
参政党のHPに書いてる公約に要約するとこんなことが書いてます。
「多くの国民が望んでいない終末期における過度な延命治療を見直す」
70歳以上の高齢者にかかる医療費は年間22兆円と全体の半分程度を占め、特に85歳以上になると一人あたりでは100万円を超える。終末期における過度な延命治療に高額医療費をかけることは、国全体の医療費を押し上げる要因の一つとなっており、欧米ではほとんど実施されない胃瘻・点滴・経管栄養等の延命措置は原則行わない
・本人の意思を尊重し、医師の法的リスクを回避するための尊厳死法制を整備。
・事前指示書やPOLST(生命維持治療に関する医師の指示書)で、医師が即座に心の負担なく適切な判断ができるプロセスを徹底。
・終末期の点滴や人工呼吸器管理等延命治療が保険点数化されている診療報酬制度の見直し。
・終末期の延命措置医療費の全額自己負担化。
こういうことが書いてあるんです。
これは非常に興味深く、意見が分かれる話だと思います。
改善の余地はあると思いますが、完全自己負担化っていうのもどんなものなのか。
結局負担するのはその親族たちではないのでしょうか?
見直しレベルで実施してくれるとある程度みんなが納得できる形になるのかなーと思いますが、どうなるでしょう(゜_゜)
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