「なんとなくで動いてしまう人」 「質問すると怒られると思って我慢する人」
これらは、後になって大きなトラブルに繋がります。
受け取る側の理想的な姿勢はこうです:
わからないときは、すぐに確認する勇気
理解できた内容を復唱して確認する
言われた内容をメモに残す習慣
「聞いてない」は、ある意味“受け取り拒否”に近い行為。自分の人生を良くしたいなら、ちゃんと受け取る力を磨くことが必要です。
改善策まとめ
では、この「言った・言ってない問題」を減らすには、どうすれば良いか?
▶ 1. ダブルチェックの文化を作る
スタッフ同士でも、キャストとのやりとりでも、伝達したら必ず「確認」「復唱」「記録」をワンセットにする。
例:「〇〇時に出勤で合ってますか?」→「はい、〇〇時ですね」と確認する流れ。
▶ 2. LINEや共有ツールを徹底活用
口頭だけではなく、必ず文字に残す。内容をあとから見返せる状態を作る。
何気ない会話の中に重要な指示がある場合も多いため、「これは大事」と思ったらすぐ記録。
▶ 3. “伝える責任”の教育をする
新人教育やミーティングで、「伝わらなければ伝えてないのと同じ」という意識を根付かせる。
リーダー層が率先して伝え方を工夫する姿勢を見せることで、組織全体が変わります。
最後に
伝えること、伝えられること。
どちらが悪い?と問い続けるより、**「どうしたらうまく伝わるか」**を考える人間が、信頼され、成功します。
伝わらなかったことを、相手のせいにする前に。
もう一度、自分の伝え方を見直してみましょう。
では、また。
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「向いてない」はまだ早い
お店のつぶやき 2025/7/29 22:37
「向いてないかも…」と思ったときに読んでほしい話
どうも、ダシ男です。
急ですが…
「私、この仕事向いてないのかも」
「頑張ってるのに結果が出ない」
「周りと比べて落ち込んじゃう…」
こんなふうに思ったこと、ありませんか?
実は、業界で長く頑張ってる子でも、みんな一度はこう思ってるんです。
売れてる子が最初から自信満々だったかというと、実はそんなことありません。
むしろ「私なんかがやっていけるのかな…」と不安だった子のほうが多い。
でも、違ったのはたった一つ。
「それでも、もう少しやってみよう」って、諦めなかったこと。
向き不向きって、才能じゃない。
途中で「やっぱやめよう」って思ってしまったら、そこで道は終わるけど、
どんなにゆっくりでも、「やってみよう」と思い続けてる人には、少しずつ道が開けていく。
結果が出ないときは、自分を否定したくなる。
でも、それってすごくもったいないこと。
本当は、まだ「自分に合うやり方」に出会ってないだけかもしれないし、
「続けた先に芽が出る時期」が、もう少し先にあるだけかもしれない。
もし今、落ち込んでるなら、
それはあなたが「ちゃんと真剣に向き合ってる証拠」です。
やる気のない人は、そもそも落ち込まないから。
大事なのは、自分を責めることじゃなくて、
「じゃあ、ここからどうするか?」って、一歩でも考えること。
人と比べる必要はないし、
昨日よりちょっとでも前に進んでいれば、それは成長です。
焦らなくていい。
止まりそうなときは、休んでもいい。
でも、「どうせ私なんて」って、自分を手放さないでほしい。
あなたの魅力を必要としてる人は、必ずいます。
そして、あなたが「向いてなかったかも」と思っているこの瞬間が、
いつか「自分に向いてたんだな」と思えるスタート地点になる日が、きっと来ます。
では、また(*^^*)
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きになるお給料はどれくらい
お給料 2025/7/29 15:33
キャストに好かれるお客様とは?
お店のつぶやき 2025/7/28 22:02
キャストにとって最高なお客様とは?
どうも、ダシ男です。
日々、キャストの子たちと接している中で、よく話題になるテーマがあります。
それは、「最高のお客様って、どんな人なんだろう?」ということ。
お金をいっぱい使ってくれる人?
毎回指名してくれる人?
優しい人?
話をちゃんと聞いてくれる人?
どれも正解で、どれも少し違う。
今日は、現場で日々女の子たちの声を聞いている私が、キャストにとって「本当に最高のお客様」とは何かを、ちょっと深掘りしてみようと思います。
お金より「信頼」が嬉しい
まず最初に言いたいのは、キャストが「お金より嬉しい」と感じるのは、信頼です。
もちろん、高額なオプションや長いコースはお店としてありがたいし、キャストの給料にも直結します。だけど、女の子たちが本当に感動するのは、「この人、私のことをちゃんと見てくれてるんだな」と思える瞬間。
例えば…
SNSを見て「この前の写メ日記、感動したよ」と言ってくれる
体調を気にかけて「無理せんでええよ」と一言添えてくれる
毎月1回、必ず来てくれることで「あなたに会いに来た」という姿勢を示してくれる
これは「金額」では測れない“信頼”の証です。
「無理をさせない」お客様は尊敬される
キャストにとって、本当にありがたいのは「無理をさせないお客様」。
たとえば、無理なオプション交渉をしない。
苦手だと伝えたことはちゃんと尊重してくれる。
体調や気持ちを見て、時にそっと寄り添ってくれる。
これは、キャストからすると「安心して接客できる」土台になります。
実際、こういうお客様に対しては、女の子も自然と「もっとしてあげたい」と思えるもの。関係性は“与える側と与えられる側”ではなく、“信頼と信頼”のやり取りになるのです。
「会いたくなる」人には共通点がある
女の子たちに聞くと、「またすぐ会いたくなる人」にはある共通点があるそうです。
それは、一緒にいると自分が“いい女”になれた気がする人。
褒め方が上手だったり、ちょっとしたプレゼントのセンスが良かったり、自然体の自分を受け入れてくれる雰囲気だったり…。
要するに、「この人といると、私は自信を持てる」と思える存在。
接客業だからこそ、「お客様に評価されること=自信になる」という構造は、女の子たちの自己肯定感にも深く影響しています。
だからこそ、最高のお客様とは、“与える”のではなく“引き出してくれる”人なんです。
「応援されてる」と感じさせてくれる人
今どきのキャストたちは、接客だけじゃなく、SNS、写メ日記、リピート獲得と、実はめちゃくちゃ多忙です。
その中で、ちょっとした言葉や行動で「この人、私のこと応援してくれてるな」と思えるお客様の存在は、彼女たちにとって“心の支え”になります。
たとえば…
写メ日記に毎回いいねを押してくれる
初回指名でも「ずっと気になってて」って言ってくれる
誕生日やイベントの日に、さりげなくお祝いをくれる
キャストも人間です。誰かに「頑張ってるね」と言ってもらえるだけで、また次の日も笑顔で出勤できるようになるんです。
まとめ:最高のお客様は“心をくれる人”
結局のところ、キャストにとって最高のお客様とは、
「お金だけでなく、“心”をくれる人」
です。
信頼してくれて、無理をさせず、ちゃんと“応援”してくれる人。
その関係は、単なる“店と客”を超えて、もっと温かい“人と人”の関係になります。
お金を使うことも大事ですが、「この子といい関係を築こう」と思ってくれてることが何よりも嬉しい。
逆に言えば、その心があれば、お金はそこまで関係ない。女の子はその気持ちに必ず応えてくれます。
キャストという仕事は、見た目よりずっと繊細で、気遣いと努力の積み重ねです。
だからこそ、そこに「最高のお客様」が現れると、彼女たちはまるで別人のように輝き出します。
では、また。
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うれしい待遇 2025/7/28 15:32
接客は当たり前の集大成
お店のつぶやき 2025/7/27 22:35
接客で一番大事なことは、“当たり前”を本気でやれるかどうか
どうも、ダシ男です(^^)
今日は「接客で大事なこと」について、基本に立ち返ってお話しします。
なぜこんな話をするのかというと、
「売れたい」「指名が欲しい」と言いながら、
“接客の基本”ができていない人が多すぎるからです。
でも、実はそれって“特別な才能が必要なこと”ではなくて、
ほんの少しの準備と意識で変えられることばかりなんです。
一、接客は準備が8割
指名のお客様が来るとわかったら、必ず事前に
・来店回数
・前回の会話内容
・お客様のタイプや話し方
これを思い出してください。
「え、誰だっけ…?」と思いながら席につくのは、お客様にとっても失礼ですし、
何より“チャンスを失っている”ことに気づいていないのが一番もったいないです。
一、最初の10秒が勝負
お客様は、第一声と表情で「今日は良い時間が過ごせそうかどうか」を判断します。
・声のトーン
・笑顔
・最初にかける一言
ここに“自分が選ばれたことへの感謝”を込められる人が、
次の指名につながっていきます。
一、「会話を覚えてる」が一番刺さる
人は、自分の話を覚えていてくれた相手に対して、強く信頼を感じます。
「そういえば、前に〇〇って言ってましたよね?」
この一言で、お客様の心は一気に開くんです。
逆に、「え、そんな話しましたっけ?」というリアクションが続くと、
もう来てくれないかもしれません。
一、“売り”を持て。清潔感は最低条件
人は“理由がある相手”を選びます。
・癒される子
・ギャップがある子
・会話が面白い子
自分は何が得意なのか?どう見られたいのか?を明確にして、
それを接客中に自然と伝えられるようにしておきましょう。
そして、その前に「見た目」「匂い」「清潔感」が整っていないと、
そもそも選ばれません。
一、帰り際とLINEが“次”を決める
接客は、席を立つ瞬間で終わりではありません。
お見送りの一言、お礼のLINE、その積み重ねが“また来たい”につながります。
その場で満足してもらっても、記憶に残らなければ意味がない。
“心地いい余韻”を残して終わること。
それがリピートにつながる、最後の一押しです。
最後に
接客に奇跡はありません。
あるのは、ちゃんと準備して、ちゃんとやる人がちゃんと結果を出すだけです。
「本気で売れたい」と思うなら、まず“当たり前”をやってみてください。
それが一番の近道です。
今日もお読みいただきありがとうございました。
では、また(*^^*)
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新人『みる』さんのお給料を公開🤍
お給料 2025/7/27 12:11
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キャストと“信頼関係”の作り方
お店のつぶやき 2025/7/26 22:00
どうも、ダシ男です。
今回は、女の子をプロデュースする立場として避けて通れないテーマ、「キャストと信頼関係を作るテクニック」についてお話します。
“信頼を得て、この人についていこう”と心から思わせるという意味を差します。
新人キャスト、経験者問わず、「この人の言うことなら聞こうかな」と思わせるには、技術が要ります。ただの優しさや強さだけでは届きません。
ポイントは、「共感 × 誘導 × 安心感」。
では、それぞれを噛み砕いて解説していきましょう。
① 共感で心を開かせる
まず大前提として、否定から入らない。
「その考え方は甘いよ」「だから売れないんだよ」…これ、NGです。
大事なのは「うん、わかるよ」と受け入れること。
たとえば、
「写メ日記が続かないんです…」と言われたら、
「それ、最初はみんなそう。続けられない理由もわかるよ」と共感を示す。
そのあとに「でも、○○なやり方に変えたらラクだったよ」と、自分の中にある“打開策”をチラ見せしてあげる。
そうすることで、キャストの中に
「この人は責めてこない。信頼しても大丈夫かも」という安心が生まれる。
② 誘導は“質問”で行う
人は、自分で出した答えを信じやすい生き物です。
だから、こちらが結論を押し付けるのではなく、
質問を使って、考えさせ、導くのがコツ。
例:
「この仕事で月いくら稼ぎたい?」
「じゃあ、そのために何を増やす必要があると思う?」
「どうすればそれができると思う?」
このように「Yes/No」ではなく、思考を促す質問を繰り返すことで、
キャスト自身に“気づき”を与える。
その気づきの瞬間に寄り添うことで、
「この人といると、前に進める」と感じさせることができます。
③ 安心感の演出が決め手
信頼関係を築く最後の一押しは、「安心感の演出」です。
・返信は早く、でもしつこくない
・約束は絶対に守る
・秘密を絶対に守る
・一貫した態度を貫く
このような“小さな誠実”が積み重なることで、
「この人なら、裏切られない」という感情が芽生える。
一度この領域に入ったら、キャストは自然と心を開きます。
こちらがガミガミ言わなくても、自ら動くようになるのです。
最後に:キャストは“育てる”のではなく“気づかせる”
多くの人が勘違いしがちですが、キャストは「育てる」対象ではありません。
“自分で育つための環境を与える”のが正解です。
ダシ男が大事にしているのは、
「言うことを聞かせる」のではなく、
「一緒に進みたくなる空気をつくる」こと。
その空気さえ整えば、キャストは勝手に伸びていきます。
誰かに支配されたいわけじゃなく、“導いてほしい”だけなんです。
キャストを落とすテクニックとは、
結局のところ「信頼関係の作り方」。
共感し、導き、安心を与える。
シンプルだけど、奥深い。
ぜひ今日から、目の前の女の子たちに“心からの信頼”を与えてみてください。
では、また。
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プロフィール
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女の子一人ひとりの働き方や考え方に寄り添ってサポートしたいと思っています。
不安な中で少しでも女の子が働きやすい環境になるよう日々努めております✨
時には辛いこと嫌になることあるかもしれませんが一緒に乗り越えていきましょう🌷
お仕事の内外に関わらず
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