『推し活感覚』で
来られる方が増えている!?
こんにちはこんばんは♪
bunny十三店の”島田”です!!
完全に僕の自論というか感じた事なんですが💦
業界自体の形が変わっている感じがします!
勿論!”癒されたい””楽しい時間を過ごしたい”
という気持ちをもっている。
その中で『この子に会いたい』という気持ち
持つお客様も当たり前ですがいてます。
お気に入りの女の子を見つけたら
・次の出勤をチェック(ライブや講演などのチェック)
・定期的に会いに行く(握手会やファンミ)
こう考えると”推し活”に近くないですか??
”この子に会いに行く”に
以前なら
「今日は時間があるから遊びに行こう」
というように、
お店を利用すること自体が目的になるケースもありました。
でも今は、
「今日は○○ちゃんが出勤してるから行こう」と
女の子を目的に来店されるお客様もいます。
実際
一度会って話が合ったり
居心地が良かったりすると
「また同じ子に会いたい」と思うのは自然なことですよね。
これは推し活でいう
「ライブに行く」
「推しに会いに行く」
という感覚に少し似ています。
お店を選ぶというより
「誰に会いに行くか」で
お店を選ぶ時代
になってきているのかもしれません。
”推し”を楽しんでいる
推し活の面白いところは、
実際に会っている時間だけが
楽しみではないこと。
風俗店でも同じように
女の子の出勤をチェックしたり
写メ日記を見たり
次はいつ会えるのかを確認したりと
来店していない時間にも楽しみがあります。
「今日は出勤してるかな?」
「次いつ会いに行こうかな?」
そんなふうに考えてもらえること自体が
女の子にとっては大きな存在価値になります。
ただサービスを提供するだけではなく
会う前から楽しみにしてもらえる存在になる。
これからは
こうした部分もリピーターを増やすうえで
重要になってくるのではないでしょうか。
”応援したい”に変わる
何度か会っているうちに
女の子の目標や好きなこと
頑張っていることなどを知る機会も増えていきます。
そうすると単純に
「また会いたい」
だけではなく
「頑張ってるから応援したい」
「次も会いに行こう」
「この子が出勤してるなら行こう」
という気持ちにつながることもあります。
実際
現在の推し活では
「好き」という気持ちだけではなく
応援することそのものに楽しさを感じる
消費行動も見られます。
この業界でも
女の子との時間そのものに価値を感じてもらえるかが
これまで以上に
大切になっているのかもしれません。
「風俗店=サービスを受ける場所」
という考え方だけではなく
「お気に入りの女の子に会いに行く場所」
という楽しみ方も増えてきています。
もちろん
すべてのお客様が推し活感覚で
利用されているわけではありません。
それでも
「この子だから会いに行く」
というお客様が増えていることを考えると
風俗業界にも少しずつ“推し活”という文化が
入り込んできているのではないでしょうか。
これからは
選ばれるお店だけではなく
「会いたい」と思ってもらえる女性がいるお店が
より強くなっていくのかもしれません。
本日のブログはここまで!
次回も
1人でも多くの人の
タメになればと思います!!
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