ゆうべのブログのお約束。。。チャーハン🙄
「自家製チャーシュー」の残りが少なくて、、、去年「お歳暮にいただいたチャーシュー」を混ぜて作りました😁
刻んだネギもたっぷり、、卵もたっぷり、、、これで私は元気を取り戻す🤗
わたくしにとっての「最大の不幸」は、、、
「冷蔵庫」に食材が何もないこと😭
深夜帰宅して、よっぽど疲れていなければ、私は「晩メシ作り」をしたい。
「ご飯作りがめんどうだ」と思うときは
体調不良の時とか、極度の疲れのときだけかな。。
そりゃ、子供が小さくて働いている時はご飯作りは大変だったけど💦
手間ひまかけたものは作れないけど、、
家族には、栄養バランスのある美味しいものを作ることが「妻として母として」の義務と責任だと思っていた。
夫が病気になれば、収入面で困るし、、
子供が病気になれば、それは大変なことであります。
私が病気になれば、「終わり」が来ます😰
家族全員が1年中「風邪も引かず、丈夫な体」を目指しますけど、それは無理ですね。
保育園や学校と言う集団生活の中からは、子供たちは「病気」をもらってきます。
でもなんだろう😀誰もインフルエンザと言うものにはかかったことがありませんでした。。
上の子が保育園に入った時「おたふく風邪」になり、、夫がうつってしまって💦
大人ですから、症状がひどかったのです😨
顔のほっぺたも腫れたのですが、、高熱が出て。。
「あそこの袋」がチンチン袋か腫れちゃって💦💦 4泊5日ぐらいだったかな?入院しました。
あの時は、下の子が生後6ヶ月で、上の子が3歳の保育園児でとても大変でした。
誰も頼れる人がいませんでしたからね。
主人が退院してきて元気になった頃、、
「ポロっと」言った言葉があったのです。
♡入院した病院の看護師さん(当時は、看護婦さん)が綺麗で可愛いくて、入院中にあそこを見られると、アレが大きくなっちっちゃって困った♡と。。。私の旦那の言葉。
私は聞いてどういうことなのか?即座に理解できなかったのですけど、、、
それを「理解した時」一発!思いっきり殴ってやりました🤜
「ビンタ」🫱ではありません笑笑
必死の子育てどきの時です。
何もかもが必死です。
その時思ったこと。。。
夫は、子供の頃に「おたふく風邪」も「はしか」も「風疹」もかかったことがないんだそうです。。
後から、、お義母さんに聞かされてびっくら😳
どんだけ「温室育ちの坊っちゃま」だったのでしょうか。
主人は生まれ育った実家が宮城最北端ですが、、、
なんと!仙台の白百合幼稚園に通っていたそうです👒
住み込みで働いていた「母の親戚のお姉さん」と仙台に家🏠を借りて住んで白百合幼稚園に通っていたそうです😅
今思えば、場所的には青葉区の錦町あたりでしょうか。
ね。
どんだけ「ボンボン育ち」なんじゃい笑
私は、物心つく前から「保育園育ち」ですよ。
横浜にある会社に出勤途中の母と手をつなぎ、朝早く保育園に着陸。
朝早い登園だから、ばあちゃんが夕方ごろになるとお迎えに来てくれました🥹
朝は保育園に行きたくない時もありました。
※毎日行きたくなかったんですけど笑
保育園の下駄箱の前で母にしがみつき大泣きしてゲロ吐いたこと覚えています。
ある程度大きくなると、近くの電信柱にしがみついて「行きたくない」とだだこねたことを覚えてます。
ずいぶん母を困らせたんだなって、、
実際に自分が子育てをしてから、その大変さを知りましたよ。
「幼稚園」と「保育園」では生活形態が異なりますからね。
私の娘も息子も「保育園児」でした。
小さな娘も「行きたくない」とゲロを吐く子でした。
小さな息子は下を向いて声を出さずに、ポロポロ泣いて振り返りもせず、自分のクラスに向かってきました。
保育園に送って行く私は毎日「後ろ髪を引かれる思い」でした。
娘は自分の我が子は、2人とも「幼稚園」に行かせましたね。
今の幼稚園は「給食とお弁当」の日があるようです。
娘もパートで仕事をしていましたけど、、
子供たちに日々「キャラ弁作り」に励んでました😊
自分が「やってもらえなかったこと」を我が子にはしてあげたみたいです。
私自身もできたら「幼稚園」の方がよかったですよ!
朝は早くないし、お昼はお母さんが作ってくれるお弁当だし、帰りも早い🚌
今、ウチで働いてくださっているママさんのお子様に小さなお子様がいらっしゃれば、「幼稚園」ではなく「保育園」です。
私や我が子の時と時代は変わり、、
「保育園のお迎え時間」は絶対に遅れてはいけないのだそうです。
保育園にお子様を預けて主婦の香で頑張ってくださっているママさんの「退勤時間」に関しては、、、
「絶対に遅れてはいけない」のであります。
まずまず、このようなことを。。。
ご利用くださる男性である「ウチの常連客様」と店長の私が共有していることも不思議な店かもしれません笑
あまり無いことなのですけど。。。
ウチの奥様がお客様との接客中に、、
「奥様のご主人から電話」が来る時があります。
パートさんで働いている自分の妻が、今日はお休みの日だと言うことで、急用なんかの時はご主人から電話がかかってくるそうです📲💦
大変申し訳ありませんけど、、そのような事態の時は、接客中のお客様の了解を得て奥様には電話📱でてもらいます。
電話に出ないと「怪しまれる」からであります。
「会話の内容」はともあれ、、
実際にホテルの部屋🏩の中で、接客中の奥様がご自分の旦那様と会話をしているのが聞こえると、、、めちゃめちゃリアルで。。
旦那様との電話を切った後にお客様は燃える❤️🔥そうです笑笑
本当にまずまず、めったにはないことですけども。。。
接客中の奥様にご主人から電話が来た場合は「応対📲」させていただくことお許し下さいませ。
奥様がご主人に「怪しまれたら」もう会えなくなってしまうかもしれません😅
本日、「主婦の香1週間の最終日」は、、
出勤奥様が相変わらず少なかったですけど。。
お客様たちからは、たくさんのお電話をいただき、奥様たち皆さんが潤(うるお)うことができました。
「出勤時間帯」を「無駄なく奥様が過ごせること」が私の一番の幸せかもしれません。
学生時代に、体育会系だった奥様には。。
「立町🏩接客後」に次にご依頼が入っていれば、あの狭い一方通行を走っていただきます🏃♀️➡️
学生時代は、文系の「走ることが苦手な奥様」には、、あの狭い立町の道を競歩で歩いていただきます🚶♀️➡️
「ウチの奥様を選んでくださったお客様たち」には、、、
1分でも、2分でも。。30秒でも早く💨奥様をお届けしたいと言うのが私の気持ちです。
まぁ、正直言えば。。。
私は「待つことが大嫌いなおなご」であります笑
「待たせる事」はもっと嫌いなおなごであります笑笑
私は学生の時に「人間の条件」と言う本を読んだことがあります。
ネットで調べてAIが答えてくれたことを貼り付けます。
ハンナ・アーレントが1958年に発表した政治哲学の古典『人間の条件(The Human Condition)』は、人間を「活動する存在(Vita Activa)」と定義し、人間の活動を「労働」「仕事」「活動」の3つに分類して考察した書物である。近代社会が消費重視の「労働」に偏重し、公共の場での「活動」が軽視されている現状を警告する内容。
今、ここの店長の立場として私が解析すると。
「どんな職業」であれ、「どんな職種」であれ、、「軽視」される事は絶対にあってはいけません。
私は、ここの店長を任されたとき、自分で自分を「卑下(ひげ)」しました。
だけどね、、ご苦労をなさっている奥様と出会い、私は考え方を変えました。
女性が誰にも頼らず「自分だけの力だけ」で、今を生き抜こうとしている方たちに多く出会いました。
ある意味、、「主婦の香」は私の「後半人生」を大きく変えてくれました。
ご利用くださる男性も様々な方がいらっしゃいます。
日本と言う国は今でも女性にとっては弱い立場の「日本の社会」であります。
高市さん大丈夫ですか?
衆院選で圧勝したのですから、まずは目先の影なる日本の「貧困」と言うものを考えてくださいな。
ここの店長を任された時から、私は女性の「現実的な幸せ」を考えるようになりました。
まずまず、今日も主婦の香1週間が終わりました。
今日は、珍しく。。久しぶりにウチの社長殿から「日曜日のお弁当」が届けられました。
私が店長として「苦戦」していることをなにげに感じ取ったのでしょうか。
ウチの社長殿も、、おバカでは決してありませんから笑
「結果を出せていない私」にお弁当「てんやさん」の「ごちそう天重」来ました。
なんだかんだ休まず走り抜けた私も少々疲れました。
では、おやすみなさい✨
来週月曜日から少しでも多くの奥様たちの出勤を期待して私は帰ります。
good-bye💞
来週もヨロ。



