【正直…最初の一歩が一番怖かったです】
このブログでは、
新人セラピスト・アネ子さんと、スタッフ田中のリアルな会話をお届けします。
👓 スタッフ田中
穏やかで、焦らせないタイプのスタッフ。
🌸 アネ子さん
入店1週間目。
応募ボタンを押すまでに、実は何日も迷っていた。
アネ子:
「田中さん…実は私、応募するまで3日くらい悩んでました。」
田中:
「えっ、そうだったんですね。
でも、それくらい悩みますよ。普通ですよ。」
アネ子:
「何回もページ閉じて…
“やっぱやめとこうかな”って。」
田中:
「うんうん、その気持ち分かりますよ。
知らない世界に踏み出すのって怖いですもんね。」

① 何が怖かった?
アネ子:
「怖かったのは、年齢もそうですけど…
ちゃんとやっていけるのか分からなくて。」
田中:
「そうですよね。
“想像できないこと”が一番不安なんですよ。」
アネ子:
「誰にも相談できなかったですし…」
田中:
「ですよね。
だから“まずは話だけ”って方が多いんです。」
② 実際に来てみて
アネ子:
「面接の日、すごく緊張してました。」
田中:
「表情で分かりましたよ(笑)」
アネ子:
「分かってたんですか!?」
田中:
「分かりますよ。みんなそうですから。」
③ 今の気持ち
アネ子:
「今思うと、もっと早く話だけ聞けばよかったです。」

田中:
「そう言ってもらえると嬉しいですね。
無理に始めなくていいんです。」
アネ子:
「“とりあえず相談”って本当に大丈夫なんですね。」
田中:
「もちろんです。
迷ってる段階でも大歓迎ですよ。」
■ まとめ
アネ子:
「応募前に悩んでる人に、何て言いますか?」
田中:
「“怖いって思うのは普通ですよ”って伝えたいですね。」
アネ子:
「私みたいに悩んでる人、多そうですね。」
田中:
「ええ。
だからこそ、まずは一度話してみてほしいです。」
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