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2025/9/12 12:22

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原因不明のモヤモヤ、モチベ低下の対応
お店のつぶやき 2025/9/11 19:27
原因不明のモヤモヤに、どう向き合うか?
どうも、ダシ男です。
「なぜかわからないけど、やる気が出ない」
「何をすればいいかもわからない」
「モヤモヤする、焦る、でも動けない」
誰しもそんな日があります。
でも、そんな時間にこそ大切な“向き合い方”があります。
■ やる気は「出す」ものではなく「生まれる」もの
よく「やる気を出さなきゃ」と言いますが、
やる気って“出すもの”ではなく、“湧き上がるもの”です。
たとえば、
・好きな人からLINEが来たとき
・ちょっとだけ片付けた部屋がきれいに見えたとき
・お風呂に入ったらスッキリしたとき
何か小さな“きっかけ”が、気持ちを動かします。
つまり、やる気は「行動のあと」に生まれるんです。
■ モヤモヤの正体って何?
モヤモヤする=思考が曖昧で整理されていない状態。
それは、「今、何が不安で、何に迷ってるか」がわからないから。
でもこれは悪いことじゃなくて、脳が何かを整理しようとしているサイン。
だからこそ、こんなふうにしてみてください。
■ 対処ステップ:3つのアプローチ
① 書き出す(感情の棚卸し)
「今、なにが気になってる?」「なにが嫌だった?」 を、紙に全部書いてみてください。
不思議と、頭の中の霧が晴れてきます。
書き出すだけで、“無意識のストレス”が可視化されるからです。
② 小さなことをやる(1cmだけ動く)
・5分だけ部屋を片付ける
・LINEを一通だけ返す
・おきにトーク返す
大事なのは“ちゃんと動くこと”ではなく、“ちょっとだけ動くこと”。
やる気は、0→1の動きに反応して湧いてきます。
③ 深呼吸と外の空気
スマホも仕事も一旦置いて、外に出てみてください。
数分の散歩、空を見上げるだけでもOK。
思考の渦から抜け出すには、五感からの刺激が効きます。
■ 大丈夫、そんな時期もある
「ずっと頑張ってきたから、ちょっと休憩中なんだ」
そう思って、まずは自分を責めないでください。
むしろ、モヤモヤするってことは、
「変わりたい」「前に進みたい」って思ってる証拠でもあります。
あなたが止まっているように見える日も、
心のどこかでは、ちゃんと進んでいます。
■ 最後に:それでも不安なあなたへ
“やる気”も“感情”もコントロールできません。
でも、“行動”は、あなたの意思で選べます。
「今から5分だけ○○する」
「ちょっと深呼吸する」
「このNOTEに♡を押してみる」
その小さな行動が、やる気という名の火種になります。
焦らず、自分のペースで大丈夫。
やる気は、ちゃんとまた湧いてきます。
では、また。
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伝える側と伝えられる側、どちらが悪い?
お店のつぶやき 2025/9/10 22:18
どうも、ダシ男です。
この業界に限らず、社会全体に蔓延しているある問題。
それが、「言った・言ってない問題」です。
「そんなの聞いてません」 「いや、伝えたよね?」 「え、でもそんな意味とは思わなかった」 「いやいや、ちゃんとLINEにも書いたよ?」
──毎日のように飛び交うこんなやりとり。
お店の中でも、キャストと内勤、ドライバーとスタッフ、スタッフとお客様など、様々な関係性の中でこの摩擦は起こります。では一体、悪いのはどちらなのか?
結論から言いましょう。
“伝える側が100%悪い”と考える人は、伝えることに責任を持つ人間です。
逆に、 “伝えられた側が悪い”と責めたくなる人は、責任を放棄しています。
厳しい言い方かもしれませんが、この差が、成長できる人と、そこで止まる人を分けます。
「伝えたつもり」は伝えてない
例えば、口頭で言っただけで「言った」と思ってる人がいます。
でも、それって記録に残ってないし、相手の理解度も確認していない。人は忙しいとき、緊張しているとき、他のことに気を取られているとき、情報を受け取り損ねます。
「伝えたのに伝わってない」なら、それは伝えてないのと一緒。
LINEやメモ、ホワイトボード、共有アプリ、口頭確認+復唱など、「確実に伝わった」と言えるまでが“伝えた”ということです。
伝える側に必要な3つのスキル
① 言語化能力
相手が理解しやすい言葉で伝えているか?専門用語や曖昧な表現を使っていないか?
「ちゃんと来てね」より、「明日13時に店舗へ来てください」のほうが伝わります。
② 確認能力
伝えたあとに「理解できた?」「ここまでで質問ある?」と確認しているか?
“伝えた”より、“伝わったか確認した”を重視する姿勢です。
③ 記録化能力
LINEやメモなど、形に残しておく習慣があるか?
「あのとき言ったよね?」ではなく、「このメッセージに書いてあるよ」が強い。
伝えられる側も、責任がないわけではない
とはいえ、伝えられる側にも意識の差はあります。
「わからないのにそのままにしておく人」 「なんとなくで動いてしまう人」 「質問すると怒られると思って我慢する人」
これらは、後になって大きなトラブルに繋がります。
受け取る側の理想的な姿勢はこうです:
わからないときは、すぐに確認する勇気
理解できた内容を復唱して確認する
言われた内容をメモに残す習慣
「聞いてない」は、ある意味“受け取り拒否”に近い行為。自分の人生を良くしたいなら、ちゃんと受け取る力を磨くことが必要です。
改善策まとめ
では、この「言った・言ってない問題」を減らすには、どうすれば良いか?
▶ 1. ダブルチェックの文化を作る
スタッフ同士でも、キャストとのやりとりでも、伝達したら必ず「確認」「復唱」「記録」をワンセットにする。
例:「〇〇時に出勤で合ってますか?」→「はい、〇〇時ですね」と確認する流れ。
▶ 2. LINEや共有ツールを徹底活用
口頭だけではなく、必ず文字に残す。内容をあとから見返せる状態を作る。
何気ない会話の中に重要な指示がある場合も多いため、「これは大事」と思ったらすぐ記録。
▶ 3. “伝える責任”の教育をする
新人教育やミーティングで、「伝わらなければ伝えてないのと同じ」という意識を根付かせる。
リーダー層が率先して伝え方を工夫する姿勢を見せることで、組織全体が変わります。
最後に
伝えること、伝えられること。
どちらが悪い?と問い続けるより、**「どうしたらうまく伝わるか」**を考える人間が、信頼され、成功します。
伝わらなかったことを、相手のせいにする前に。
もう一度、自分の伝え方を見直してみましょう。
では、また。
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気になるお給料はどれくらい?
お給料 2025/9/10 12:18
ダシ男流・マネージメント術
お店のつぶやき 2025/9/9 22:26
――「聴く力」と「コーチング」で人は変わる。
どうも、ダシ男です。
今日は、僕が現場で実践している「マネージメントの型」についてお話します。
風俗業界というのは、華やかさの裏に孤独や葛藤が潜んでいます。
稼ぎたい、でも不安。誰にも言えない、でも本音をわかってほしい――。
そんな女の子たちを支えるには、"指示する力"よりも、"聴く力"と"引き出す力"が圧倒的に大事だと僕は思っています。
そこで僕が軸にしているのが「選択理論心理学」に基づくマネジメントです。
◆選択理論とは?
選択理論心理学(ウィリアム・グラッサー博士)とは、
「すべての行動は自分の選択によって生まれている」という考え方。
「環境が悪いからできない」
「この子は性格が問題」
そうやって他責思考になるのではなく、
“自分でどう変われるか”に意識を向ける。
つまり、支配・命令・評価ではなく、
「自ら動きたくなる環境と関係性」をつくるのが、僕のやり方です。
◆聴く力が人を動かす
マネージャーや内勤の多くは、「アドバイスしなきゃ」と思いがちです。
でも、女の子たちがまず求めているのは“アドバイス”より“理解”。
だからこそ、「聴く力」が何よりも武器になる。
注意すべきは、「聞く」ではなく「聴く」。
目を見て、相手のペースに合わせて、最後まで口をはさまずに聴く。
沈黙も、無視ではなく“思考中”だと受け止める。
「うん、それでどう思ったの?」
「じゃあ本当はどうしたかった?」
こんな風に、相手の言葉の奥を丁寧に引き出す。
たったこれだけで、女の子の心は大きく動くんです。
◆コーチング的関わり方
僕は、「教える」より「気づかせる」を重視しています。
なぜなら、他人から言われてやる行動は短命だから。
逆に、「自分で決めた選択」にはパワーがある。
だからこそ、次の3ステップで関わります。
【1】質問して、相手の本音を引き出す
「今の働き方、どう感じてる?」
「お客さんが来ないとき、何が原因だと思う?」
あくまで評価せず、質問で本音を引き出します。
【2】選択肢を一緒に探す
「じゃあ、〇〇と△△ならどっちができそう?」
自分で答えを出せない子には、選択肢を提示してあげる。
強制ではなく「一緒に考える姿勢」が信頼を生みます。
【3】行動と結果を一緒に振り返る
「やってみてどうだった?」
「自分でやってみて、何がよかった?」
うまくいったら一緒に喜ぶ。失敗したら一緒に改善策を探す。
こうして“自分で進める子”を育てていく。
◆ダシ男流・管理職のあり方とは?
現場でよく聞くのが、
「言っても動かないんです」
「モチベが続かなくて…」
でもね、それって“相手の責任”に見せかけた“マネージャーの課題”です。
動かないなら、“動きたくなる関係性”ができていない。
モチベが続かないなら、“目標の意味”を一緒に描けていない。
マネージャーや統括の仕事は、
「現場に言うことを聞かせる」ことじゃない。
「現場が、自ら動き出す仕組みをつくる」こと。
そのためには、
・相手の内面に興味を持つ
・感情の動きをキャッチする
・答えを急がず、問いを投げ続ける
そんな丁寧なコミュニケーションの積み重ねが、
強くて優しいチームをつくるんです。
◆最後に
この業界は、まだまだ“怒って動かす”マネジメントが多い。
でも、僕は断言します。
“理解される喜び”が人を変える。
“寄り添いながら背中を押す”ことが、数字を動かす。
人を変える力なんて、どこにもありません。
でも、「自分で変わりたい」と思わせる力は、誰でも持てる。
それが「選択理論」的マネジメントであり、
ダシ男流の“人を育てる”やり方です。
今日からできることは、まず「聴く」こと。
次に「問いを投げる」こと。
そこから、すべてが変わりはじめます。
では、また。
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当店自慢の個室待機室
お店の環境 2025/9/9 12:16
整形をしたいけど迷っている女の子へ
お店のつぶやき 2025/9/8 22:14
〜この業界はあくまでも“手段”。自信がない女の子にとっての選択肢〜
どうも、ダシ男です。
「整形、しようかな…でも、やっぱり怖いな。」「バレたら嫌われるかも…」
そう思ってる子、多いと思います。
特にこの業界にいる子たちは、“外見”という武器を強く意識している分、整形に対する関心も葛藤も、人一倍あると思う。
でも今日は、そんなあなたに伝えたい。
整形って言うのは、最終目的じゃなくて、ただの“手段”。
そしてこの業界で働くこともまた、“手段”。
目的を履き違えたら、全部がしんどくなる。
自分を磨くことが「認められるため」に変わってしまうと、整形しても、売れても、もっともっと…ってキリがなくなる。
自信がない子ほど、「自信を得るきっかけ」が必要
この業界には、自信満々で飛び込んでくる子もいれば、何かから逃げるように来る子もいる。
実際、私が見てきた中でも、「過去にいじめられてた」「元カレに浮気された」「家庭環境が複雑だった」なんて子もたくさんいた。
そんな子たちにとって、この仕事って、**“初めて人に褒められる場”**になったりする。
「可愛いね」「癒された」「また会いたい」
その言葉たちは、想像以上に人の心を支える。
だからこそ、自分を少しでも好きになるための手段として、整形を考えるのはまったく悪いことじゃない。
むしろ私は、「それで自信持てるなら、全然アリ」やと思ってる。
ただ、“整形=解決”ではない
でも、ここで大事なのは、整形しても“根本の自己否定感”が残ってたら変わらんってこと。
目を大きくした、鼻を高くした、輪郭を削った。
確かに見た目は変わるかもしれん。でも、心が変わらん限り、「可愛い」って言われても、どこか素直に受け取れへんままになります。
逆に言うと、ちょっと整えただけでも、マインドが前向きになれば、圧倒的に輝ける。
私がプロデュースしてる女の子の中にも、「目だけちょっと変えた」ぐらいの変化で、バンバン稼ぐようになった子もいる。
それは、整形したことそのものよりも、「変わった自分で、やってやる!」って覚悟がスイッチになったのが本質だと思っている。
周りの声より、自分の「生きやすさ」
整形を迷う理由のひとつに、「人にどう思われるか」があると思う。
でも、最終的にあなたの人生を背負ってくれるのは、周りの人じゃない。
顔にコンプレックスを抱えながら毎日鏡を見るより、「好きになれる顔で、生きる方が楽」やと、私は思う。
この業界もそう。
自信がないまま働き続けて、「私なんてどうせ…」って思ってると、心が削れていく。
だけど、自分で自分を“肯定”できるようになれば、圧倒的にお客様にも好かれるし、指名も増える。
自信って伝染するから。
最後に:整形してもしなくても、主役は「あなた自身」
整形を選ぶもよし、ナチュラルを貫くもよし。
どちらでもいい。大事なのは、“どう在りたいか”を自分で決めてるかどうか。
誰かに言われてやる整形は、後悔する。
でも、「この顔で自分の人生変えたい」って覚悟を持った整形は、未来を変える武器になる。
そして忘れないでほしいのは、
この仕事も、整形も、「自分を好きになるための手段」に過ぎないってこと。
だから、整形した自分でどう輝くか?
整形せずにどう自分を肯定するか?
それを考える方が、よっぽど未来を豊かにしてくれる。
では、また。
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容姿に自信がありません、ぽっちゃりでも働けますか?
2025/9/8 12:14
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「ブランディング」って、結局なに?
お店のつぶやき 2025/9/7 22:10
どうも、ダシ男です。
よく耳にする「ブランディング」って言葉。
でも、なんかむずかしそうって思ってない?
今日は、ブランディングって結局なに?って話を、
ふつうの言葉で、わかりやすく話していきます。
ブランディング=「〇〇っぽさ」をつくること
たとえば、あなたが「清楚系な子」って思われてるなら、
それはもう立派なブランディングです。
「この子は元気キャラ」
「なんか、安心感あるよね」
「話しやすい雰囲気の人」
そんなふうに、人があなたを見て感じる“印象”こそが、ブランドなんです。
じゃあ、どうやってブランディングするの?
答えはシンプルです。
① なりたいイメージを決める
→ たとえば「お姉さん系でいく」って決めたら、
・言葉づかい
・LINEの返信
・服装や髪型
・話し方や表情
この全部を、お姉さん系に寄せていく。
② そのイメージをズラさず続ける
→ SNSでも店でも、ずーっと「お姉さん系」で統一。
一貫性があると、人の印象にちゃんと残る。
ブランディングができると、なにが変わるの?
簡単に言うと、指名されやすくなります。
なぜかというと、覚えられやすいから。
“なんか、またあの子に会いたいな”って思ってもらえるから。
つまり、ブランディングは、あなたを
「ただの誰か」→「あの子!」に変えてくれるんです。
自分らしさ×戦略=最強
ブランディングって、作られた自分になることじゃない。
「本当の自分の良さを、わかりやすく伝える工夫」だと、私は思ってます。
だから、どんなキャラでもOK。
大事なのは、「この子はこういう子だよね」って印象を
お客様の中に、ちゃんと届けること。
最後に
あなたは、どんなふうに思われたいですか?
そして、それをちゃんと伝えられていますか?
もしまだなら、まずはSNSの一言プロフィールからでもいい。
今日から、自分の「〇〇っぽさ」を育ててみてください。
では、また。
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週3日出勤で30万円くらい稼ぎたいです。どれくらいの出勤時間になりますか?
2025/9/7 12:12
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プロフィール

ニックネーム:高橋【京都ホテヘル倶楽部】
色々な方が、それぞれの事情でお仕事にいらっしゃいます。
一人ひとりの働き方や考え方に寄り添って、お仕事をしていければと思います。
また、お仕事の内外にかかわらずいつでも雑談・相談お待ちしています。
見かけたら気軽に声をかけてもらえたらと思います。
スタッフが全力でサポートさせていただきます。
宜しくお願い致します。
お店データ
◇店名
京都ホテヘル倶楽部
◇職種
ホテヘル
◇勤務エリア
伏見・南インター
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